みなさん、こんにちわ。シンセイです。




昨日も昨日とて、握手会に行って来ました。




4月より職場の環境が変わり、今までに増して

忙しい&休みにくくなるという中での握手会。

「大阪に17時30分」という締切時間に間に合わせるため

かなりコストパフォーマンスの低い移動をしました。

そこまでして行かなくても、来週には名古屋で全握が有るのですが

どうしても会って確かめたいことが有りましたので

少々無理をして参加した次第です。



正直、「今回の対応がイマイチだったら、迷わずオタ卒できるかな・・・」

などという邪な気持ちも少しだけ持っていたのですが

そういう時に限って、矢方さんは優しいのですよね(笑)。


「どうせ読んでないだろう」と思ってコメントしていたアメブロに関しても

矢方さんの方から聞いてきましたし。

この前のさいたまアリーナのコンサートの時も

アリーナに居たことを気付いてくれていたみたいですし。



1万人から観客が居るコンサートで出席確認が取れるなんて

すごく感謝しなくてはいけない筈なのに

「・・・あ、そう」で終わらせてしまった事を、ちょっと後悔しています(苦笑)。



アメブロの関しては、「これから現場に行けなくなる」と投稿した

コメントの真偽を問わたので

「今までのようには来れないけど、全く来ない訳ではない」

と、正直に自分の状況を伝えました。

「・・・っていうか、買っちゃった分が有るので、暫くは無理でも来る」

と言ったら、少しだけ笑ってくれました。



自分が週休2日ちゃんと休める仕事だったら

もっと楽にオタ活出来たのかも知れませんが

逆に普通の職場だったら、平日の公演に間に合わなかったり

突然のイベントに対応出来なかったかも知れませんので

どっちが良かったのかは、分からないですね。



とにかくこの4年間というものは

自分にとって、本当に楽しく充実していました。



それを支えてくれた多くの出会いに、感謝したいと思います。








・・・って、別にオタ卒する訳ではないですけどね(笑)。








ただ、「行けるものは全て行く」という今までのスタイルからは

お別れをする日が来たのだと思います。



まあ、遠征費を少し浮かせられる分、選挙に投資できますので

当面はこれで良かったのかも知れません。



ただ、その選挙活動も、今年で最後にしようと思います。



今年こそ、矢方さんの笑顔が見たいので

皆様にも是非ご協力頂けたら嬉しいです。



そして、なんだかんだ言いつつ

来週の握手会にも参加しちゃいます(笑)ので

現場で皆さんにお会い出来る事を楽しみにしています。








皆さん、明けましておめでとうございます(苦笑)。シンセイです。



いやぁ、ボーっとしてると、本当に月日はあっという間に過ぎていきますね…。

気をつけなくっちゃ。





というのは、さて置いて。





多くのSKEファンの方がそうであったように

シンセイも2月1日~2日と、ナゴヤドームに行ってきました。




そして、これまた多くのファンの方が

「初日は最悪、2日目は最高だった」と言っているのですが

実は僕は、初日もそれなりに良かったと思っていたりします。



そもそもドームコンサートにそれほど期待してなかった(苦笑)という事もありますが

チケット販売で苦戦と聞いていた初日が満席だった事に

単純に感動したという事もあります。

横アリやガイシとは比べ物にならない大観衆。

それを目の当たりにしただけで、恥ずかしながら目頭が熱くなりました。

僕がファンになった頃に行ったイベントなんて、同じ地下鉄名城線右回りでも

鍋屋上野浄水場のフェスタでしたからねぇ(笑)。



それと、曲中に別のアーティストさん達が現れてコラボした事に関して

「お約束のコールが出来なかった」という批判が出ていますが

その気持ちには十分に共感できつつも、僕は元々格闘技オタでしたので

単純に「須藤元気やぁぁぁ!!」と感激していました(笑)。






当然の事ですが、思い入れって、人それぞれなのですよね。





僕が今回のコンサートで1番感動したのは

何と言っても、2日目に披露された元KⅡメンバーによる「愛の数」でした。



初日終了後に、ファンの皆さんの飲み会に参加した時も

「愛の数だけは、元KⅡメンバー以外に歌って欲しくない!!」

なんて酔っ払いながら皆で叫んでいたのですよね。

それがちゃんと実現されたので、感激もひとしおだったのです。






「愛の数」







チームKⅡの、初めてのオリジナル曲。



なのに、初披露はなぜかチームSが歌った曲。



メンバーの入れ替え、震災、遅れ続ける新公演の初日。

公演さえ出来ず、KⅡが1番辛かった頃を象徴する楽曲だと思います。

その後、「ラムネの飲み方」という素晴らしいオリジナル公演を頂いた後も

この「愛の数」だけは別格だと考えているのは、きっと僕だけじゃないでしょう。



あの頃に比べたら、何人か欠けてしまいましたが

オリジナルメンバーでの、久しぶりの「愛の数」。

僕が生で見たのは、KⅡ3周年の時以来かも知れません。

3周年の時も、ファンの熱意によってセットリストに組み込んで貰ったと聞きましたが

今回の「愛の数」も、メンバー、スタッフ、ファンの想いが一致したような

とても素敵な気持ちになれました。

久しぶりに、「KⅡっ!!」って大声で叫べましたし(笑)。



そして、その「愛の数」を聞いたときに、ふと思ったのです。





「人間(ファン)の数だけ、愛が有るんだ」って…。





僕のように「愛の数」に感動したファンも居れば


それを普通の曲として聞き流していたファンも居たでしょうし


GLORY DAYSでコールしたかったファンも居たでしょうし


宮地佑紀生さんが何者かも知らなかったファンも居たでしょうし


はたまた、このナゴヤドームが初めてのコンサートだったファンだって居た筈です。



どの曲、どのメンバーに、どんな思い入れを持っているかは、その人次第。

それが3万人も集まっているのですから、賛否が出るのは当たり前なのかも知れません。

その全ての人を満足させるというのは、とても大変な仕事なのでしょうね。



勿論、ファンは高いチケット代を払って来ているのですから

自身が満足できる演出を望むのは当然の権利ですし

出演者やスタッフも、それに応えるのが当然の義務なのだと思います。



そういった意味では、今のSKE48は

ナゴヤドームを満員にするだけの人気は勝ち得ましたが

その全員を満足させるだけの器量は、まだ持ち合わせてないのかも知れません。



今回のドームコンサート、僕的には十分成功だったと思いますが

「まだまだ、もっと出来るだろう」という感想を持ったのも事実です。



だから僕は、まだ燃え尽きることなく、応援して行けるのだと思います。




今は、とても吹っ切れた気分です。




次の組閣によって、矢方美紀ちゃんがどんな立場になろうとも

今までと変わらずに応援して行くだけですし

もし「ラムネの飲み方」を、他チームが演ずることになったとしても

今ならそれを温かく受け入れるが出来ると思います。




だから




だから、もし1つだけワガママを言えるのだとしたら

どんな形でも良いから









「愛の数」だけは、「KⅡの曲」であり続けて欲しいです。










みなさん、こんにちわ。シンセイです。




ブログ再開と言いながら、全然更新できてないですね…(汗)。



何だかんだ忙しかったので、仕方がなかった。…という事にさせて下さい。



仕事の方は、まあ、相変わらずという感じですね。

アベノミクスだの株価高騰だのという話は

僕の介在している「社会の底辺」には、あまり縁がないようです。

加えて、来年からは再びトマトとミニトマトの両方を販売することになりましたので

正直、まともにオタ活出来るかどうか怪しいというのが本音です。

…まあ、どんな状況でも、オタ活は続けちゃうのでしょうけど(苦笑)。



年の瀬なので、今年のオタ活を総括しようかとも思ったのですが

僕はそういう記録を一切残していない残念なオタなので

握手した回数とか、みきてぃと会った回数とかは、よく分かりません。



何だかんだ言いつつ、けっこう握手会には参加したような気がしますし

地方を含む色々なイベントにも、それなりに参加したような気がします。



でもまあ、どれだけ参加してもすぐ矢方不足になってしまうので、数えても意味がないです(笑)。



印象に残っているイベントは、何と言っても、札幌のBIG AIRですね。

前泊でリサーチしていた、やま○もさんのお陰で

非常に良い場所でイベントを楽しむことが出来ました。

参加メンバーも、みきてぃは勿論、真那、まつりな、安奈、なな子など

僕の好きなメンバー勢揃いで、最高なイベントでした。寒かったけど(苦笑)。



それとGWの福井競輪や、ボートピアのイベントも

とても楽しかった上に、しっかり儲けさせて頂けて最高でした(笑)。

また、会社を抜け出して参加した警察イベでは

かなり恥ずかしい思いもしましたが、それもまた良い思い出のような気がします。



やっぱりSKEは、地方のしょぼい無料イベントが一番楽しいのです。



最近はそいうい機会がめっきり減ってしまって残念ですが

それだけSKEがメジャーになったという事ですから、喜ぶべきなのでしょうね。

…きっともう二度と、「水フェスタ」には出ないのでしょう(笑)。



そして今年は、大勢のメンバーが卒業した年でもありました。



個人的に関係が深いのは、高田志織さんと、菅なな子ちゃんでしょうか。



しーたんに関しては、もう僕から言う事は何もありません。

彼女がやりたいように、頑張って行って欲しいと思います。



菅なな子ちゃんに関しては、このブログではほとんど触れませんでしたが

実はかなりお気に入りのメンバーでした。

ですので思うところは色々とありますし、語りたいことも沢山あるのですが

「矢方推し」としての自分のイメージを大切にしたいので、自粛しておきます(笑)。

1つだけ確かなのは、僕のオタ活において

しーたんとみきてぃ以外で「推し」になる可能性のあったメンバーは

石田安奈ちゃんと菅なな子ちゃんだけだったという事です。

巡り合わせというか、タイミングというか、人生とは不思議なものですね。

なな子ちゃんは僕があれこれ言わずとも頑張るでしょうから

逆にあまり無理をしないようにして欲しいと思います。





そして最後に、我らがみきてぃにとっての2013年は…





結果だけを見れば、選挙に落ち、選抜からも漏れ

握手会の部数も減ってるのですから、かなり厳しい1年だったと言えます。



でも個人的には、選挙にもランクインし選抜に定着した昨年の今頃は

みきてぃの先行きに不安ばかり感じていたのに比べて

むしろ今年の方が、明るい兆しが見えているような気がしています。



もちろんこれは僕の主観であり、みきてぃ自身の感覚とは別かも知れません。



しかし、何と言っても「ゴゴスマ」のレギュラー獲得は非常に大きかったですし

ラジオ番組やコンサートなどでのMCでも、非常に存在感を出せるようになりました。



これに握手人気が加わえば、言うことないのですが

変に媚びるよりも、みきてぃらしさを忘れずに頑張って欲しいと思います。



…と言いつつ、イベントで最前列に座った時には、一瞥くらいは欲しいですけど(笑)。





最後になってしまいましたが、来年も僕は

地味にゆる~く矢方さんを応援していきたいと思いますので

皆さん、宜しくお願い致します。







みなさん、こんにちわ。シンセイです。




昨日も昨日とて、握手会に行って来ました。

相変わらず矢方さんは元気いっぱいで、とても楽しかったです。

今となっては「今年前半の、あの絶不調はなんだったのか?」と

不思議に思ってしまうくらいです。



今日は自分の事、そしてみきてぃの事について

色々と書いてみようと思います。





「みきてぃの握手に、1000円の価値は無い」





すれ違った人が、仲間内でそう話しているのを聞いて

「何言ってるんだ、コノヤロウッ」とは思いませんでした。

「ん~、まあ、そうだよね。そう言われても仕方ないよね・・・」

なんて、どこかで納得している自分が居ました。

今年の中頃の話です。




矢方推しにとって「氷河期」のような厳しい時期が、確かにありました。




「騙されたと思って、1度ウチの子と握手してみて下さい!」

などと自信を持って勧める事が出来た、みきてぃの握手対応が

ある時から突然悪化してしまったのです。



どうしてそんな事になってしまったのか?。

・・・正直、僕には分かりません。

残念ながら僕は、みきてぃから相談を受けたり

本音の部分を打ち明けて貰えるほどの関係を築けなかったからです。

握手の度に、下らない冗談しか言ってなかったのですから

当然といえば当然の事ですが(苦笑)。



しかしそれが幸いして、僕は「氷河期」を乗り越えられたような気がします。

恐らく、真面目にみきてぃと向き合っていた人ほど、辛い思いをしたのでしょう。

彼らから聞いた「みきてぃに言われた言葉」は、とてもここでは書けません。

いわゆる「ガチオタ」と呼ばれる人で、この氷河期を乗り越えられた人は

僕の知る範囲では、本当に数える程だと思います。

もちろん僕は古参でもないですし、僕の世間とは凄く狭いですから

そうでない方々も当然いらっしゃると思いますが・・・。



そして、そんな僕の目に映った「当時のみきてぃ」は



「選抜に定着して慢心した」という感じでもなく



「猫かぶりの皮が剥がれた」という感じでもなく



とにかく、ひたすら「辛そうだな・・・」という感じでした。



理由は分かりませんが、ファンと触れ合うことが、とにかく辛そうだったのです。

みきてぃの事が嫌いになって離れていったファンも居たと思いますが

「辛そうなみきてぃ」が見ていられなくて、離れていった人も多かったと思います。



・・・この窮状を、何とかしたい。



・・・でも、何もしてあげられない。



何か少しでも自分の出来る事はないのか?。

悶々と考える日々が続き、ようやく僕は

ひとつの結論に辿り着きました。





「とりあえず、自分が握手を楽しもう。」





もう、これしか思い付きませんでした。

「自分が楽しめてなかったら、相手が楽しい筈がない」という

極めて単純な発想です。



しかし、この単純かつ身勝手な作戦のおかげで

僕は何とか氷河期を乗り越えました。



そして、その後みきてぃも自力で復調を果たし、現在に至ります。



もしかしたら、僕以外のファンの皆さんが

相談に乗ったり励ましたりしたお陰で復調したのかも知れませんが

残念ながら、僕はそういった事は一切出来ていません。

本当は僕も、みきてぃを励ましたり、アドバイスをしてあげたいのですが

この先もきっと、僕はそういう事をしてあげられないでしょうし

みきてぃもきっと、僕にそういう事を求めたりしないでしょう。




みきてぃと握手をして、僕が楽しい。




・・・それで、いいじゃないか。




これが、僕の結論です。





本当はもっと違う結論に至りたかったのですが

こんな感じになってしまいました。

非常に残念なオタですね(笑)。






・・・長々と書いてしまいましたが

今現在の矢方さんの握手には、たぶん1000円くらいの価値はあると思いますので

最近疎遠になってしまった方も、みきてぃと握手した事がないという方も

騙されたと思って、一度握ってあげて下さい。

時には「本当に騙されたがやっ」と思うかも知れませんが

その時は矢方さんではなく、僕に文句を言って下さって結構ですので(笑)。






ではでは。









みなさんこんにちわ。シンセイです。




昨日も昨日とて、S公演に行って来ました。




SKEの応募&入場方法が変わってから、初めて当選した公演は

その変化を1番実感できるであろう、キャンセル待ちでの当選でした。



今回の改正では変わったのは、大きく2つ。



1つは、遠方枠が拡大&最初に独立して募集されるようになった事です。



改正前) ペア枠/女性枠/遠方枠の応募 → モバイル枠の応募 → 一般枠の応募


改正後) 遠方枠の応募 → モバイル枠の応募 → ペア枠/女性枠/一般枠の応募



遠方枠が増えた分はペア枠を減らした、とアナウンスされています。

今回の改正で恩恵をを受けるのは、もちろん遠方の人です。

枠が拡大された上に、トリプルチャンスとなるのですから。

逆に割を喰らったのは、女性でしょうか。

地元民としては、正直、ほとんど影響がないと思われます。

逆に僕らが大きな影響を受けるのは、2つ目の改正です。




キャンセル待ちにおける、「抽選対象外入場」の実施。




従来からのキャンセル待ちは、運良く入場する事が確定すると

一般当選した方々と同様にビンゴ抽選に参加して

その順番に従って入場する事が出来ます。

つまり、キャンセルでも1番に入場できる可能性があるのです。

ちょっとした「成り上がり」ですね。

今回の改正では、この「抽選対象内入場(以下、対内)」から更に

「抽選には参加できず、後方立ち見が確定でも構わない」という方に対して

収容人数ギリギリまで入場出来るようになったのです。



これを「抽選対象外入場(以下、対外)」と呼びます。



AKBでは元からこの方式で行われていましたので

正直、特に新しい試みという訳はありません。

個人的には、後方であろうと入れるファン数が増えるのは良い事だと思いますので

今回の改正を、好意的に受け止めていました。




…が、実際には、ちょいとイメージが違っていました。




今回、僕のキャンセル当選番号は15番。

週末のS公演、しかもメンバーの生誕祭でしたので

僕より前の番号で来なかった人は、1人居るか居ないかくらいでした。



そして、「対内」での入場者は、3人。



かなり少ない人数でしたが、こればかりは仕方がありません。



当然のように、「対外」での入場を狙いますが

スタッフさんから「…この時点で入場を辞退される方は、お見えですか?」との問いに

数人のお客さんが、キャンセル列から離脱していきました。

僕からしたら勿体無い話ですが、スタッフさんが

「後方でかなり見え辛いですが、構いませんか?」と何度も言うので

怖気ついたのかも知れません。



そして、待ちに待った「対外」は、全員が入場できました。



歓喜の輪が広がり、笑顔でチケットを受け取ったのですが

そのチケット番号に、「…おやっ?」と思いました。



221番。




…これって、前なら普通に「対内」で入れたような番号じゃないかしら?。




実際、前回にキャンセル当選して「対内」で入った時の番号を確認したら、「222番」でした。




つまり、「対外」というシステムで救済枠を広げたというより

「対内」の人数を減らした、という方が正しいのかも知れません。




まあ、ビンゴ抽選は、待つお客さんのスペース確保も大変ですし

ビンゴ抽選自体とても時間がかかりますから、減らすのは仕方ないとは思います。

それに、今回の番号から推測すると「対内」で抽選されるのは210人ですが

劇場のキャパから逆算すれば、60人くらいの人数が「対外」で入場可能なのです。

ぶっちゃけキャンセル待ち当選したら、「入れる」という事はほぼ確定するのです。




ここで、劇場にあまり足を運んだ事のない方に

「対外での入場で、どれくらいステージが見れるのか?」のアイドバイスを少々。




「対外」での入場を待っていると、スタッフの方が

「本…っ当に!、見えにくいですが、構いませんか?!」と何度も聞いてきます。

そりゃもう、執拗に聞いてきます。

正直、初めての方は躊躇してしまうでしょう。



…で、実際に入った僕の感想。





対外での入場  >  旧劇場で普通に当選した時の立ち見





少なくとも、僕は十分に楽しめるレベルでした。

っていうか、前述の通り、「対内」の人数が減っている(ような気がする)ので



対外での入場  =  従来の「優勝」での入場くらい



というイメージになるかと思います。

ちなみに「優勝」とは、「ビンゴ抽選で最後になること」です(笑)。



特に今回は生誕祭でしたので、いわゆる「立ち最」のセンターに

テレビカメラとカメラマンさんが陣取って居ました。

このカメラマンさんの後ろ、避ける方が多いのですが

実はかなりステージが見易いのですよね。

自分はそれを知っていたので、サクッとそこにポジショニングして

快適に公演を楽しむことが出来ました。



しかし、これは「脳内変換」の発達している僕の感覚ですので

NMBなどの環境の良い劇場と比べたら、かなり厳しい環境だと思いますし

初心者の方がいきなり対外で入場して楽しめるかと言ったら

やはりそれは難しいかも知れません。

「初めて公演を見る方には、良番で見て欲しい」というのが本音です。




そんなこんなで、久しぶりの「RESET公演」。

めっちゃ楽しかったです。



新公演の延期は、もちろん残念なのですが

RESET公演がもう少し見られるのは、正直言って嬉しいです。



ちなみに、今回の日記で書いた内容は

あくまで「シンセイが個人的に感じ、そして推測した内容」ですので

実際のそれとは大きく異なるかも知れません。

そこだけは御了承を頂きたいですし、逆に間違っている点がありましたら

是非ご指摘して頂きたいと思います。




ではでは。