今年に入 って一回も練習場に行っていない。
大丈夫かな?
私の練習場でのパターンは、
①準備体操とストレッチ
②左右の素振り
③SWの左手一本での球打ち(10球程度)
④SWの両手での球打ち(10球程度)
⑤PSのアプローチ練習(20球程度)
⑥9Iの球打ち(10球程度)
⑦6Iの球打ち(15球程度)
⑧4Iの球打ち(10球程度)
⑨1Wの球打ち(15球程度)
⑩3Wの球打ち(10球程度)
⑪重点ポイントの球打ち(10球程度)
⑫いろんなアプローチ状況を想定しての球打ち(20球程度)
以上ですが、⑥以降に共通しているのはラウンドしたことのあるホールを
思い浮かべながらアドレスから入っていく事です。
周りの方々には、いちいち球の後方から入ってセットアップするので、気にされる方もいるかと思いますが、時間が限られている私にとっては、この実戦に近いやり方が自分の調整に一番適しているようです。
あとは、いつも同じ席(前後)で球を打つことぐらいでしょうか。
アドレスの向き(視線)を一定に保つことができることと、その日の球の曲がり具合が比較できるからです。
参考にしてみてください。
大丈夫かな?
私の練習場でのパターンは、
①準備体操とストレッチ
②左右の素振り
③SWの左手一本での球打ち(10球程度)
④SWの両手での球打ち(10球程度)
⑤PSのアプローチ練習(20球程度)
⑥9Iの球打ち(10球程度)
⑦6Iの球打ち(15球程度)
⑧4Iの球打ち(10球程度)
⑨1Wの球打ち(15球程度)
⑩3Wの球打ち(10球程度)
⑪重点ポイントの球打ち(10球程度)
⑫いろんなアプローチ状況を想定しての球打ち(20球程度)
以上ですが、⑥以降に共通しているのはラウンドしたことのあるホールを
思い浮かべながらアドレスから入っていく事です。
周りの方々には、いちいち球の後方から入ってセットアップするので、気にされる方もいるかと思いますが、時間が限られている私にとっては、この実戦に近いやり方が自分の調整に一番適しているようです。
あとは、いつも同じ席(前後)で球を打つことぐらいでしょうか。
アドレスの向き(視線)を一定に保つことができることと、その日の球の曲がり具合が比較できるからです。
参考にしてみてください。