昨日、今季の初打ちに行ってきた。

ひどい内容だった。
仕方がない。

でも気持ち良かった。
筋トレを今週から始めているので、体が重く切れがない。

来週の3月4日に試合があるので、筋トレは今週いっぱいでいったん終了。

明日から、打ち込みを始めて調整しよう。

とにかくアイアンのバラつきをなくすことを考えていこう。
年に一回、大学時代の同期コンペがある。

それ以外にいろいろな方とラウンドする機会がある。
しかし、ゴルフを始めた4年間に染み付いたリズムというのが存在するんだということが、毎年のコンペで気付く。

本当に心地がよい。
一生懸命にゴルフをしていた時期をみんなが知っているからだろうか?


競技会に出てくる方たちとのラウンドも近い雰囲気がある。
あの雰囲気を感じるために、競技会に出続けるのだろうか?
おそらくそうだと思う。
1番ホールのティショット。
知らない人たちが見ている中で緊張しながらショットをする。
そういう緊張した中で、自分がどういう反応をするのかが楽しみなんだと思う。


90前後でラウンドできる方は、一度チャレンジしてみては・・・。
新しいゴルフの面白さが発見できますよ。
今年に入って一回も練習場に行っていない。

大丈夫かな?

私の練習場でのパターンは、

①準備体操とストレッチ
左右の素振り
③SWの左手一本での球打ち(10球程度)
④SWの両手での球打ち(10球程度)
⑤PSのアプローチ練習(20球程度)
⑥9Iの球打ち(10球程度)
⑦6Iの球打ち(15球程度)
⑧4Iの球打ち(10球程度)
⑨1Wの球打ち(15球程度)
⑩3Wの球打ち(10球程度)
⑪重点ポイントの球打ち(10球程度)
⑫いろんなアプローチ状況を想定しての球打ち(20球程度)

以上ですが、⑥以降に共通しているのはラウンドしたことのあるホールを
思い浮かべながらアドレスから入っていく事です。

周りの方々には、いちいち球の後方から入ってセットアップするので、気にされる方もいるかと思いますが、時間が限られている私にとっては、この実戦に近いやり方が自分の調整に一番適しているようです。

あとは、いつも同じ席(前後)で球を打つことぐらいでしょうか。
アドレスの向き(視線)を一定に保つことができることと、その日の球の曲がり具合が比較できるからです。

参考にしてみてください。