大阪観光#3~大阪市立科学館~(鉄人に会いたくて…#13)
散策中に偶然見つけ訪れた場所、それが大阪市立科学館です。
名前からして、私の好きな日本科学未来館を思い起こさせますが、
まさしくそんな感じの場所でした。

こんな景色を見ながら歩いていたら…


「大阪市立科学館」と書かれた看板が…

さすがに国立の日本科学未来館の規模には及びませんが、
市立にしてはなかなか立派な建物です。

なんか未来って感じのエレベーターです。

エレベーターで最上階(4階)まで昇り、エスカレーターで降りながら館内を見学します。
写真奥の円筒形の建物はプラネタリウムになるんですが、
夕方くらいまで予約が埋まっていたので断念しました…

西洋医学と東洋医学の対比が、かなりファンキーなおじさんのイラストで表現されています。

入り口では「帝都物語」にも出演していた学天則がお出迎え。
子供なら確実に泣きます…
他にもルービックキューブをするロボット等も展示されており、
これで観覧料金が400円なら安いと思います。
(プラネタリウムは別途600円の観覧料金が必要です)
…なんのCMだw
(つづく)
名前からして、私の好きな日本科学未来館を思い起こさせますが、
まさしくそんな感じの場所でした。

こんな景色を見ながら歩いていたら…


「大阪市立科学館」と書かれた看板が…

さすがに国立の日本科学未来館の規模には及びませんが、
市立にしてはなかなか立派な建物です。

なんか未来って感じのエレベーターです。

エレベーターで最上階(4階)まで昇り、エスカレーターで降りながら館内を見学します。
写真奥の円筒形の建物はプラネタリウムになるんですが、
夕方くらいまで予約が埋まっていたので断念しました…

西洋医学と東洋医学の対比が、かなりファンキーなおじさんのイラストで表現されています。

入り口では「帝都物語」にも出演していた学天則がお出迎え。
子供なら確実に泣きます…
他にもルービックキューブをするロボット等も展示されており、
これで観覧料金が400円なら安いと思います。
(プラネタリウムは別途600円の観覧料金が必要です)
…なんのCMだw
(つづく)
大阪観光#2~食べ物小ネタ~(鉄人に会いたくて…#12)
今回の旅行で食べた(飲んだ)数少ないご当地ものをさらっとご紹介。
まずは551蓬莱の豚まん。


この中にぎっしりお肉が詰まっているんですが、
一気に食べてしまったので、割った写真はありません…
そのまま食べて充分に美味しかったんですが、
肉の量が半端ないので、からしや醤油があったほうがいいですね。
で、次は…と行きたいとこなんですが、
あとは既に紹介したたこ焼きくらいしかないんですよ。
なので次は、関西限定(と思われる)のドリンクです。


…今度の旅行では、ご当地ものメインの食事にしたいものです。
(つづく)
まずは551蓬莱の豚まん。


この中にぎっしりお肉が詰まっているんですが、
一気に食べてしまったので、割った写真はありません…
そのまま食べて充分に美味しかったんですが、
肉の量が半端ないので、からしや醤油があったほうがいいですね。
で、次は…と行きたいとこなんですが、
あとは既に紹介したたこ焼きくらいしかないんですよ。
なので次は、関西限定(と思われる)のドリンクです。


…今度の旅行では、ご当地ものメインの食事にしたいものです。
(つづく)
大阪観光#1~JR大阪駅~(鉄人に会いたくて…#11)
5月4日、それはJR大阪三越伊勢丹オープンの日。
私は早々に退散しましたが、この建物の中はえらい混雑だったと思います。

撮影した場所は、JR大阪駅の北側(ヨドバシカメラのある方)になるんですが、
まだまだ工事中といった感じで、どんどん駅前っぽくなってくんでしょうね。

過去と未来が混在して、独特の雰囲気を醸しだしております。
以前、出張で訪れたときもこの光景は印象に残りました。
日通のペリカン便♪…はもうなくなったんですよね。

奥に見えるのが、梅田スカイビルです。

高架下をくぐって、桜橋口に。
波を打った屋根は、ホームから見ると圧巻です。



桜橋口から中央口へ。

威圧感が半端ないです。
更に、少し歩くと…



これまた張り合うように威圧的なビルが存在しております。
「阪急」の文字の大きさに、大阪っぽさを感じるのは私だけでしょうか?
それにしても、関西圏での私鉄の存在というのは、こうも大きなものなのですね。
JR福知山線脱線事故の背景に、私鉄との競争があったというのが、
JR東日本管内に住んでいる私には、どうにも理解出来なかったのですが、
こういう光景を見せられると、理解できなくもないです。
もちろん、だからといって防げない事故ではなかったというのが大前提での話ですが。
それはさておき、大阪の勢いにちょっと恐怖すら感じた一日でした。
(夜にあった二人も含めて…)
(つづく)
私は早々に退散しましたが、この建物の中はえらい混雑だったと思います。

撮影した場所は、JR大阪駅の北側(ヨドバシカメラのある方)になるんですが、
まだまだ工事中といった感じで、どんどん駅前っぽくなってくんでしょうね。

過去と未来が混在して、独特の雰囲気を醸しだしております。
以前、出張で訪れたときもこの光景は印象に残りました。
日通のペリカン便♪…はもうなくなったんですよね。

奥に見えるのが、梅田スカイビルです。

高架下をくぐって、桜橋口に。
波を打った屋根は、ホームから見ると圧巻です。



桜橋口から中央口へ。

威圧感が半端ないです。
更に、少し歩くと…



これまた張り合うように威圧的なビルが存在しております。
「阪急」の文字の大きさに、大阪っぽさを感じるのは私だけでしょうか?
それにしても、関西圏での私鉄の存在というのは、こうも大きなものなのですね。
JR福知山線脱線事故の背景に、私鉄との競争があったというのが、
JR東日本管内に住んでいる私には、どうにも理解出来なかったのですが、
こういう光景を見せられると、理解できなくもないです。
もちろん、だからといって防げない事故ではなかったというのが大前提での話ですが。
それはさておき、大阪の勢いにちょっと恐怖すら感じた一日でした。
(夜にあった二人も含めて…)
(つづく)