優しさを
利用されている気がして
モヤモヤしたことは
ありませんか?

 

 

優しさには2種類ある。
それに気づいた時、

人間関係の見え方が少し変わりました。

 

 

優しさを
利用されている気がして
モヤモヤしたことはありませんか?

 

 

 

 

 

優しい人ほど
この感覚を経験したことが

あるのではないでしょうか。

 

 

私も最近、
同じように感じる出来事がありました。

 

 

人のために時間やエネルギーを使ったのに
相手はそれを当然のように受け取るだけ。

 

 

こちらの事情や気持ちは
あまり考えていないように感じる。

 

 

そんな時、
私はふと思いました。

 

 

「優しくするって
どういうことなんだろう?」

 

 

「私の優しさは
間違っているのかな?」

 

 

そこで私は
ジャーナリングをしてみました。

 

 

すると
あることに気づいたのです。

 

 

それは

【私の優しさには2種類ある】

ということでした。

 

 

一つ目は
【愛から生まれる優しさ】です。

 

 

大好きな人
応援したい人
成長してほしい人

そんな人に
自然と届けたくなる優しさです。

 

 

相手の幸せを願い
時には厳しいことも言える。

 

 

そんな優しさです。

 

 

そしてもう一つは
【期待しない優しさ】です。

 

 

厳しくしても伝わらない人
そもそも理解する気がない人

 

 

そんな人に
無理にエネルギーを使う必要はない。

 

 

だから
礼儀として丁寧に接するだけ。

 

 

実は私、
大嫌いな人ほど
言葉づかいがとても丁寧になります。

 

 

慇懃無礼なくらい
丁寧になります。

 

 

以前の私なら
こう思っていたと思います。

 

 

「私って、偽善者じゃない?」

 

 

でも今は
少し違う見方をしています。

 

 

これは偽善ではなく
マダムに必要な
【処世術】なのかもしれないと。

 

 

優しさは

誰にでも
同じ量を配るものではなく

【届ける場所を選ぶもの】

なのかもしれません。

 

 

もしあなたが

優しすぎて
人間関係に疲れてしまうことがあるなら

一度
自分の本音を
書き出してみてください。

 

 

ジャーナリングは
自分の本当の気持ちに気づく
とても強い方法です。

 

 

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本日も

最後までお付き合いくさり

ありがとうございます!

 


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