広い広い、愛・地球博記念公園の中を散策しながら歩く事約15分
今回の目的地へと到着しました。
愛・地球博開催中、人気アトラクションで、入場出来ない人が多かった
さつきとメイの家です。入れないとの苦情にこたえる形で
現在も公開されています。
今現在、当日飛び込みでも見学できるとは思いますが
一部の時間帯は、事前予約で埋まっている場合もあります。
今回の目的地へと到着しました。
愛・地球博開催中、人気アトラクションで、入場出来ない人が多かった
さつきとメイの家です。入れないとの苦情にこたえる形で
現在も公開されています。
今現在、当日飛び込みでも見学できるとは思いますが
一部の時間帯は、事前予約で埋まっている場合もあります。
チケット売り場から、さつきとメイの家までは添乗員さんが案内します。
細い道を進んでいくと、大きな鉄の扉が現れ、
見学者にはネームホルダーが配られ、首からかけることによって、入場を許されます。
見学はツアー形式で、1回30分(冬場の平日のみ45分に延長)
1回定員50名で、25名づつに別れ、外回りの見学と、内部の見学が
15分交代となります。
1回定員50名で、25名づつに別れ、外回りの見学と、内部の見学が
15分交代となります。
内部の見学時間15分はやや短い印象でした。
こちらが門です。
薪も置いてあり、よりリアリティを感じます。
外回りの見学時間15分は比較的余裕があり
写真撮影も可能です。
内部の見学は、15分では厳しく、写真撮影は禁止です。
というのは、内部に設置された、家具や小道具、押入れ等
全て触ってみたり、扉を開けたり出来ますから
撮影よりも、実際手にとって試して欲しいって考えているようです。
ただ、外回り見学中なら、内部の様子は撮影出来ますので、ご紹介します。
外回りの見学時間15分は比較的余裕があり
写真撮影も可能です。
内部の見学は、15分では厳しく、写真撮影は禁止です。
というのは、内部に設置された、家具や小道具、押入れ等
全て触ってみたり、扉を開けたり出来ますから
撮影よりも、実際手にとって試して欲しいって考えているようです。
ただ、外回り見学中なら、内部の様子は撮影出来ますので、ご紹介します。
箪笥や、押入れ、引き出しに至るまで、全て開けてみる事が出来ます。
開けると、中には更に色々小道具が詰まっており、
あれこれみていると、あっという間に時間が過ぎてしまいます。
ランドセルを開けると時間割が入っていたり
筆箱があったり・・・1時間くらいは見学したかったです。
見学者があれこれ触って出しっぱなしになってしまった小道具や
開けっ放しになっている扉は、係りの人が、入れ替えの
僅かな時間に整頓されていました。
開けると、中には更に色々小道具が詰まっており、
あれこれみていると、あっという間に時間が過ぎてしまいます。
ランドセルを開けると時間割が入っていたり
筆箱があったり・・・1時間くらいは見学したかったです。
見学者があれこれ触って出しっぱなしになってしまった小道具や
開けっ放しになっている扉は、係りの人が、入れ替えの
僅かな時間に整頓されていました。
最後に忘れがちですが、瓦の「と」の印。
もちろんトトロの「と」です。
細かいところまで、本当に拘って作っているなって感心します。
もちろんトトロの「と」です。
細かいところまで、本当に拘って作っているなって感心します。






