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My Happy Dream

これはフィクション小説です。

#3
教室にはいったらそこにはなんと、朝ぶつかった少女がいた。

そしたら、その子はだんだん近づいてきて…

「あたしリン!これからよろしくねアヤミ!」

「は…はぃ。」

なんだか変わった子だなぁ…
私とは正反対…

そんなこんなで思っていると、

「アヤミあたしと一緒にダンスやろう!」

はいぃ!!??」

#4に続く