:::::ビクティム
夕暮れ時、街は会社帰りの居酒屋目当てのサラリーマンや、恋人達の刹那的な愛の言葉で溢れていた。
ある男女のカップルの背後で異臭がし、次の瞬間、そのカップルの男の方にその背後から異臭を放つ男が声をかけた。
「よお」
カップルの男がその声に振り向くと、その異臭を放つ男はいきなり奇声をあげて、その男の首筋にナイフを深く差し込んだ。するりとナイフは男の首を貫くと、血潮が一面を揺らした。その踊る血潮の中をそのナイフを持った男はがはははは、と奇声をあげながら次々に無差別に人を刺していった。
十人、いやそれ以上が数分の間に犠牲になり、男はぶんぶんとナイフを振り回しながら一番近い銀行に侵入すると、店員をすべて追い出し、店内の人間すべてを手際よく人質に取った。
すぐに凄まじい数のパトカーが威嚇するようにサイレンを鳴らし、それとともに色々な色の服を着た野次馬が、崖にでもある花壇の中の花々のようにそこに集まった。
「てめえらもぜんぶ殺してやる」男は人質に怒鳴った。
「あのな、俺は別になにか警察だのに要求があって、この銀行を乗っ取った訳じゃねえ。ましてこの銀行の金目当てでもねえ」そういうと男は乱暴に店内に入り込み、中に残されていた金をすべて破り天井に放った。ひらひらと無力に舞い降りる破かれた札の中、男は「こんなもんは、人間を腐らせるだけだ」と明らかに表情の体をなしていない狂った表情で叫んだ。「こんなもんは、屑だ!」
「俺の目的はただひとつ、おまえらを皆殺しにすることだけだよ」
そのとき、男の背後で声がした。「おい」
銀行に入る玄関はすべて閉鎖した筈、男はその声に狼狽したが、躊躇なくナイフを背後に突き刺したが、それは簡単につかまれ、背後から男は膝を蹴られ、後ろ向きに同時につかまれた腕をひかれた。男は大きな音を立て、背後に倒された。
既に男の腕にはナイフはなかった。
仰向けに倒れた男の真上にナイフを握り、腕組みした一人の男が立ち、男を睥睨していた。「どうしたい、ひっくりかえって?」その男はそういうと、通り魔男の顔の上に靴を静かに置いた。
「つぶしてもいいか?」
2
「ナイフを取ったくれえでいい気になるなよ」通り魔男はにやっと笑うと懐から拳銃を取り出し、頭上に向けたが、上からその拳銃を握った拳をものすごい勢いで殴られた。拳は砕けちり、拳銃はすとんと通り魔男の頭の横に落ちた、それがかすかに男のこめかみを掠め、そこから血が滲んだ。そのいきなり現れた男はさっとその拳銃を手に取ると、男の頭上からその銃口を男の顔に向けた。
「これが欲しいか?」その男は言った。
「おめえは誰だ?」通り魔は訊いた。
「さあな。そんな事はどうでもいいだろ? まあ、ななし、とでも呼べよ」ななしは言った。
「で、これが欲しいか?」
「欲しいね」通り魔は言った。
「そして、どうする?」
「むろん、てめえをぶっ殺す」
「ふ~~ん。でも、俺が今もってんだぜ。そんな風に挑発するってのはいけねえな。俺がおまえを殺したくなる。殺して良いか?」
八方ふさがりの通り魔は「ころせ!」と怒鳴った。
「でもなー」そういうと、ななし、は自分の足を銃で撃ち抜いた。硝煙のにおいが二人の間で戯れる。「すげえいてえよ。こうやって打たれるとな」ななしは再度訊いた。「おまえもこんな目にあいてえのか?」
通り魔の中に恐怖がわき起こった、銃で撃たれる事ではない。銃で自分の足を平然と撃ち抜くその男に対してだ。どうにもならない震えの衝動が通り魔を支配し、がたがたと男は震えだした。
さてと、そういうと、男は自らの脚の玉が入った箇所に自分で指を深くつっこむと玉を掻き出し「ああ、いてえ」と言うとにっと笑い、男の前にあぐらをかいて「じゃあ、おまえの話を聞こうか?」と言った。
3
「まずはおめえの名前だ」ななしは訊いた。
「名前だぁ? 木下だ」通り魔は言った。そういいながら、まだ震える体で男の前に同じようにあぐらをかき、ななしと正対した。
店内には両手、両足を強力テープで縛られた人質が20人ほどいて、彼ら、彼女らは店の隅にいる。人質達は息をのみ、二人をただ見つめていた。
「今、おまえが外で殺した人間は15人だ」ななしは言った。
「へえ、そんなもんか」木下は言った。
「まず、おまえが最初に殺した女連れの少年」
「女なんか連れてちゃらけてやがる」
「あの子は18歳、浪人生だ。親は貧しく、自分でバイトして浪人してた。彼女の方は看護学校に通ってた」
「そんな話で俺が情を感じると思ってるのか?」
「おまえが殺した二人目、彼は48歳、コンピューター関連の会社のメールボーイをやってた。手取りは16万。そして、夜中は会社に隠れてバーでバーテンをやってたが、その店は閑古鳥。実家の両親は彼からの仕送りで生活してた。国民年金なんて月5万程度、それじゃ生活していけないからな。」
「それが、どうした?」
「で、おまえが殺した3人目ー」ななしがそう言いかけたとき、木下が怒鳴った。「くだらねえ、そんなん与太はなしだ! なんで今さっき殺した奴らの情報をおめえはそんなに細かくしってんだよ」
ななしは無表情で木下をじろりと睨むと「わけなんてどうでもいい」と言った。
木下は得たいの知れない恐怖を感じた、底なしで、救いの見えない恐怖だ。
「おまえが殺した人間にはそれぞれの人生があった」ななしは言った。
「俺にだってそんなもんはある。俺がどれだけの目に遭ったか、てめえなんかに」
「いいか、みんなつれえ目にあってる。でもな、おまえみたいに人をころしやしねえ。同じようにつらい目にあってるのに、人を殺すやつと殺さないやつ、その違いが分かるか?」
「わからねえな」
「甘えだよ。甘えた人間は自分を律することができない。すぐ他人に甘えるそんなやつは自分を律する事も、コントロールすることも出来ない。そういう奴はそういう犯罪を犯す」
「てめえなんかに俺がどれだけの目にあってきたか、分かってたまるか!」木下はそう怒鳴って立ち上がろうとした、それより早くななしは立ち上がり、木下の両肩を上から押さえつけ、座らせた。すとんと木下は座らされた。
肩で息をしながら木下はななしをにらみ付けたが、もう刃向かう気力は失せていた。
「じゃあ、俺をこんな風に甘えた人間にしたのは誰だ? この社会じゃねえか。おれは学校の勉強なんて興味がなかった、だから毎日ふらふら遊び回ってよ、そしたら、中学もやめさせられて、親にも学校の教師にも、近所の奴にも「屑」呼ばわりされて、そんな学歴じゃ入れる会社もねえ、それで仕事もなく、死肉を漁るようにここまで一生懸命生きてきたんだ。てめえなんかに俺の苦しさが分かるか」
「じゃあ、そんな苦しい思いをしてまでなんでおまえは生きようとした?」ななしは言った。「ホームレスの生活は、ふつうに働くより厳しい。住むところもねえ、食い物もねえ、冬は死ぬほどさみい。それでも、おまえは自殺せず、生きようとした、それは何故だ?」
「しるか」
「おまえがまだ、まともだったからだよ。誰も死にたい奴なんていない。でもな、劣等感にうちひしがれ、自分を心底駄目だ、と思ってしまえば、その駄目な自分をころしたくなっちまう。で、自殺する。おまえはそこまで狂ってなかった」
「でもな、そうやって生きようとしたせいで、たくさんの罪を犯したよ」木下はうつむいてため息でもつくようにぽつりとそういった。
4
木下は上半身裸になった。やせているが筋肉はついている、しかし、その体は傷だらけだった。そして、内臓には癒えがたい傷があった。
「臓器でも売ったか?」ななしは言った。
「そうさ」木下は言った。
「俺は殺人を犯して、マニラに逃げた。最初から逃げる手だては考えてあった。長崎から密輸船に乗って逃げたのさ」
「偽装パスポートは?」
「んなもんいくらでも作れる。大体70万もありゃ作れる。それくれえの金は盗みにでもはいりゃすぐに手に入る」
「で、マニラでどうした?」
「派手にやったよ。いや、派手にやったのよ。そうすりゃそこらを仕切ってる闇の連中が俺をしめにやってくるからな。でよ、そこのてっぺんをぶっ殺してそこの組織を乗っ取ろうとしたのよ」
「でたらめだな」
木下は笑った。「狂った人間が何を考えるかなんておまえらに分かるか」
ななしは軽く笑うと言った。「で、どうした?」
「ふん、闇の連中に捕まって、半殺しにされて、気づけば、内臓がなくなってた」
「やられたか?」
「ああ、しこたまな。よく殺されなかった。ってのは、俺自身が闇の人間だからだよ。ふつうの人間にそんな事すりゃ、あしがつかねえように奴らだって殺してるさ。でも、俺も闇の人間だ。俺から内臓取ろうが、俺は警察にも訴えられねえ。いいか、人を殺すってのはいくら闇の奴らだって、かなりのリスクを伴うんだ。下手すりゃその組織ごと警察につぶされる。そんなリスクの高いこと、奴らだって出来れば避けたいのよ」
「まあ、奴らがねらうのは、たれこむ心配のない、社会的弱者」
「そうだな」
「おまえ、内臓取られた事あるか?」
「俺には内臓がねえ」ななしは言った。
木下は笑った。「変な野郎だ」
「で、それからどうした?」
「いてえ、いてえ。まあ、奴らにしてもちゃんと医者を囲ってる」
「そりゃそうだ、素人に転売できるように内臓を取る事なんてできないからな」
「そう。とはいえ、いてえのよ。今でもいてえ」
「それから、バカンスにハワイでも行ったか?」
「よく分かったな」
「本当にハワイに行ったのか?」
「ああ、くれえ世界に住んでると暖かい所にどうしても行きたくなる」
「で、ハワイでどうした?」
「16件の家に盗みに入った」
「で、16件目で捕まった?」
「よく分かったな」
「そりゃそうだ。そういう悪循環にはまった奴は捕まらなきゃ止まれない。16件目で捕まらなきゃおまえはもっと盗みに入ってるよ」
「でも、そこで俺が刑務所に入れられたと思うか?」
「入ってないな」
「そう、だから、ここにいる」
「でも、もう、ハワイにはいられない」
「ああ、で、日本に逆戻りだ。で、日本でも腐るほどの血にまみれ、罪を犯した」木下は笑ったが、それはどう見ても泣き顔にしか見えなかった。
5
「しかし、今までのおまえは警察に見つからないように罪を重ねてきた。今回は違う」ななしは外を見た。パトカーが無音でサイレンを光らせている、それを一瞥するとななしはそのサイレンを見るのと同じ表情で木下を見つめた。
「そうだな。完全に狂った」
「おまえの良心がおまえをそうさせたのさ」
はは、俺の良心か、木下は言った。「おれにそんなもんがあるとは俺はおもっちゃいねえが、確かに一理あるよ。そうやって罪を重ねれば、なにかが俺の中で狂い出す。頭がな、おかしくなるのよ」
「そうさせるのが、おまえの良心だよ」
「もうな、さすがにすべて嫌になっちまった。でもな、おまえの言うように俺にはやっぱり良心なんてもう、ねえよ。俺はすべてがにくかった。俺をさげずんできた奴ら、そして闇の奴ら、何もかもが憎かったのよ。でもな、俺も最後に人を信じようとはしたんだぜ」
「というと?」
「ばあさんだよ」
「おばあさん?」
「ああ、俺が腹が減ってぶっ倒れてたら、ばあさんが俺におにぎりくれたのよ」
「おにぎり」
「ああ、ホームレスのばあさんだよ。でな、一緒に住もうって言ってくれてよ、しばらく一緒に住んでた。でもな、ある晩、ばあさんが肺炎になっちまってな。俺は表の世界の事はわからねえからよ、一応警察にいったのよ。そしたら、そこは無人の交番で警官なんていやしねえ」
「で、帰ったのか?」
「ああ、そしたら、もう、ばあさんは死んでた」
「いつのことだ?」
「昨日の晩さ。で、もうほんとうになにもかも嫌になっちまった」
6
「人間なんて糞くらえだ」木下は小さな声で力なく言った。
ななしはそれまでの話を聞いていた人質の中にいた小さな女の子の前に歩いてゆくと、しゃがみこみ、訊いた。「あのおじさん、どう思う?」
少女は「かわいそう・・・」とぽつりと言った。
「そんなおまえにもまだ、情を感じてくれる人もいるぜ」ななしは言った。
木下は泣き崩れ、涙におぼれた。
ななしは木下が泣きやむまでじっと待つと訊いた。
「おまえは投降すれば、確実に死刑になる。それでも投降するか? それとも俺が逃がしてやろうか?」
木下は真剣な目でななしを見ると、言った。「あほ、逃げるか」
ななしは木下の腕を取り、起き上がらせた。木下は自分から銀行の玄関に歩き始めた。
「なぁ」ななしは木下に言った。「世の中ってのは、くだらねえと思わねえか?」
「くだらねえ」木下はにやりと笑うと、銀行の玄関を開け、外に出た。
たくさんの警官が木下に向かって走ってくるのが見えた。
「どっちが、被害者か、加害者か、わかりゃしねえ,この世の中じゃ。
あの野郎だってなりたくてああなった訳でもないのによ」ななしはそう一人ごちると、闇の中にすっと、消えた。
完
原稿用紙換算 17枚
eigo
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文筆家としての略歴。
1980年代後半(10代の頃から)文筆業、思索作業を開始。
小説を書き始め3年後(1990年ー湾岸戦争時)「これが何に見えますか?」という作品を講談社、群像(文芸誌、村上龍、村上春樹等を輩出した文芸誌)に投稿。
それ以来、様々な事が「本格的に」色々動き始める・・・・・
以来、文筆業、思索作業を継続し、今に至る。
1991年当時、何故、自分が「何かしら」の状況に巻き込まれている、と気づいていったか、その経緯だが、
テレビ出演者等が、当時、「俺しか知らない事を」テレビ等で、喋る、というような事が続いて起こった。(例えば、テレビの出演者が、俺がその数日前に書いた日記の中の文章を一字一句間違わずに番組内で喋る」等といった事。
こうした事が続くうち、自分が何かに巻き込まれていることに気づいていったー
最も最近、文芸誌の新人賞に応募したのは2014年末。
応募媒体は河出書房「文藝」(綿谷りさちゃんが受賞した新人賞)

応募作は↑題名「コミューン」

(近所の郵便局から、2014年12月24日、応募、その証拠。記載されている住所は「
日本郵政」の住所であり、自宅付近のものではありません)




(自作、作品群)
で、そんな事を云っていたら、2016年7月8日
こんな書類が。
ん、文藝から?


ん?


自費出版の紹介じゃねえか!
金出して自分で本なんか出すか~~!!
という訳で、自費出版の紹介でした。(今では、文筆業で生業を立てるつもりなし。小説等は純粋に趣味で好きなように創作しているだけ。)
::::::では、作家業を(といっても職業作家ではない)始めた最初期からの記憶を辿り、今まで創作してきた自作小説を振り返ってみようと思います。
生まれて初めて創作した小説は「金魚」生まれて初めて創作した小説なので、はっきりいって訳がわからない出来になった、が、一応講談社、群像の新人文学賞に応募した、それが、1988年末だったと思う。
翌年、原稿用紙100枚程度の作品「因果」を又、群像に応募。
そして、その翌年、さっきもいった「これが何に見えますか?」(3作目)を1990年末、講談社群像に応募。
その後も、「パンゲアン」(これも応募媒体は「群像」だったような気がする。乃至は、「海燕」(吉本ばななを輩出した文芸賞)だったか?ー)等々、作品を創作しつづけ、
継続して、小説家として練習がてら「習作」を書き続けていたが、途中からは、作家として生業を立てることには完全に興味を失い、
好きな題材のものを、好きな時に、好きなように創作する、というスタイルに変更し、今に至る。(という訳で、現在は「職業作家」になるつもり一切ゼロ)
今までに新人賞に応募した文芸誌一覧
講談社「群像」
文芸誌「海燕」(元福武書店、現ベネッセ・コーポレーション)
講談社「ショートショートの広場」(初代審査員、星新一。しかし、星の死後、阿刀田高が審査員に就任)
すばる新人文学賞(すばるに応募した作品は「ゆうや」等)
他
大昔から、「誰が誰」で、「誰がぱくり」で、なんて問題は最初から解決済みであり、専門機関に照合すればすぐに分かる問題でしかない。
調べれば一瞬で分かりますよ。(そして、何度もいうが、俺は自分の著作の権利を譲渡した事は一切ない)
で、アメブロの著作権についての考え方について。
著作権の考え方
更新日時 2016年06月15日
著作権について、よくわからない!という方へ
上記記事から引用します。
著作権について、よくわからない!という方へ
著作権とは、小説・論文、音楽、絵画、映画、写真などの著作物を作成したその作成者に発生する権利のことを言います。この著作権ですが、近年のインターネットの普及により、みなさんも知らず知らずのうちに法律に違反してしまう可能性があるかもしれませんので、注意が必要です。 例えば、このページは弊社の著作物ですし、みなさまがアメーバブログに書いた記事はみなさまの著作物になります。この著作物を、作成者の同意を得ることなく、他人が勝手に使ったり売ったりしてはいけない、ということが著作権法でうたわれています。この法律はブログを書くときにも、動画を投稿するときにもあてはまります。
(・・・)(中略)
Q. 他人の著作物を掲載できますか?
A. 著作者、つまりはそのものを創り、利用の権利を持つ人の承諾がない限り絶対にしてはいけません。著作物の違法利用は法律で禁止されています。Amebaでは、事前に連絡なく該当するコンテンツを削除する場合があります。
Q. どれを使っていいのかわかりません
A. 自分以外が制作した画像や文章を掲載したい場合には、制作元に使用の可否をご確認ください。
引用ここまで。
という事で、アメブロ上で表現した文章が、アメブロに帰属してしまう、といったような犯罪行為はアメブロは行っていませんし、
アメブロ上で各ブロガーが創作したコンテンツの著作権は、あくまで各ブロガーに帰属します。(ブログ創生期、犯罪ブログプロバイダーが存在し、「当ブログで創作された創作物は弊社に帰属します」というように勝手に著作権をぱくる会社があったがー法的には違法。裁判で争えば、勝てるーアメブロはそうではない、とここに明記してあります。
で、アメブロのさっきの記事では説明が不十分なので追加説明しますが、
他人の著作を利用できる場合があります。
引用、です。
引用の範囲内であれば、他人の著作を利用できる。(又、引用の範囲内であれば、例えば、勝手に英文記事を翻訳する事も出来る)が、
引用、には引用に関する法的な規則があり、それに準じたものでなければならない。
例えば、引用もとの明示(何処から引用したのか、明らかに示す(当たり前ですね)等々、これらを満たさない物は著作権法違反となる。
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アクセス、総合順位、記録(おかしな点はありませんか?)
7月12日(火)アクセス101 総合順位 22万1773位

なんか、犯罪者達が勝手にとめてるなぁ。良い記録が取れるなぁ。

ああ、変なバイブレーションの所為で、頭がいたいな~。ホワイトハウスと、モスクワ、に連絡しておこう。
7月11日(月)アクセス111 総合順位 20万2529位


7月10日(日)アクセス186 総合順位 16万5397位


7月9日(土)アクセス343 総合順位 8万6734位


7月8日(金)アクセス209 総合順位 11万8451位


7月7日(木)アクセス144 総合順位 21万2549位


7月4日(月)アクセス 308 総合順位 10万1137位


7月3日(日)アクセス 252 総合順位 12万2889位


7月2日(土)アクセス 305 総合順位 11万0156位


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