真月のブログ★ヴェーダの叡智・インド占星術・古事記 -21ページ目

真月のブログ★ヴェーダの叡智・インド占星術・古事記

インド占星術をメインに、東洋医学、古事記などを徒然に書いています。

古事記は古神道で言われている一霊四魂とチャクラの関係について解釈をしています。また日月神示についても古事記と相通じるところがあります。

以前、神道のことをしているとき、様々な霊的現象が起こりました照れ

 

 

その中の1つに自動書記というものがありますメモ

 

自動書記はこのときが初めてでは無く、その前からもありましたが本格的に降りてきたのは1996年辺りからです本

 

 

初めに月読尊が罹られました満月

 

ペンネームもここから来ています。

 

 

そのとき以来、初めの3年間に降りた神示を、「赤玉・白玉」として出しました本

 

このときは1年に1冊の割合の出版でした。

 

その後、「布留の九十文」と変えて出版したのですが、

なんとこれは「古事記」のことを「フルコトフミ」と昔は呼んでいたそうですポーン

 

全く御神霊の導きのままのことでした晴れ

 

 

ところでこの神示の御神名を教えてほしいとのメールが来ましたパソコン

 

この神示は、須佐之男命の奇御魂のメッセージだと思っています虫めがね

 

 

奇御魂は、御魂が上るときに出てこなければ、上に上がれない御魂の働きですキラキラ

 

伊邪那岐命が黄泉の国に入ったとき、中が暗いので「神聖な櫛」を折り、そこに火をつけて明かりとしたとあります。

これが奇御魂の働きですお願い

 

従ってこの神示は、最初に出なくてはならない御魂の働きだと言うことになりますびっくり

 

「古事記」の伊邪那岐命と伊邪那美命の章は、御魂の完成する過程の総論とも言えます100点

 

古事記でも描かれていますが、これは人体の霊的世界から見ると当てはまります照れ

 

 

霊的な世界は人体の左側が荒魂の働きですキラキラ

天照大御神で表されていますねお願い

天照大御神は日の働きで、左側です。また火の働きとも言いますお祝い

 

こちら側から見えるものは天から入ってくる光ですキラキラ

 

ですから瞑想状態になり、光が入ってくるときには頭は右側に傾きますびっくり

 

左目が上になり、そこから受け取る感じですグッ

 

これはいつも起こる癖かもしれませんが、とにかく自然にそうなるのですキラキラ

 

これに対し、左側は和魂の働きです虫めがね

建速須佐之男命で表されています。また大山祇神などでも描かれていますキラキラ

こちらは水の働きで、下から上るエネルギーです100点

 

しかしこうした現象は二つのエネルギーのバランスが取れていないため起こるのかもしれませんアセアセ

 

人水が交わり十字架となりますお願い

 

これが古事記で言う、天照大御神と建速須佐之男命のウケヒですキラキラ

 

 

土星期に入り、ずっと病気ばかりしていましたえー

 

すっとです学校

 

土星期は2007年からですので、この間、3回の脳梗塞を始め、喘息などがずっとありましたオエー

 

おかげで、病院周りや薬、薬膳などを色々と試してきて見えてきたものがあります十字架

 

もちろんこれは個人的なアプローチですので、他の方には保証は出来ませんがタラー


 

病気には原因と言うものがありますが、残念ながら西洋医学は手術は優れたものがありますが、根本治療には至りませんタラー

 

小手先の対処とでもいいますか。従って病気の根本治療にならなくては、再発する可能性がありますポーン

 

根本治療は、自然免疫力が基本となります!

 

自然免疫力を高めるためには、ワクチンなどは控えるべきです。免疫低下を招きますピリピリ

 

自然免疫力を高めるための良い手段としては、原因を突き止め、それに対処出来る方法が良いと考えます本

 

そのうちの1つがホリスティック医学であり、バイオレゾナンス医学ですグッ

 

 

 

人は様々なご縁により、様々な人との出会いがありますOK

 

中でも両親との繋がりは、12分割図に現れています本

 

一般には両親だけでなく、遺伝的な影響も見ることが出来ます滝汗

 

 

Dこの中で、両親や祖父母との過去生での今生の人生ででの繋がりを見ることが出来ますびっくり

 

過去生での繋がりは、本人が覚えていたり霊的に分かる人でない限り、むやみに言うものではありませんが注意

 

 

この点については、鑑定での出会いがありましたメモ

 

個人情報の関係で詳しくは述べませんが、息子さんが母親との関係を覚えていましたびっくり

 

それによると前世では息子さんは、その方の父親でお母さんは子供だったようですキラキラ

 

そのため今生では、母親と息子との関係になったとかえー

 

D-12でもそれがはっきりと出ていました虫めがね

 

12文化図で、過去生のことまで分かるなんてインド占星術は凄いですメモ

以前、中国の漢方医の先生に初めて会ったとき、「あなたの体はいくら漢方薬を飲んでも効かない」

と言われたことがありますえー

ざるのような体で、飲んでもダダ漏れの状態だというのですチーン

 

 

体が弱っていて吸収しないためだそうですガーン

 

 

どおりで今まで漢方薬を飲んでも効かなかったはずですお茶

 

今では漢方薬が効くようになったのは実感していますチョキ

 

 

自分なりに色々と試したのですが、先ず第一に胃の働きを活性化することですグッ

 

また体力をつけるためには、運動をすることは必要不可欠です走る人

 

消化力を高め、消化吸収することを目指しました爆  笑

 

医者ではここまで指導してくれることはないですが。。。本

 

あと薬膳も大切ですので、今でも作って毎朝飲食していますラーメン

 

これは人によって必要なものが違ってきますので、自分なりに試したら良いでしょうおにぎり

 

 

ところで渡洋医学で基本となるのは、腎を強くすることです。

 

腎は臓器の腎臓ではありませんが、下半身にある臓器の働きを表すようです。

 

 

 

胃の働きを強くすると、肺にも良い影響が出てきます。

 

肺の働きが強くなると、腎に良い影響を与えますOK

 

肺がよく働くと腎が働いてくれますお祝い

 

従って、胃の働きがどうも基本になっているように感じますが、これは個人により違ってきますパー