何故、パンチャカルマ?! | 真月のブログ★ヴェーダの叡智・インド占星術・古事記

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インド占星術をメインに、東洋医学、古事記などを徒然に書いています。

古事記は古神道で言われている一霊四魂とチャクラの関係について解釈をしています。また日月神示についても古事記と相通じるところがあります。

そもそもパンチャカルマを受けようと思った理由を書きませんでしたので、ここに書きますニコニコ


それは12年ほど前にさかのぼりますアップ


今まで、「普通の生活」をしていましたが、ある日、心臓の脈が気になり医者に行きました叫び


心電図を見た結果、不整脈が出始めているとのことでした(・_・;)



その時は、漢方薬をもらい、飲み続けましたが一向に治る気配がないばかりか、徐々に不整脈は進行していきましたショック!


そのため様々な、代替医療や一般医療なども試した結果、「心房細動」という病名が着けられました( ̄□ ̄;)!!

要するに脈拍が1分間に70~80回だったものが、100回以上の脈拍数となっていたのです((>д<))

その結果、5年前の2月と昨年の2月に脳梗塞となり、2回目は死ぬ一歩手前までいきましたドクロ

そして出された薬は、ワーファリンという血液が固まらないようにする薬で、要するに不整脈は治らないということでした。


もちろんこの間にも色々探してみたのですが、結局アーユルヴェーダが良いのではないかと言うことになり、どこか良い病院を探したのですが見つかりませんでしたサーチ

実際、この冬場でもふらつきがあって、歩くのにも大変でした走る人


このままでは・・・と言う思いもあり、ようやく今回のパンチャカルマをインドで受けることになりました病院

結論としては、今でも不整脈は続いているのですが、かなりましになってきていますので、まだまだ治すまで旅は続きそうです飛行機