神道とインド占星術の関係 | 真月のブログ★ヴェーダの叡智・インド占星術・古事記

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インド占星術をメインに、東洋医学、古事記などを徒然に書いています。

古事記は古神道で言われている一霊四魂とチャクラの関係について解釈をしています。また日月神示についても古事記と相通じるところがあります。

神道はかつてかなりの時間と年月をかけて追求してきた課題でした。

 

それがあるきっかけでインド占星術に興味を持ち始め、こちらの方に重点が移ってきました。

 

しかしその共通点は根本的にありますし、矛盾はしていません。

 

とりわわけ御魂の働き(一霊四魂)は、どの世界でも共通の内容となっています。

 

 

インド占星術でもチャートにそれは現れています。

 

四魂のうち、荒魂の働きは5室、9室で具体化しています。

 

また和魂は、4室、7室、10室の働きです。

 

1室はその両方を兼ねています。

 

その他のハウスは、そこに派生する問題が出ています。