母の日にもらった紫陽花!
みなさん、こんにちは!singacise®です!今日も、みなさんと一緒に、認知症予防について、高齢期の幸せについて考えていきたいと思います。さてさて、今日から昨日母の日で息子にもらった紫陽花のお世話が始まりました。お花のお世話は得意じゃないので枯らさないように毎日ドキドキしながら世話をしたいと思います!紫陽花は直射日光が苦手!でも水はたっぷりあげないといけない!と、お友達のお花の先生に教えてもらいました!今日は曇っていたので玄関先に出してお水をたっぷりあげました!以前お話したことがありますが、高齢者にとってお花のお世話やガーデニングは認知症予防にもなり、お勧めです。なぜお勧めなのか!高齢になると、これまで出来ていたことができなくなり、ネガティブになっていく人も多いです。難しい事や責任のあることをしようと思っても、これまで通り出来なくて益々ネガティブになってしまいます。だからと言って何もしないと体も脳も使うことが無く、足腰も弱り認知症へと進んで行ってしまう可能性があります。そこで、高齢期には負担や責任が少なく体を動かせるガーデニングがぴったりなのです。お花や野菜を育てることも責任はありますが、子供を育てる程重たい責任ではないですね。でも、育てるという意味で責任は生じます。それくらいの責任が高齢者には程よく心も豊かに高齢期が過ごせるそうです!素敵な家庭菜園を目指してもいいですし、素敵なお庭を目指しガーデニングでもいいですよね!素敵な高齢期を過ごしたいですね!お花のお世話が得意ではない私もいつかはゆったりガーデニングをしてみたいと思います!ここまでお読みいただきましてありがとうございました。シンガサイズ®