こんばんは。
Jillyです。
本日はお休みでした。
ちょいとおうちの掃除して、
体のメンテナンスしてもらって、
その後、とある体験レッスンへ。
自分に優しくする
やりたいことやる
本当に大事だ。
本日の一曲はコチラ!
Dill Smith
『Set Me Free』
これ、歌詞探したんだけどないんだよなぁ…
ごめんなさい、全部は聞き取れないです。
となると、タイトルをどう訳すか?って話になるんですが。。。
出だしが
”アンタ、それが正しいと思ってんのかい?
それとも嵌めようとしてんのか”
的なのから始まってるんですよね。
最後のサビの繰り返しも
”Set me free,
アンタがどこに居ようとも”
そして、
最初にガッツリ”Jah Rastafari”と言われているので、
ラスタファリズムが根底にある曲だと思われます。
なので、
「自由にしてくれ」とか
「解放しろ」とかが合うかと。
あくまで直訳ですが。
この曲、リリースがいまいちわかんないんですが、
カナダのレーベル・Half Moon Productionのコンピレーションに入ってました。
Discogsでは1975年リリースとか書いてあるんやけど…
https://www.discogs.com/ja/Dill-Smith-Set-Me-Free/release/2784809
こういう原始的な音も好きなんですよね。
なんとも言えない、独特のフロウがずっと続くという…
なんとも人間の鼓動のように原点に近い。
土と知性。
ゆったりとしているのに、強さを感じる。
ああ、この辺も私がレゲエを好きになった理由なのだろうな。
皆様、今日もありがとう。
また明日。
らぶー
Jilly