
年川林道、土肥中央線、上池線(静岡県)H31.1.13
この前のパンクは流石に年内にタイヤ交換とはいかず、年明けになってしまいました。
1月12日、さらば純正タイヤ・純正ホイールの日でした。
タイヤ交換前最後の姿
次に履いたタイヤはDUELERA/T 001で、タイヤ館のあんちゃんに、まあ、オフロードそこそこ、普通の道もそこそこならATがいいよって勧められて、「やっぱノーマルはきついかあ」てな感じで。
DUELERA/T 001に交換
色々と調べていて、「ノーマルじゃあそのうちきつくなるよなあ」と、いつかはタイヤ交換と考えていたので、タイミングこそ早すぎたとはいえ、いずれこうなることでした。
で、タイヤ交換して翌日すぐにパンクという屈辱を喫した年川林道へリベンジです。(リベンジというほどの道ではありませんがw)
本当は新しいタイヤに交換した後は、しばらく慣らし運転するもんですが、そんなことお構いなしに伊豆へ直行ですw
1月13日早朝、因縁の年川林道
涙目でタイヤ交換した屈辱の場所w
何事もなく楽々クリアー
で、次はパンクした日に行くつもりだった土肥中央線、上池線の方に回ります。
舗装されている所でもこんなもん
未舗装路もまあまあありました
まあまあ景色も開けてきて楽しめる場所もありました
ちょっと落石等多かったなあと思いながらも、無難に走り続け上池線の分岐に到着。
この林道は凄かったですねえ。
実質3回目の林道チャレンジの私には、スリルとアドベンチャーでした。
これ、いつ終わるねんって思いながら、ビクビクして走っていたような記憶があります。
なんかなんでもアリって感じがして・・・
一息付けたのが、
展望が開けた場所
謎の広場
最後に出口が見えた時
ぐらいしか無かったですね。
走るのに必死で写真もあまり撮っていません。
にしても良く走ってくれました
その後、道の駅くるら戸田で温泉に浸かって、
伊豆の西海岸側を走り、
沼津の魚市場でお寿司を食べて帰途につきました。
H30~H31 年末年始
パンクの後、とりあえずタイヤ館行って、ホイールとタイヤの段取りをしました。
流石に年末なので、年内には無理で、年明けの交換ということで予約して帰りました。
新しいタイヤはDUELERA/T 001。
流石に未舗装の林道行きたけりゃ、ノーマルではしんどいでしょと店員の人にも勧められました。
年末年始の休みもどっかの林道に行きたかったのですが、流石にスペアタイヤはめたままじゃ無理かなと。スペア無しでもう一回パンクしたら今度は完全にアウトですからw
ということで、年末年始どうしよう?と。
あまり遠くでは行きたくないし。
出した結論は、内房で平成30年最後の日没と、外房で平成最後の初日の出を見ようと、12月31日にまず内房へ向かいました。
この時の様子は直後に上げていましたね。
夕日を見る場所は南房総市の冨浦の方で、船虫島、雀島の見える海岸沿い。
ちょっと雲が多かったですが、ちょびっとだけ夕日を見ることができました。
次に初日の出の場所なんのですが・・・
とりあえず外房の方に抜けたらなんとかなるかなと、かなり行き当たりばったりでいきました。
その夜は道の駅に泊まったのですが、何年かぶりに暴走族をみましたねw
でも初日の出の方は、完全に曇っていて失敗。
家の近くで見えた富士山の方がきれいでしたってオチになりました。
来年はちゃんと晴れそうなところに行って、初日の出を見ようと決めた平成最後の元旦でした。
とりあえず、タイヤ交換したらすぐ伊豆にリベンジに行こうと、正月休みはこのくらいで大人しくしていました。
年川林道(静岡県) H30.12.23
御荷鉾スーパー林道に行ってから、「次は何処へ行こう」な~んて考えていたら、たまたま、「洗い越し」ってのがネットを検索しているうちに出てきました。
そうしているうちに、伊豆に洗い越しのある林道があるとの情報を得ました。
丁度、12月22日~24日が3連休でしたので、この期間に行ってみよいうと思い立ちました。
せっかく伊豆まで行くのだから、ついでに別の林道もはしごしてみようと調べていたら、丁度、年川林道からそう遠くない所に、土肥中央林道、上池林道という、ちょっとアドベンチャーチックな林道があるとの情報を得ました。
そこで、12月23日、24日を利用してこれらの林道に行ってみようとプランしました。
平成最後の天皇誕生日は少し天気が悪かったですが、
東名→熱海を抜け伊豆スカイラインへ。
亀石峠からモビィリティパークの脇を抜け、最初の目的地、年川林道へ。
林道に入って、比較的すぐのところに洗い越しが。
う~ん、でもあまり水量が無くて拍子抜け。
こんなもんかと。
あまり距離のない林道だってのは分っていたので、さっさと抜けてしまおうと先を急ぎます。
そうこうしているうちに、左のタイヤが何か引っ張ている感じがして、何か変だなと思ってすれ違いスペースに車を停車させて確認してみたら、
~試合終了~
ええっと思ってよく見てみたら、タイヤのサイドがやられていました。
違和感感じてから、まあまあ走ったのでホイールもボロボロw
で涙目でタイヤ交換。
すまんジムニー
スペアタイヤに交換
・・・私の愛車の純正タイヤは2か月持ちませんでした・・・
トホホ・・・
それにしても、こんな所で一人タイヤ交換しているおっさんの姿は惨めでしたね。
で、その後は残りの予定はキャンセルして、修善寺寄って
大衆浴場、筥湯(はこゆ)に行って
その日のうちに東京へ戻りました。
年の瀬、散々な連休でしたね。
ただ、こんなトラブルを経験したことで、この林道も忘れ得ぬ一本となりました。
この時の様子は直後にもアップしていましたが、
ここにある「とある事情」ってのはこういう事情でしたw
熱い試合が続いていました
まず昨日、飛び込んできたのがサモアVSトンガの結果。
第1戦で差が付いたのが2戦でひっくり返すのは難しいかなと思いましたが、サモアが2連勝で23年W杯出場を決めました。
これでサモアとは3大会連続でプール戦で対戦することとなります。
まあ、トンガが来てもサモアでも下手すりゃやられる相手であることは確かです。
アイランダーはのってくると強いですから。
でも、トンガ残り10分まではなんとか食らいついてましたね。
YouTubeで見たのですが、最後の10分で2本取られて力尽きたって感じの試合でした。結果、サモア37-15トンガ。
で、次にNZ VS フィジーの第2戦目。
いやあNZ強し。
NZ 60-13 フィジー
ボーデンさんとレタリックさんが後半から出ていましたね。
にしても、マッケンジーのトライセーブも良かった。
StanSportAU@StanSportAU
TRY-SAVER from Damian McKenzie 😤 Stan Sport, the Home of Rugby. Ad-free, Live & On Demand. #NZLvFIJ https://t.co/9Y8yH8jXiJ
2021年07月17日 17:28
で、オーストラリアではワラビーズとフランスのテストマッチ第3戦目。
こちらは、前半早々、↓のプレーでレッド貰ったワラビーズが苦しい展開。
take48@take4889549743
ワラビーズ、前半でレッド貰った。チョット厳しいジャッジ https://t.co/Or8Ltt6z0K
2021年07月17日 19:38
結構厳しいなと思いつつ、
最後は、ワラビーズが底力を発揮。
オーストラリア33-30フランス
第一戦目、オーストラリア23-21フランス、第二戦目、オーストラリア26-28フランス
3点差以内のゲームが3試合続きました。
オーストラリアからすると、若手中心のフランスに地元で大苦戦というところでしょうか?
場所を移して欧州。
ウェールズと23年W杯で日本と対戦するアルゼンチンの2戦目です。
ちょっとウェールズ、調子悪かったかも。
ウェールズ33-11アルゼンチン。
なんとアルゼンチンがウェールズに勝つのは9年ぶりだそうで。
ルーマニアに苦戦していたようですが、やはりアルゼンチンは強かった。
アルゼンチンはこれから8月14日から始まるザ・ラグビーチャンピオンシップで他の南半球の強国、南アフリカ、ニュージーランド、オーストラリアと戦います。
去年のトライネーション(南アフリカを除いたNZ、AUSとの試合)で、NZに勝ち、AUSに2試合続けてドローの好ゲームをしました。
ここでまたレベルを上げて行くのでしょうね。
それと比べると、日本代表の試合数は少し少ないかも。
欧州ではこのほか、スコットランドとジョージアの対戦が予定されていたと思うのですが、情報を見つけられませんでした。ジョージア代表は先の南アフリカ遠征の際、選手もコロナの陽性反応が出たということなので・・・
そして、B&Iライオンズは、ストーマーズに49-3の圧勝。最初、ストーマーズの固いディフェンスに手を焼いていたみたいですが、終わってみれば、ストーマーズをノートライに抑え7トライを奪う圧勝でした。先日の南アフリカAという名の南アフリカ代表戦では黒星を喫してしまいましたが、やはり代表クラスを欠いたSRのチームだと貫禄を見せつけてくれます。
しかし、後半はオフロードパスで繋ぐこと繋ぐこと。
そして、何より
日本戦で肩を脱臼?して戦列を離れていたAWJの復帰。
恐ろしいくらいの回復力ですね、というか、本当に治ってるの?
けど、チームにしては、来週から始まる南アフリカ代表3連戦に向けて心強いでしょうね。






















































