両側の石像を眺めながら進むと、凱旋門が現れます。
装飾物は本格的な出来栄えです。
この凱旋門の先から、本格的な石エリアへ突入となります。
最初に目を引くのは、この石段。
石段の途中には「太陽の門」があります。
ボリビアにあるティワナク遺跡に太陽の門はあるとのこと。
よく目を凝らすと、細部まで彫刻が刻まれています。
彫刻は擬人化された鳥がえがかれているとのこと。
石段は、はるか上まで続いていました。
石像ではなく、中国の硬貨の彫刻や
5円玉もありました。
この5円玉は、世界最大だとのこと。
太陽公園最大の売り「兵馬俑抗」の展示スペースですう。
こちらは、建屋の中に納まっています。
入ってみると、その数に圧倒されました。
その横には、発掘現場を再現したコーナーもあります。
発掘時がどうだったのか?良くわかりませんが
崩れている様子や、土に埋まっている様子など
再現度は本格的です。
これは、本当にすごかったです。
日常生活のブログ「短パン洗濯中」もはじめました。
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