私はいじめはぜったいに、いけないということを本当に教えたいと思います。
人を傷つけることは絶対にいけないことと伝えたいです。
いじめは絶対にしない、させない、許さない
という考えを教師がしっかりもつ
最近ニュースでいじめにより、命をたってしまうこどもたちがあとをたたなくなってきています。
それを見て、なんとか誰か頼れる人はいなかったのか、死ぬ以外の方法はなかったのか、すごく悔しい気持ち、
私は教師として、子どもの行動や変化に常にアンテナをはって、悩んでいる子どもたちや悲しい思いをしている子どもたちの力になりたいと考えています。
まずは子どもの話を聞くこと
そして寄り添って考えられるように、
今勤務している学校でも、子どもから、友達にあんなことされて嫌だったと言うことを言ってくれる子がいます。
そういう小さなことでもしっかり解決していかなければいけないと考えている
先生が見ててあげるから、嫌だから、もうしないでねと言ってみと伝えます
嫌なことは嫌と伝えられるように
不安をとりのぞけるようにしてあげられるようにしています。