「なんだか近頃、同じ数字ばっかり目に入って気になるなあ~」ってことありませんか?
私以前から、すごくあるんです。だいたい5種類ぐらいの数字のどれかなんですが、ある一定の時期、ふと時計を見たり、駅の改札番号だったり、銀行などの受付番号だったり、そういうのが全部同じ数字になるのです。
そうすると、だいたいツキに恵まれたり、色々な巡りあわせがうまくいったり・・・ということが、本当に毎日のささいな生活レベルのことなのですが(電車の乗り継ぎがうまくいった、とか、店に欲しかった品物が残っていたり、などなど)、あります。
ところが、この何週間か、異様なほど頻繁に目にする数字。これが、5種類の数字のなかで、これまで一番目にする確率が低かったものなのです。
その数字とは、「13」。
ちょっとこの数字って、一見それほどスーパーラッキーなイメージを連想し難くないですか?
「13日の金曜日(今月そうでしたよね)」じゃないけれど、欧米では縁起が悪い数字とされていますよね。
すごく強烈なパワーを持った、扱いが難しい数字、というイメージを勝手に持っております。
素数だしね。
別に理系の意味でも、財務の意味でも、ましてや精神世界の意味でも、全く数字のプロではない私。
でも、1日に数回は必ず目にするこの数字に、どうにかしてプラスの意味を見出したく(なんだか気持ち悪いからさ)、ネットで調べて見ました。
すると!「天使からのメッセージ」の第一人者、ドリューン・ヴァーチュー女史が説く、「天使が数字によってあなたにメッセージを送っている=エンジェルナンバー」というのがあり(そういえば、あったあった←過去にちょっとかじっていた)、それによる13の定義はこうでした・・・。
「アセンデッド・マスターが
あなたに前向きでい続けるように
そして彼らが恐れや疑念を癒し
変える事が出来るように
すべてゆだねてほしいと言っています。
この数字は一年に月の周期が13回あるように
神聖な女性性や女神
そして直感的な面を意味しています。」
アセンデッドマスターとは、「もう生まれ変わらなくてもよいくらい高い境地まで達した魂たちのこと」とな。まあ、東洋思想でいえば、弥勒菩薩様のことでしょう。
なんにしても、この定義をもってしても、正直よく分かりません(汗)
まあ、すべて委ねてみましょうか(笑)。
ひょっとしたら、13は「じゅっさん」のことで、「じゅっさんに再び布団の上にオモラシされないように気をつけろ」という極めてプラクティカルな天からの警告かもしれません。。。
「警備強化中」
