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My Happy Dream

これはフィクション小説です。

#4

リンにあんなことを言われて、わたしは頭の中がこんがらがった。

アヤミ!アヤミ!アヤミー!」

「リンちゃん!どーしたの?」

「アヤミってば、もう放課後だよ!ずっとぼーっとしてたんだからね!!!!
さっ行くよアヤミ!スタジオへ!Let's my dance!」

「えっ?えっ?もう放課後?それにリンちゃんまだ私やるとは…」

「善は急げだよ!レッツゴー!!」

「はぃぃいい!!??」

こうして、リンに引っ張られて私はそのスタジオへ向かったのだった…


#5へ続く