最近、文字を

忘れていませんか?えーんえーん

 

物忘れが気になるマダムへ。
脳は“手書き”で目を覚まします。

 

 

 

最近、ペンを握りましたか?

買い物メモもスマホ。
予定管理もスマホ。
調べものもスマホ。

 

 

気づけば
「手で文字を書く」時間が
ほとんどなくなっていませんか?

 

 

そして、ふと感じること。

「あれ、あの人の名前なんだっけ…」
「さっき何を取りに来たんだっけ?」

 

 

年齢のせいだと思っていませんか?

 

 

もちろん加齢はあります。

 

 

でも、実はそれだけではありません。

 

 

アントワネット様も

文字を忘れることがあるのですガーン

 

 

手書きと脳の関係

文字を手で書くとき、
脳は複数の領域を同時に使います。

 

 

・記憶を呼び起こす
・言葉を選ぶ
・感情を感じる
・文章を組み立てる

 

 

特に前頭前野が活性化します。

 

 

ここは
「考える」「思い出す」「判断する」
を支える重要な部分です。

 

 

つまり、

手書きは脳へのトレーニング。

 

 

スマホ入力では、
ここまで広範囲は使われません。

 

 

そこでおすすめなのがジャーナリングドキドキ

ジャーナリングは
ただの「日記」ではありません。

 

 

今日あったことを書くのではなく、

「私はどう感じたのか?」
「私は何を考えているのか?」

を言葉にします。

 

 

手を動かしながら
思考と感情を整理する習慣。

 

 

まるで学生の頃のように
ノートにペンを走らせる時間です。

 

 

それだけで
脳も心も整っていきます。

 

でも、一人では続きにくい

「書こう」と思っても
何を書けばいいかわからない。

 

 

三日坊主になる。

 

 

そこで【KOKO式】ジャーナリングは
3日間の無料ジャーナリング体験を行っています。

 

 

3日間、毎日テーマをお届けし、
すべてに丁寧なフィードバックをお返しします。

 

 

参加されたマダムからは

「久しぶりにこんなに文字を書きました」

「頭がすっきりしました」

「自分をもっと大切にしたくなりました」

そんなお声をいただいています。

 

 

50代からの人生は
まだまだ伸びしろがあります。

 

 

物忘れが気になるなら、
まずはペンを持ってみませんか?

 

 

 

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本日も

最後までお付き合いくさり

ありがとうございます!

 

 

 

 

 

日記とジャーナリングの

違いがわからないえーんえーん

 

「書いているのに変わらない…」

その理由をお伝えします

 

「日記とジャーナリングって、何が違うの?」

 

本当に、本当によく聞かれます。

“あるある”を例に出して説明しますね。

 

【ある日のランチ】

【日記の場合】

今日は○○ホテルでランチ。
お友達と楽しい時間。
デザートも美味しかった。

 

右矢印これで終わります。

素敵な記録です。
でも、ここまで。

 

 

 

【ジャーナリングの場合】

今日は○○ホテルでランチ。
楽しかった…けれど、

なぜか少し疲れた。
私は、ずっと場を回していた気がする。

本当は、もう少し自分の話をしたかったのかもしれない。

私は、どうして“盛り上げ役”になるのだろう?

 

 

右矢印ここから“自分との対話”が始まります。

 

ここが違いです上差し

 

日記は【出来事の記録】
ジャーナリングは【自分の内側の発見】

 

大人の女性に多い

“あるある”

いつも空気を読んでしまう
家族の気持ちを優先する
不満はないけど、どこか物足りない
幸せだけど、何か深めたい

 

これ、全部「悪いこと」ではありません。

むしろ素晴らしい人生です。

 

でも50代からは、

「私はどう感じているの?」
「私はこれからどう在りたいの?」

 

この問いが必要になります。

 

日記では届かない場所です。

 

だからこそ、ジャーナリング

でも正直に言うと、
一人でやると

思考のぐるぐる
愚痴で終わる
自己反省大会になる

こうなりやすい。

 

だから【KOKO式】ジャーナリングは、
3日間の無料ジャーナリング講座を開講しています。

 

3日間、毎日テーマをお届けし、
すべてに丁寧にフィードバックをお返しします。

 

参加された方からは、

「今までの自分を初めて褒めてあげられました」

「なぜだか涙が止まりませんでした」

「こんなに我慢していたと気づきました」

そんなお声をいただいています。

 

 

幸せな人生を歩んできた大人女性こそ、
“深み”があります。

 

出来事を書く人生から、
自分と対話する人生へ。

 

 

 

 

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本日も

最後までお付き合いくさり

ありがとうございます!

 

 

 

夫が不安そうな顔をしていると、

私まで苦しくなる理由

 

それは「あなたが弱いから」ではありません

 

 

 

 

夫がふと見せる、

少し疲れた顔

どこか不安そうな表情

 

それを見た瞬間、

なぜだか胸がギュッと苦しくなる。

 

「私がしっかりしなきゃ」

「私が支えなきゃ」

そんな言葉が、無意識に浮かんでくる。

 

でも――

それ、本当にあなたの役目ですか?

 

多くの女性、とくに50代以降のマダムは

長い間、こうして生きてきました。

 

・家族の空気を読む

・不安を先回りして受け取る

・自分の感情は後回し

 

それが“できる人”だったから。

それが“優しい人”だったから。

 

でもその結果、

自分の気持ちがどこにあるのか

分からなくなってしまった方が、

とても多いのです。

 

---

 

 

 ジャーナリングで起きる、静かな変化

 

 

ジャーナリングは

答えを出すためのものではありません。

 

✔ 本当はどう感じていたのか

✔ 何を背負ってきたのか

✔ どこで自分を置き去りにしてきたのか

 

それを、ただ

【言葉にしてあげる時間】です。

 

実際に

3日間の無料ジャーナリングに

参加された方からは

こんな声が届いています。

 

「今までの自分を、初めて褒めてあげられました」

>

「なぜだか涙が止まりませんでした」

>

「私、ずっと頑張っていたんだと気づきました」

 

どれも、特別なことをしたわけではありません。

 

ただ、【書いて、受け取ってもらった】だけです。

 

---

 

 

3日間ジャーナリング無料講座のご案内

 

 

この講座では、

3日間連続でジャーナリングのお題をお届けし、

【すべてに私から個別でフィードバック】をお返しします。

 

・正しく書けているか

・前向きかどうか

そんなことは一切気にしなくて大丈夫です。

 

必要なのは、

「少し立ち止まって、自分のために書く時間」だけ。

 

 

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あなたが感じてきた苦しさには、

ちゃんと理由があります。

そして、ほどく方法もあります。

 

本日も

最後までお付き合いくさり

ありがとうございます!

 

私は、戦う場所を間違えていましたハートブレイク

 

― 私の使命が、はっきりした瞬間 ―

 

 

 

 

優しい仮面を被り、

無理をして、

体を壊したあと。

 

私の中には、

ひとつの問いが残っていました。

 

「では私は、

どこで、

誰と、

何をすればいいのか」

 

そんな時、

尊敬する大先輩に

相談しました。

 

返ってきた言葉は、

とてもシンプルでした。

 

「KOKOちゃんの世界、

そこじゃないわよ」

 

「確かにスピリチュアルの世界は、

悩んでいる人を集めてなんぼ、

と言われがちよね。

 

でも、

あなたが本当に引き上げたいのは

幸せなのに

自分の価値がわからない人でしょう?」

 

 

その言葉を聞いた瞬間、

ずっと胸につかえていたものが

すっと消えました。

 

私は、

どん底から這い上がる人を

救う役目ではありません。

 

すでに十分頑張ってきたのに、

自分を認められず、

価値を忘れてしまった人。

 

その人たちに、

「あなたはもう持っている」

と気づいてもらう。

 

それが、

私の役目でした。

 

その答えに辿り着いたことで、

毎日のジャーナリングに

書く内容が変わりました。

 

書くことが変わると、

意図が変わります。

意図が変わると、

人生の重さが変わります。

 

私は今、

その体感を

多くのマダムに

伝えています。

 

もしあなたが、

 

・幸せなはずなのに、

 なぜか自信が持てない

・頑張ってきたのに、

 自分の価値がわからない

・このままでいいのか、

 ふと立ち止まることがある

 

そう感じているなら、

まずは「書くこと」から

始めてみてください。

 

 

 

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考えるのをやめて、

自分の内側と

静かにつながる3日間。

 

評価も、正解も、

いりません。

 

ただ、

あなたの言葉を

紙の上に出すだけです。

 

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本日も

最後までお付き合いくさり

ありがとうございます!


優しい仮面を

外せなかっだ私が

体調を崩した理由

 

― 成功のために

無理をしていた事に

気がついた日 ―

 
 
 
 

「それじゃ成功できないですよ」

 

 

そう言われて、
私は無理をしました。

 

 

成功したいなら

どんな悩みを抱えている人に
寄り添うべき。
共感すべき。

優しくあるべき。

 

 

そう思い込んでいました。

 

 

でも正直、
私はしんどかった。

 

 

悩みに共感することも、
感情を受け止め続けることも。

 

 

それでも
やめなかった結果、
最初に壊れたのは
心ではなく、体でした。

 

 

無理って、
ちゃんとサインが出ます。

 

 

それは
弱いからじゃない。
間違っているからでもない。

 

 

ただ、
ズレていただけ。

 

 

このズレに
気づけたことが、
次の扉を開きました。

 

 

 

続きは、次回〜

よろしかった

遊びにいらしてくださいませ。

 

 

本日も

最後までお付き合いくさり

ありがとうございます!