今年はテリー伊藤なんだね(笑)
あちこちで便乗イベントが目白押しだけど、あんまり出ている雰囲気ナシ( ̄∀ ̄)
ま、それもまた例年通り(笑)
今年は19インチの地デジTVが当たるんだよね~♪
ちょっと小さいけど、買い換えるより貰える方が良いもんね~(-^〇^-)
まぁ、当たれば、だけどさ(・o・)ノ
ウチの近所では、玉100個、コイン10枚とかでフランクフルトとか焼きそば、おでんが食べられるみたいだね。
パチンコならまだしも、スロットやりながらは食べられないわな~( ̄○ ̄;)
とくにおでんは(笑)
別の店では、夜8時に店長?がくじを引いて、出た番号と同じ席にいる客に先着順で景品が当たるとか、店ごとに様々なイベントが行われていますね~♪
皆さんのご近所でも、明日までの間に何か変わったイベントが行われているかも知れませんね。
案外、覗いてみただけで思わぬ拾いモノがあるかもね~(-^〇^-)
今朝のニュースで
『伊東美咲が結婚』
なんてやってた。
お相手は例のメーカーの社長さんだっけ?
次の新台は奥さんタイアップか?(笑)
『エルメスリーチ』
とか、笑うな~(-^〇^-)
なんて、くだらない事を考えていたら、今度は小林麻央がエビと熱愛?
今はああいう『美人系』が流行りなのか?
なんにせよ、お二人ともお幸せになって頂きたいモンですが。
話はガラリと変わって(笑)
この年末から来年にかけて、懐かしい顔ぶれのライブが目白押し。
BARBEE BOYSはかなり知れてるだろうけど、筋肉少女隊が横浜だっけ?
やるんだよね、ライブ。
ガンズもやるんだっけ?
AC/DCも来るんだよな?
今になって、あの80年代~90年代の音楽が復興してくるとはね~(・o・)ノ
『良いモノは良い』
使い古された言葉だけど。
これが単なる『懐古主義』って流行りで、また廃って行く事がないように願うよ。
つか、筋少行きて~な~(笑)
でも、ホントにもう一度観たいのはレベッカだったり(笑)
同じく『ロング・バケーション』の最終話から。
ピアノコンクール決勝で最優秀賞を取り、ボストンフィルのピアニストとしての道が開けた瀬名。
杉崎からのプロポーズを断った南だったが、前途輝く瀬名の姿を見届けて、授賞式の会場から1人立ち去ってしまう。
南を追いかける瀬名。
かつて2人が過ごしたアパートの前で、南を見つけた瀬名。
瀬名『一緒にボストン行こう。』
南『・・・・・・』
瀬名『今よりきっと、楽しいから。一緒にボストン行こう』
南『・・・・・・』
瀬名『はい、は?』
南『・・・・・・』
瀬名『はい、って言わないとチューするよ』
そう言われて、南が『口にチャック』するシーンです。
当時、木村拓哉主演ってコトで人気だった『ロング・バケーション』でしたが、改めて見直すと山口智子さんの、年上女性の複雑な気持ち、女心を演じつつ、こうした可愛らしい萌えな部分を魅せたのも、あれだけの人気を得た要因だったのではないでしょうかね?
何度見てもこのシーンはいいな~(笑)
と言う訳で、久しぶりのロンバケにテンションが上がったオイラでした(・o・)ノ
昼に再放送していた『ロング・バケーション』から。
(ちょっと写りが悪いけど)
物語の終盤、第10話からの1シーンです。
ピアノコンクールの予選で瀬名(木村拓哉)の演奏を聴き、自分の本当の気持ちに気付いた南(山口智子)。
カメラマンの杉崎からのプロポーズにも答えを出せないまま、自分の気持ちを整理出来ないでいた。
そんな南からの電話を受けて、深夜のドライブに誘い出した桃子(稲森いずみ)。
桃子『私、もう先輩の相手しませんから』
南『なんで~?』
桃子『先輩が今、一緒にいたいのは・・・私じゃないから』
南『・・・・・・』
桃子『先輩が電話したかったのは、私じゃないから』
そう言って、桃子が南に車のキーを渡すシーンです。
『ロング・バケーション』の中で、割とコメディ的な役割だった桃子ですが、実は彼女が物語の中での重要なストーリーテラーでしたよね。
桃子なりの気遣いで南の背中を押すこのシーンから、最後の大きなストーリーが動き出したんですよね~。
多分、YouTubeとかにもなかなかupされてないと思われたので、再放送を機に記事にしてみました(笑)
『松下政経塾』です。
茅ヶ崎にあるのは知っていたので、住所を頼りに来てみたら、通勤路の真横にありました(笑)
元々は米軍施設だったんですね。
外周を囲むフェンスや、建物の作りになんとなく面影があります。
かの松下幸之助が、真に日本を愛し、その将来を正しく導く事が出来る人材を育成する目的で創設し、現在では数多くの財界人、政治家を輩出する機関として知られています。
ちなみに受講資格は、原則年齢22~35歳まで、というのがあるだけで、基本的には誰でも入塾出来る可能性があります。
が、選考試験が3段階あり、毎年200人程度の入塾希望者が受験するそうですが、合格者は5人程度と、その辺の一流大学よりも狭き門のようです。
調べてみると、カリキュラム2年間の間は、塾生は基本的に受講料無料、かつ月に20万円程度の研究費が支給されるんだとか(・o・)ノ
入るのも難関なら、出るのも難関らしいですが、興味のある方は出願方法など問い合わせてみては?
全国1億3千万のタイガースファンの皆さん、一年間お疲れ様でした(・o・)ノ
ま~、今年はいいトコがなんにもなかった一年でしたね。
というか、どうひいき目に見ても、巨人に勝てる要素がまるでなかった、かつてのダメ虎時代に戻ったかのようなシーズンでした。
こう言うと『巨人との対戦成績は五分やんか』とか言う人もおるでしょうが、よ~く考えて下さいな。
対戦成績が五分なのに、ゲーム差が20以上も離されたのは何故ですか?
イコール、下位には取りこぼししない地盤をしっかり持っていた巨人と、持てなかったタイガースの差でしょうよ?
あの劇的、かつ圧倒的な強さで優勝した2003年。
星野さんの存在感とキャラクターに引っ張られた形ではありましたが、野村監督が地道に育てて来た選手が一斉に花開いた結果だったでしょう?
その後の2005年はどうでしたか?
安定したパフォーマンスを見せていたJFKの要、久保田の故障を藤川に頼りながら、優勝以来すっかり自信をつけた野手陣が引っ張る形での優勝じゃなかったか、と思います。
わかりますよね?
タイガースはまた、かつてのダメ虎時代と同じ過ちを繰り返してしまったんです。
この10年の間に、野村監督が育てて来た財産を、ただ消費してきただけなんですよ、タイガースは。
口の悪いファンからは、早くも真弓批判が出てますが、アホか?と。
真弓さんは被害者ですよ。
岡田のどアホのね。
ま、昔からベンチがアホな球団だし(笑)
でも、今年の巨人の若手の戦力を見たら、いかにアホでも自分の過ちには気付いてくれると思いたい。
もし今、なんの策もなく過ごせば、下手すりゃホントに巨人のV9なんてシャレにならないモンを見せられる羽目になるよ?
若手の育成が昔から苦手なタイガース。
だけど、昔から二軍は強かったタイガース(笑)
その辺、もう少しちゃんと考えたら、鳥谷に続く若手が出て来るのと違いますかね?
それと城島の話。
チームの補強ポイントを攻撃力重視とした場合、この補強は大正解でしょう。
ましてや、リード面でも実績もあり、肩も強い。
オイラに言わせりゃ、金本を取った時以来の大金星でしょう(笑)
で。
じゃあ、矢野や狩野はどうしましょ?
多分、アホなベンチ、フロントはな~んも考えてないんでしょうね。
丸投げされる真弓さんは、またも被害者やね。
ここからはチト、ツラい話になりますが。
タイガースは、ベテランのクビに鈴を付けるのも下手な球団です。
だけどね、もうそろそろ身に付いたサビをキレイに出来るようにならないと、とも思います。
故障と復帰を繰り返すベテランより、レギュラー取りに必死になる若手の方が、今後10年チームの為になるんじゃないですかね。
と、方法論としての正論は吐けても、感情を納得させるのは無理、なんですけどね(苦笑)
何はともあれ、来シーズンはもう始まっていますからね。
真弓さんには、周囲を気にせず、じっくりとチーム作りをして欲しいですね。
最後に、全国の巨人ファンの皆様。
不思議と今年は、あなた方に素直におめでとうと言えます。
良かったですね。
しかしまた来年、同じ夢が見られると思うなかれ。
巨人の戦力的優位はここ数年は続くでしょうが、すんなり行かないのが野球です。
また来年、家で、会社で、教室で、街の片隅の居酒屋で。
往年のライバル、巨人ファンと虎ファンとして、正々堂々やり合いましょうや!
ま~、今年はいいトコがなんにもなかった一年でしたね。
というか、どうひいき目に見ても、巨人に勝てる要素がまるでなかった、かつてのダメ虎時代に戻ったかのようなシーズンでした。
こう言うと『巨人との対戦成績は五分やんか』とか言う人もおるでしょうが、よ~く考えて下さいな。
対戦成績が五分なのに、ゲーム差が20以上も離されたのは何故ですか?
イコール、下位には取りこぼししない地盤をしっかり持っていた巨人と、持てなかったタイガースの差でしょうよ?
あの劇的、かつ圧倒的な強さで優勝した2003年。
星野さんの存在感とキャラクターに引っ張られた形ではありましたが、野村監督が地道に育てて来た選手が一斉に花開いた結果だったでしょう?
その後の2005年はどうでしたか?
安定したパフォーマンスを見せていたJFKの要、久保田の故障を藤川に頼りながら、優勝以来すっかり自信をつけた野手陣が引っ張る形での優勝じゃなかったか、と思います。
わかりますよね?
タイガースはまた、かつてのダメ虎時代と同じ過ちを繰り返してしまったんです。
この10年の間に、野村監督が育てて来た財産を、ただ消費してきただけなんですよ、タイガースは。
口の悪いファンからは、早くも真弓批判が出てますが、アホか?と。
真弓さんは被害者ですよ。
岡田のどアホのね。
ま、昔からベンチがアホな球団だし(笑)
でも、今年の巨人の若手の戦力を見たら、いかにアホでも自分の過ちには気付いてくれると思いたい。
もし今、なんの策もなく過ごせば、下手すりゃホントに巨人のV9なんてシャレにならないモンを見せられる羽目になるよ?
若手の育成が昔から苦手なタイガース。
だけど、昔から二軍は強かったタイガース(笑)
その辺、もう少しちゃんと考えたら、鳥谷に続く若手が出て来るのと違いますかね?
それと城島の話。
チームの補強ポイントを攻撃力重視とした場合、この補強は大正解でしょう。
ましてや、リード面でも実績もあり、肩も強い。
オイラに言わせりゃ、金本を取った時以来の大金星でしょう(笑)
で。
じゃあ、矢野や狩野はどうしましょ?
多分、アホなベンチ、フロントはな~んも考えてないんでしょうね。
丸投げされる真弓さんは、またも被害者やね。
ここからはチト、ツラい話になりますが。
タイガースは、ベテランのクビに鈴を付けるのも下手な球団です。
だけどね、もうそろそろ身に付いたサビをキレイに出来るようにならないと、とも思います。
故障と復帰を繰り返すベテランより、レギュラー取りに必死になる若手の方が、今後10年チームの為になるんじゃないですかね。
と、方法論としての正論は吐けても、感情を納得させるのは無理、なんですけどね(苦笑)
何はともあれ、来シーズンはもう始まっていますからね。
真弓さんには、周囲を気にせず、じっくりとチーム作りをして欲しいですね。
最後に、全国の巨人ファンの皆様。
不思議と今年は、あなた方に素直におめでとうと言えます。
良かったですね。
しかしまた来年、同じ夢が見られると思うなかれ。
巨人の戦力的優位はここ数年は続くでしょうが、すんなり行かないのが野球です。
また来年、家で、会社で、教室で、街の片隅の居酒屋で。
往年のライバル、巨人ファンと虎ファンとして、正々堂々やり合いましょうや!
今、午後に臨床検査検体の集材の仕事をしているんですが。
4輪の数が微妙に足りないため、午後の出発が午前便の帰社待ちになる事が当たり前になってました。
当然、出発時間が不定期になるから、なかなか時間的な仕事のマネジメントが出来ません。
しかし、どうやら乗り手が会社を辞めた為、放置してある2輪車があるとか。
そこで、どうせ使ってない2輪車があるんだから、それを活用すれば?
と、言ってみたら、オイラが活用する事になりました(爆)
ぶっちゃけ、かなり爽快ながらも寒いッス(苦笑)
ま、来年の春までは我慢かな?
暖かくなれば、毎日がプチ・ツーリングだもんね(^_^)v
あれ?
今日って十五夜だったっけ?(笑)
昨日までの荒れた天気から一転、今日はいい天気でした。
珍しく月の周りに雲が無かったので、撮ってみたけど・・・
月、小さいっすね(笑)
ちなみに、一番奥の街灯の左側が、某桑田さんの実家ですよ(爆)







