大学の時の大会での話


春の大会があって、それで負けてしまい、本当に悔しい思いをしました。


なので、夏の大会では絶対に勝ちたいと思って、私はキャプテンとして、だめだったところを克服できるようにメニューを考えたり、


私自身がもっと、お手本になれるように、自主練習に励みました。

そのせいあって、夏の大会では、勝つことができた。

その時、本当に嬉しくて、しっかり意識をもって、頑張ること、努力することはいいことだなあと感じた。



子どもにコミュニケーション能力をつけさせるために、


まず、あいさつからできるようにしたいと考える。

私はあいさつは、コミュニケーションをする第一ステップだと考えます。


なので、あいさつを徹底します。


私はあいさつの中で大切にしていることがあります。


それは、


あかるく
いつも
さきに
ついでの一言

というものを大事にしています。


ただするのではなくて、

さきにすることや
ついでに一言

付け加えることによって、コミュニケーションが広がっていくと考えます。


自分自身も!!



一人一人のことをしっかりとみることのできる教師


小学校の時の担任の先生


私の得意なことや、性格などをズバリ言ってくれる教師

こんなにたくさん子どもがいるのに、どうしてわかるんだろうとすごいと思ったと同時に嬉しかったです。

やっぱり先生が自分のことを見てくれるということは子どもにとって、本当に嬉しいこどだと、自分がみをもって感じました。


私もそんなふうになりたいと思った。