2026年1月より初めてのRUN挑戦!

練習の相棒はチャト吉(ChatGPT)

目指すは初フルマラソンでサブ4.5?!


塩屋湾一周マラソン大会出場から1ヶ月経過。

鵞足炎の再発もなく脚は順調に回復し、

普段の走りも安定してきたように思えます。


塩屋湾では9kmを45分目標だったので、

平均ペース5:00/km以内を目安にして、

事前の練習をしていました。


次にフルマラソンでサブ4.5目標として、

キロ5分以内まで速くなくても良い、

ということでペースを落として距離を増やす、

という練習へと移行しているところです。

6:00~6:30/kmで長く楽に走る練習。



この日は仕事から帰宅して6.5kmのラン。
キロ6分半くらいのイメージで走りましたが、
そのペースとフォームがなかなかハマらず、
6分台だと遅く感じてちょっとフォーム違和感。
6分台でもフォーム安定へ移行しなければ。



3キロを超えたあたりからは
だいぶ走りやすい感じになりました。
フォームがハマるペースが5:30あたりで、
苦しくもなく快調にノッてくる感じ。
そうなると自然とビルドアップできてる。


この前の夜間の転倒を踏まえて、
今回は暗くなる前には走り終えました。
それでも危険があるのが街中でのラン。
横断歩道で止まらない車も多いです。



基本、車は止まってくれないだろうと
信用しないようにしているので、
横断歩道前で車が見えたら
こちらも止まれるよう減速します。

しかし、停止線手前で止まらない車も多い。
こちらに気づいてブレーキ踏んだ時点で、
停止位置が横断歩道へ入り込んでる。
停止線前で止まらないと安全とは言えない。
この日、一時停止はしたものの、
停止線前で止まれず横断歩道まで進んだ車、
合計で4台は見かけました。

これが車を見てない子どもの飛び出しなら?
運転手から小さな子どもたちは見えにくい。

店舗などの駐車場から一時停止もせずに
歩道へ進入して車道へ出る車も多い。
こういう人が人身事故を起こすんだろうな、
という運転してる人があまりにも多い。
大人の自分でも危険を感じることが多いから、
子どもたちはもっと危険だと思います。

普段、毎日車は運転しているけど、
街中を歩いたり走ることも多いので、
歩行者やランナー目線で車がどう見えるか、
ドライバー目線ではどう見えるか、
両方の視点を持つようにしています。

普段ほとんど歩かない人ほど
歩行者が危険だと感じる場面を体験せず、
ああいう運転をするんだろうなー。


そして、沖縄、ひき逃げ多すぎる…。


 

ランニングフルマラソンへの道ブログ?!

超初心者RUN日記はこちら