今週はこれ以上タイに行かなくても済みそうです。

いやいや、別にタイが嫌いな訳ではありませんよ。

むしろ、好き。

特にタイ語のなんとなくやさしい感じが好き。


でもWiiを持っていくわけにはいかないので。

行ったらモンハンできないし~。


というわけで2NDキャラで村で生活中。

1STでもタスクかけて修行すればいいのだが、ついつい

防具と武器に頼ってしまうので・・・。


2NDで村クエを一から初めてます。

要領はわかっているけど、何分、協力な武器と防具に

囲まれていた世界から離れると、自分の下手さがよく

わかる。

金もアイテムも僅かしかないので、節約・禁欲生活だ。


少しづつ進めて、ようやくレイア装備一式を揃えるところ

まできました。

ラギアの捕獲と古代のお面入手を済ませ、2NDとしては

初のベリオ戦に。

とっとと罠にはめたところまではよかったのですが、

気が付くと壁際にせめよられ、逃げ場を失い・・・。

動けない。(T_T)   乙!


気を取り直して、尻尾を切ったはよかったが、油断して

2乙!!


あれあれ、おかしいぞ、もう弱ってきたかなと思って攻め込んで

見事3乙 (T▽T;)


ベリオって、こわいよね。(゜д゜;)


今晩リベンジです。(°∀°)b

そのうち、街にも出てみようかな。


やられてしまってもねばまいんら~ あんど 

まいぺんらぁい!



ずいぶんと放置してしまいました。

この間いろいろありましたが、一番は週末にしか家に帰っていないこと><。

ほぼ単身赴任状態。


ってことはモンハンも週末の限られた時間しか出来ない><。

寂しい・・・・。


3回も砂嵐のチャンスをのがしてしまった。

挙句に

太ったし。(TT

だって、外食ばかりだし、飛行機のれば酒も食事も出てきちゃうし ・・・

見て見ぬふりしるけど、確実にこの姿って


オヤジじゃん。


やっちゃった。

早急に立て直さないと。


でも時間があればモンハンやりたいしなあ。

今、やる時間があまりないので、ただでさえ下手なものが、より一層へたに

なりつつあり、オンライン我慢して限られた時間内は村でトレーニングしております。

2NDつくって。

なかなか新鮮。

最初の武器って、こんなに使えないものだったのね。

素材って、集めるの大変なのね。

一人って、寂しいのね。


そのうち2NDもオンラインデビューさせようかな。

まあ、時間があればだけど・・・。


この間、酒場でCOCO壱のカレーカップ焼きそばを教えてくれた方。

何しろ日本に帰っていないので、そんなものあるとは知りませんでした。

もっとも、その方もこちらが海外から参戦しているとは思ってないでしょうけど。

その時の狩りは大変楽しかったです。

ありがとうございました。


なかなか遊ぶ時間なくて厳しいけど、

ねばまいんら~。





タイの滞在記の続きです。

タイマッサージに行きました。

タイに行く際にたびたび使うホテルの近くにあって、

実は、このななめ向かいくらいに、前回書いたラーメン屋がある。

タイのことをよく知っている方ほど、バンコクのマッサージ屋が

限りなく風俗に近い場合が多いことを知っていると思いますが、

ここは至って健全。

受付にニューハーフが居る以外は。

マッサージを施すお姉さん方も、それなりにお年を召しており、

そういう男性の欲求を見事にはじき返してくれたりする。

まあ、はっきり言ってしまえば、お姉さんというよりはお母さん達

なのだ。

実に安心して使える場所です。

決して目立つ場所にあるわけではないし、大きな店ではないのだが、

いつもそこそこお客がいるので、私はよくわからないで行っているが

それなりに知れているのかもしれない。

で、定番のタイ古式マッサージ、2時間400BTHを選んでGO.

まず足をたらいのお湯であらってくれます。

そのあと、施術室へ行き、日本のサウナなどできるみたいなペラペラ

のパンツと首もとにボタンのついた半袖の上着に着替えます。

施術室といっても、薄暗いく、細長い板張りの部屋があって、その中が

カーテンで幾つかに区切られ、マットと枕とブランケットがそれぞれ

おいてあるといった感じです。

着替えて横になっていると、先ほど足を洗ってくれたお母さんが顔を

だし、いよいよ開始です。

まずは足からで、何せトータル2時間なので、片足づつ、ふとももから

足裏まで、入念に揉んでくれます。

ちょっと、痛めです。

そのあと、腕、腰、肩、背中、頭と順にやってくれます。

かなり、気合を入れてやってくれますので、たまに「ぐっ」とか、「がっ」

とか声を漏らしてしまう。

毎回違う人にあたるけど、足からという順番は同じだけど、お母さんに

よって、微妙に技が違うようです。

痛気持ちいい時間がゆっくりながれていく。

この時、横で別の客が受けていたりすると、時たまお母さん同志で、

小声での会話がある。

もちろん、私はタイ語は全くわかりません。

でもこの、小声のタイ語の会話がなんとも心地よい。

いろんな国のいろんな言語を聞いたことがあるけど、タイ語の心地よさ

は私にとって世界一ですね。

なんともやさしい感じのする言語です。

発音も日本人からするとちょっと「おまぬけ」な音があったりして、

それがまた、なんていうか脱力させるというか、緊張させないというか、

やさしい感じがします。

ゆるーい空気の中で、あっという間に2時間経過。

着替えて、靴はいて、受付で500BTH出して、おつりの100BTHを

担当してくれたお母さんにチップで渡してすべて終了。


日本にいるころ、あまり強いマッサージを受けると翌日に「揉み返し」

なるものが襲ってくると聞いたが、ここタイではそんなの関係なく

思いっきりやってくれますし、不思議なことに、そんな「揉み返し」に

あった記憶もない。

これも含めて技なのか。

料金の部分はさらっと流したが、400BTHだと日本円でおおざっぱに

いえば1200円。

日本で同じ時間、内容で受けたら、きっと10000円超えるんだろうな。


このタイマッサージはもちろん「おっけいら~


タイに行って来た。

数日滞在したのだけど、一人でうろうろする勇気も元気もなかった。

とはいっても腹は減るので、一人でご飯を食べにでかけた。

今回はチャレンジ精神はゼロなので、できるだけ無難にすまそうと、

以前見つけていたラーメン屋に入ってみることにした。

見かけは日本でも見かけるような、これといった看板商品もなく、

色気もないといったラーメン屋。

ラーメン屋というよりも、中華料理屋というべきか。

間口の小さな店だったのだが、以外にも3階まで客席があり、

こぎれいなのにちょっと驚いた。

メニューは豊富。

坦々麺、豚骨といったラーメン類から、チャーハン、マーボー豆腐

から揚げ、果てはカレーまで。

大衆食堂だ。

中には「とんかつラーメン」「エビフライラーメン」「カレーラーメン」

などなど、日本でも探せばあるだろうけど、「そりゃちょっと」という

ものも、多々。

結局、ビールの小瓶1本と、豚骨醤油ラーメンをオーダー。

正直、味は期待していません。とにかく無難に空腹を埋められれば。

平和に過ごせますように。

その程度のことしか考えてませんでした。

で、ビール飲みながら待つこと数分、やってきましたラーメンが。

出てくるのが遅いラーメン屋が嫌いな私でも待てるレベルで○。

見た目は「普通」。飾りっ気なし。これといった主張なし。

上にのってるピンク色の物体がちょっと気になる。

まあこんなもんでしょう。で、食べてみた。

これが以外。決してびっくりするほどうまくはない。

が、まずくないぞ。

これ以下の味のラーメン屋に日本でたくさん遭遇したぞ。

この味なら、日本でも金取れるぞ。

ちょっと麺がその辺のスーパーで袋入りで売ってるような麺の

ようではあったが、豚骨で中太麺だったが、やるじゃないか。

全く期待していなかった分、満足です。

ちなみに、上に乗っていたピンクの物体は甘酢生姜でした。

紅生姜でないところがご愛嬌。

煮玉子もちゃんと、半熟。それはそれで、一抹の不安はあったけど

しっかりいただきました。

長屋のような建物の間にたたずむ小さな店だったけど、実力は

想像以上。

やるなタイのラーメン屋。

日本人派遣者のたまものか。

安心して静かに食べられる店を知ったので、また使おう。


今回、タイに行った理由は秘密。

色ものだったり、違法なものでは決してありませんので。


タイのラーメン屋も「おっけいら~






もうそろそろ雨季も終わりではないかと思うのですが

ここ最近、夜中から明け方にかけて大雨という日が

ちょくちょくありました。

日本でも一昨日くらいから台風並みの暴風雨だった

ようですが、こちらはそもそも普段の雨の降り方が

半端なかったりするので、大雨というと、そのさらに

上って感じで、ほんと嵐です。


この地では普段はタクシーがふんだんに街中を

走っていて、捕まえるのにそんなに苦労しません。

ただ、ひとたび雨がふると、捕まえるのに一苦労。

大雨だったりすると、捕まえることができないと

いっていいほど、難しい。


ただ、ふと考えると、それはなぜ?

普段、徒歩や自転車の人が相当数いて、その人

たちが、一斉にタクシーを使うからなのだろうか。

電車やバスもあるので、タクシーが捕まらなく

なるほどの人力の人がいるとは思えないんだが。

普段たぷたぷに余っているタクシーが、その余剰

を埋めて、さらに足らない需要が発生するなんて。

不思議だ。

最初は素直にそう思っていたんだけど、


実は利用者数が増えているだけでなく、運行して

いるタクシー数自体も減っているのではないかと

思う。

さぼってませんかあ?

そう思えるほど、捕まらないのだ。


まあ自分はほとんどタクシーを利用することない

ので、あんまり関係ないけどね。

なので「おっけいら~