超現実 NEWS -41ページ目

超現実 NEWS

単に現実を述べた所で、それは真実ではない。君が嘘をつくとする。君はその嘘を現実についたが、それは嘘であり、そこで語られる言葉は「真実」ではない。   



ある犯罪者を透視してみました。

そいつの罪状、 

著作権法違反、他人のコンテンツの無断使用、並び、無許可の変造。(著作権法違反)

嘘を事実だと文書化(虚偽文書罪(有形偽造、無形偽造))し、その上、それを拡散。

他人の署名をいじる。本人でもないのに権利関係の文書に本人の振りをして署名、他人の領収書に本人を偽り、署名。(有印私文書偽造)

~をしろ、~をするな、と多数の人間に強要(強要罪)

脅迫的な文言を書いたメール等を多数に送る。(脅迫罪)

無実の人間を犯罪者に仕立てた(虚偽告訴罪)

不正アクセス禁止法違反ー他人のパスワード等を勝手に使用し、他人のネット上のアカウントに不正ログイン。(不正アクセス禁止法違反(罰金刑で済んでも100万以下)

そして、不正ログインしたアカウントから許可なくコンテンツを盗む。

その他、盗聴、盗撮を含む軽犯罪法違反行為多数。

この中で親告罪、なのは、「著作権」関連の犯罪だけであり、それ以外の犯罪に関しては、

被害者からの被害届がなくても、警察は動けるし、いうまでもなく、警察は当然、速攻で動き、捕まえておかなくてはならない。

という事で、そのいくつ犯罪を犯しているか分からない犯罪者を透視してみました。

こんな感じです。





特徴。

目が見えない。

そして、鈴をつけている。

前髪が極端に短い。

下げマユ。

歯も何本かない。(前歯も含む)

マルチーズみたいな髪型。

様々なニックネームがあるが、ニックネーム「M」

そして、少なくとも10年以上前(2005年)からネットを始めており、そこを拠点に、様々な「嘘」を拡散しつづけていた。


そうした「他人に関して様々な嘘をつき、人々を騙したり」、「他人の評判を落とすような嘘を拡散したり」といった「工作」に関与していたが、

だんだんそういう嘘がばれ、人々から信頼を失い、「嘘つくんじゃねえ、てめえよぉ、このがきゃ」と、居場所を失った挙げ句、コミュニティーを追放されたが、この犯罪者を知らないコミュニティーに移り、

同じ様な活動を続け、そこの人々を今度は騙す、といった犯罪行為を続ける。

さっきも書いたように、積み重ねたそれらの犯罪を挙げれば切りがない。それほど、様々な法律に抵触する行為を繰り返してきた。

当初は、当然、ばれないように「ターゲット」に関する悪評などをばらまいていたが、

さっきも書いたように、そうした嘘がどんどんばれていき、「嘘ばっかついてんじゃねえ、がき!」と居場所を失っていき、最後は、どうにもならなくなり、公然と「ターゲット」にしていた被害者に直接、嫌がらせをする羽目に陥り、

しかし、それで状況が好転する筈もなく、より以上の犯罪を犯し、完全に自滅。





と、こんな感じに透視してみました。




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で、紗綾さんのブログを見ると、モアイ像が載っており、「紗綾はどーこだ」とクイズが出ていました。

イースター島(チリ)ではないようなので、

ここでは?

↓ 宮崎県日南のモアイ。





日本全国モアイ大全 より

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文筆家としての略歴。

1980年代後半(10代の頃から)文筆業、思索作業を開始。

小説を書き始め3年後(1990年ー湾岸戦争時)「これが何に見えますか?」という作品を講談社、群像(文芸誌、村上龍、村上春樹等を輩出した文芸誌)に投稿。
それ以来、様々な事が「本格的に」色々動き始める・・・・・

以来、文筆業、思索作業を継続し、今に至る。

1991年当時、何故、自分が「何かしら」の状況に巻き込まれている、と気づいていったか、その経緯だが、

テレビ出演者等が、当時、「俺しか知らない事を」テレビ等で、喋る、というような事が続いて起こった。(例えば、テレビの出演者が、俺がその数日前に書いた日記の中の文章を一字一句間違わずに番組内で喋る」等といった事。

こうした事が続くうち、自分が何かに巻き込まれていることに気づいていったー



最も最近、文芸誌の新人賞に応募したのは2014年末。

応募媒体は河出書房「文藝」(綿谷りさちゃんが受賞した新人賞)




応募作は↑題名「コミューン」



(近所の郵便局から、2014年12月24日、応募、その証拠。記載されている住所は「
日本郵政」の住所であり、自宅付近のものではありません)










(自作、作品群)

で、そんな事を云っていたら、2016年7月8日

こんな書類が。

ん、文藝から?






ん? 





自費出版の紹介じゃねえか!

金出して自分で本なんか出すか~~!!

という訳で、自費出版の紹介でした。(今では、文筆業で生業を立てるつもりなし。小説等は純粋に趣味で好きなように創作しているだけ。)

::::::では、作家業を(といっても職業作家ではない)始めた最初期からの記憶を辿り、今まで創作してきた自作小説を振り返ってみようと思います。

生まれて初めて創作した小説は「金魚」生まれて初めて創作した小説なので、はっきりいって訳がわからない出来になった、が、一応講談社、群像の新人文学賞に応募した、それが、1988年末だったと思う。

翌年、原稿用紙100枚程度の作品「因果」を又、群像に応募。

そして、その翌年、さっきもいった「これが何に見えますか?」(3作目)を1990年末、講談社群像に応募。

その後も、「パンゲアン」(これも応募媒体は「群像」だったような気がする。乃至は、「海燕」(吉本ばななを輩出した文芸賞)だったか?ー)等々、作品を創作しつづけ、

継続して、小説家として練習がてら「習作」を書き続けていたが、途中からは、作家として生業を立てることには完全に興味を失い、

好きな題材のものを、好きな時に、好きなように創作する、というスタイルに変更し、今に至る。(という訳で、現在は「職業作家」になるつもり一切ゼロ)


今までに新人賞に応募した文芸誌一覧

講談社「群像」

文芸誌「海燕」(元福武書店、現ベネッセ・コーポレーション)

講談社「ショートショートの広場」(初代審査員、星新一。しかし、星の死後、阿刀田高が審査員に就任)

すばる新人文学賞(すばるに応募した作品は「ゆうや」等)



大昔から、「誰が誰」で、「誰がぱくり」で、なんて問題は最初から解決済みであり、専門機関に照合すればすぐに分かる問題でしかない。

調べれば一瞬で分かりますよ。(そして、何度もいうが、俺は自分の著作の権利を譲渡した事は一切ない)

で、アメブロの著作権についての考え方について。

著作権の考え方
更新日時 2016年06月15日
著作権について、よくわからない!という方へ 



上記記事から引用します。

著作権について、よくわからない!という方へ

著作権とは、小説・論文、音楽、絵画、映画、写真などの著作物を作成したその作成者に発生する権利のことを言います。この著作権ですが、近年のインターネットの普及により、みなさんも知らず知らずのうちに法律に違反してしまう可能性があるかもしれませんので、注意が必要です。 例えば、このページは弊社の著作物ですし、みなさまがアメーバブログに書いた記事はみなさまの著作物になります。この著作物を、作成者の同意を得ることなく、他人が勝手に使ったり売ったりしてはいけない、ということが著作権法でうたわれています。この法律はブログを書くときにも、動画を投稿するときにもあてはまります。

(・・・)(中略)

Q. 他人の著作物を掲載できますか?

A. 著作者、つまりはそのものを創り、利用の権利を持つ人の承諾がない限り絶対にしてはいけません。著作物の違法利用は法律で禁止されています。Amebaでは、事前に連絡なく該当するコンテンツを削除する場合があります。

Q. どれを使っていいのかわかりません

A. 自分以外が制作した画像や文章を掲載したい場合には、制作元に使用の可否をご確認ください。




引用ここまで。

という事で、アメブロ上で表現した文章が、アメブロに帰属してしまう、といったような犯罪行為はアメブロは行っていませんし、

アメブロ上で各ブロガーが創作したコンテンツの著作権は、あくまで各ブロガーに帰属します。(ブログ創生期、犯罪ブログプロバイダーが存在し、「当ブログで創作された創作物は弊社に帰属します」というように勝手に著作権をぱくる会社があったがー法的には違法。裁判で争えば、勝てるーアメブロはそうではない、とここに明記してあります。


で、アメブロのさっきの記事では説明が不十分なので追加説明しますが、

他人の著作を利用できる場合があります。

引用、です。

引用の範囲内であれば、他人の著作を利用できる。(又、引用の範囲内であれば、例えば、勝手に英文記事を翻訳する事も出来る)が、

引用、には引用に関する法的な規則があり、それに準じたものでなければならない。


例えば、引用もとの明示(何処から引用したのか、明らかに示す(当たり前ですね)等々、これらを満たさない物は著作権法違反となる。

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アクセス、総合順位、記録(おかしな点はありませんか?)

7月13日(水)アクセス248 総合順位 9万6779位






7月12日(火)アクセス101 総合順位 22万1773位



なんか、犯罪者達が勝手にとめてるなぁ。良い記録が取れるなぁ。




ああ、変なバイブレーションの所為で、頭がいたいな~。ホワイトハウスと、モスクワ、に連絡しておこう。

7月11日(月)アクセス111 総合順位 20万2529位







7月10日(日)アクセス186 総合順位 16万5397位






7月9日(土)アクセス343 総合順位 8万6734位






7月8日(金)アクセス209 総合順位 11万8451位








7月7日(木)アクセス144 総合順位 21万2549位






7月4日(月)アクセス 308 総合順位 10万1137位







7月3日(日)アクセス 252 総合順位 12万2889位






7月2日(土)アクセス 305 総合順位 11万0156位





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