ようやく氷見線の発車時刻が近づき、氷見線が到着しました。
8月以来の4ヶ月ぶりです。
当日は仕事納めのすぐ後、2012年最後の土曜日という事もあって
氷見線は大変混雑していました。
それも、忍者ハットリくん列車という事で、記念撮影やらで
混雑に拍車がかかっていました。
何故ハットリくんなのかといいますと、
安孫子 素雄(藤子 不二雄Ⓐ)氏が氷見市出身という事で
氷見市の町興しのイメージキャラクターとして活躍しています。
藤本 弘(藤子・F・不二雄)氏も沿線の高岡市出身で
お2人が出会ったという小学校が氷見線からもよく見えます。
ハットリくん列車では、その小学校の観光案内の自動放送は
ハットリくんの声優が担当されており、
停車駅の自動放送もハットリくんが担当しています。
「次は終点氷見でござる~」なんて流れています。
自動放送だけではなく車内・外共に、いたるところにハットリくんが描かれています。
氷見のブリにまたがっているハットリくん。
8月以来の4ヶ月ぶりです。
当日は仕事納めのすぐ後、2012年最後の土曜日という事もあって
氷見線は大変混雑していました。
それも、忍者ハットリくん列車という事で、記念撮影やらで
混雑に拍車がかかっていました。
何故ハットリくんなのかといいますと、
安孫子 素雄(藤子 不二雄Ⓐ)氏が氷見市出身という事で
氷見市の町興しのイメージキャラクターとして活躍しています。
藤本 弘(藤子・F・不二雄)氏も沿線の高岡市出身で
お2人が出会ったという小学校が氷見線からもよく見えます。
ハットリくん列車では、その小学校の観光案内の自動放送は
ハットリくんの声優が担当されており、
停車駅の自動放送もハットリくんが担当しています。
「次は終点氷見でござる~」なんて流れています。
自動放送だけではなく車内・外共に、いたるところにハットリくんが描かれています。
氷見のブリにまたがっているハットリくん。

