このプージャは、日本人がやる儀式とは違って、インドの家庭でも行われている神様にお祈りを意味します。ガネーシャ神にお祈りするのは、自分の祈願したものに対して障害を取り除いてくれるようにして貰うためです

今回の参加者はおよそ20名の参加者が居ました

始めに歌詞が配られ、manu さんがリードしてくれました。
最初に歌ったのは、もちろんガネーシャへのバジャンでした

次にシバ神、ヴィシュヌ神、そしてクリシュナのバジャンが続いて、manu さんのバジャンを聴いたりしました

そしてアーラティの火の儀式で幕を閉じました

最後はプラサードを頂いたり、手首に赤い糸を巻いて貰ったりして終わりました(・∀・)
久しぶりのプージャでしたが本当に楽しかったです
