神社で参拝したときに。。。 | 真月のブログ★ヴェーダの叡智・インド占星術・古事記

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インド占星術をメインに、東洋医学、古事記などを徒然に書いています。

古事記は古神道で言われている一霊四魂とチャクラの関係について解釈をしています。また日月神示についても古事記と相通じるところがあります。

今日は三田の方に行く機会があり、帰りに塩田八幡宮がありましたお願い

 

 

塩田八幡宮は数回参拝したのですが、今回も急に参拝をしました拍手

 

 

塩田八幡宮の摂社で、大山祇神をお祭りしているところに挨拶に行き、

 

拝んでいる最中に突然、大きな雷が轟きビックリしましたくもり

 

どのような意味があるのかを調べると、

 

雷は「大きな変化の前兆」「人生の節目を知らせる合図」

 

とのことでしたパソコン

 

ところで雷は、「神鳴」ともかき、神様からのお知らせの意味があります本

 

このとき、いろいろとメッセージを受け取っていたときでしたので、何か意味があるのでは?

 

と感じた次第です。