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超現実 NEWS

単に現実を述べた所で、それは真実ではない。君が嘘をつくとする。君はその嘘を現実についたが、それは嘘であり、そこで語られる言葉は「真実」ではない。   



以前からNATOに対しては挑発的な態度を示していたトランプ君なんですが、今回、もし、トランプ君が大統領になった際、トランプ内閣は、アメリカのNATO同盟国がロシアに攻撃された場合、


NATO同盟国を軍事支援するかどうか訊かれ、次のような回答をしています。

それに関する記事を引用し、日本語に訳します。

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Trump to NYT: Would Review Whether to Help NATO Allies in Crisis

Trump to NYT: Would Review Whether to Help NATO Allies in Crisis




Donald Trump raised doubts about whether the United States under his leadership would come to the aid of its NATO allies in Europe in the event of an attack by Russia, in an interview with The New York Times on Wednesday.

NYT(ニューヨークタイムズ紙)のインタビューで水曜、ドナルド・トランプは自身が大統領になった際、もし、ヨーロッパのNATO同盟国がロシアに攻撃されたら、その国を軍事支援するかどうか訊かれ、

こう答えた。

When specifically asked about his views of Russia, the newly-minted Republican nominee said that if that country attacked some of the small Baltic States, which are the most recent members of NATO, he would decide whether to come to their aid only after reviewing whether those nations "have fulfilled their obligations to us." NATO's collective defense agreement requires all member countries to come to the aid of any member state that is attacked.

ロシアに関する考えを聞かれたトランプ氏は、もしロシアに攻撃を受けたそのNATOメンバー国が、我々に対してきちんと義務を果たしているならば、助けるだろう、といった回答をした。NATO加盟国による協定によれば、メンバー国が攻撃を受けた際、その国を支援するには、メンバー国すべての同意が必要になる。


Trump also said during the interview that as president he would question the security agreements the United States currently has with the 28 members of NATO, and that he'd pull back troops deployed around the world, citing economic reasons.

トランプは又、インタビューの中でこう述べている。
大統領になったら、現在NATOメンバー28ヶ国と結んでいる、軍事協定についても再考するかも知れない、としている。

そして、経済的な理由から、それらの地に展開している米軍を撤退するかもしれない、と述べている。

英文記事引用ここまで。




俺(eigo)




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で、これは何処まで先を読んで、トランプ君が発言しているのか、現状ではよく分かりません。

例えば、日本を例に取った場合、

沖縄から米軍が撤退した場合、どうなるか?

まず、朝鮮半島情勢が一層緊張し、中国との関係も緊張することになるだろう。


そうなると、日本はどうそれらに対処することになるだろう?


一番簡単な方法は、又、米軍に駐留してもらう事だ。


となると、結局、今度は日本は、自分たちの意志で米軍に駐留してもらう事になり、


沖縄の問題は、なくなる。


(フィリピンの例をとれば、一回、米軍は完全に撤退した。

しかし、近年、中国の脅威を理由に、米軍が再駐留を始めた。)

いずれにしても、どこまで先を読んで、発言しているのか、

まだ、よく分からないトランプ君である。。。。

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文筆家としての略歴。

1980年代後半(10代の頃から)文筆業、思索作業を開始。

小説を書き始め3年後(1990年ー湾岸戦争時)「これが何に見えますか?」という作品を講談社、群像(文芸誌、村上龍、村上春樹等を輩出した文芸誌)に投稿。
それ以来、様々な事が「本格的に」色々動き始める・・・・・

以来、文筆業、思索作業を継続し、今に至る。

1991年当時、何故、自分が「何かしら」の状況に巻き込まれている、と気づいていったか、その経緯だが、

テレビ出演者等が、当時、「俺しか知らない事を」テレビ等で、喋る、というような事が続いて起こった。(例えば、テレビの出演者が、俺がその数日前に書いた日記の中の文章を一字一句間違わずに番組内で喋る」等といった事。

こうした事が続くうち、自分が何かに巻き込まれていることに気づいていったー



最も最近、文芸誌の新人賞に応募したのは2014年末。

応募媒体は河出書房「文藝」(綿谷りさちゃんが受賞した新人賞)




応募作は↑題名「コミューン」



(近所の郵便局から、2014年12月24日、応募、その証拠。記載されている住所は「
日本郵政」の住所であり、自宅付近のものではありません)










(自作、作品群)


::::::では、作家業を(といっても職業作家ではない)始めた最初期からの記憶を辿り、今まで創作してきた自作小説を振り返ってみようと思います。

生まれて初めて創作した小説は「金魚」生まれて初めて創作した小説なので、はっきりいって訳がわからない出来になった、が、一応講談社、群像の新人文学賞に応募した、それが、1988年末だったと思う。

翌年、原稿用紙100枚程度の作品「因果」を又、群像に応募。

そして、その翌年、さっきもいった「これが何に見えますか?」(3作目)を1990年末、講談社群像に応募。

その後も、「パンゲアン」(これも応募媒体は「群像」だったような気がする。乃至は、「海燕」(吉本ばななを輩出した文芸賞)だったか?ー)等々、作品を創作しつづけ、

継続して、小説家として練習がてら「習作」を書き続けていたが、途中からは、作家として生業を立てることには完全に興味を失い、

好きな題材のものを、好きな時に、好きなように創作する、というスタイルに変更し、今に至る。(という訳で、現在は「職業作家」になるつもり一切ゼロ)


今までに新人賞に応募した文芸誌一覧

講談社「群像」

文芸誌「海燕」(元福武書店、現ベネッセ・コーポレーション)

講談社「ショートショートの広場」(初代審査員、星新一。しかし、星の死後、阿刀田高が審査員に就任)

すばる新人文学賞(すばるに応募した作品は「ゆうや」等)



大昔から、「誰が誰」で、「誰がぱくり」で、なんて問題は最初から解決済みであり、専門機関に照合すればすぐに分かる問題でしかない。

調べれば一瞬で分かりますよ。(そして、何度もいうが、俺は自分の著作の権利を譲渡した事は一切ない)

で、アメブロの著作権についての考え方について。

著作権の考え方
更新日時 2016年06月15日
著作権について、よくわからない!という方へ 



上記記事から引用します。

著作権について、よくわからない!という方へ

著作権とは、小説・論文、音楽、絵画、映画、写真などの著作物を作成したその作成者に発生する権利のことを言います。この著作権ですが、近年のインターネットの普及により、みなさんも知らず知らずのうちに法律に違反してしまう可能性があるかもしれませんので、注意が必要です。 例えば、このページは弊社の著作物ですし、みなさまがアメーバブログに書いた記事はみなさまの著作物になります。この著作物を、作成者の同意を得ることなく、他人が勝手に使ったり売ったりしてはいけない、ということが著作権法でうたわれています。この法律はブログを書くときにも、動画を投稿するときにもあてはまります。

(・・・)(中略)

Q. 他人の著作物を掲載できますか?

A. 著作者、つまりはそのものを創り、利用の権利を持つ人の承諾がない限り絶対にしてはいけません。著作物の違法利用は法律で禁止されています。Amebaでは、事前に連絡なく該当するコンテンツを削除する場合があります。

Q. どれを使っていいのかわかりません

A. 自分以外が制作した画像や文章を掲載したい場合には、制作元に使用の可否をご確認ください。




引用ここまで。

という事で、アメブロ上で表現した文章が、アメブロに帰属してしまう、といったような犯罪行為はアメブロは行っていませんし、

アメブロ上で各ブロガーが創作したコンテンツの著作権は、あくまで各ブロガーに帰属します。(ブログ創生期、犯罪ブログプロバイダーが存在し、「当ブログで創作された創作物は弊社に帰属します」というように勝手に著作権をぱくる会社があったがー法的には違法。裁判で争えば、勝てるーアメブロはそうではない、とここに明記してあります。


で、アメブロのさっきの記事では説明が不十分なので追加説明しますが、

他人の著作を利用できる場合があります。

引用、です。

引用の範囲内であれば、他人の著作を利用できる。(又、引用の範囲内であれば、例えば、勝手に英文記事を翻訳する事も出来る)が、

引用、には引用に関する法的な規則があり、それに準じたものでなければならない。


例えば、引用もとの明示(何処から引用したのか、明らかに示す(当たり前ですね)等々、これらを満たさない物は著作権法違反となる。

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アクセス、総合順位、記録(おかしな点はありませんか?)


7月18日(月)アクセス158 総合順位 13万1641位






7月17日(日)アクセス174 総合順位 12万5677位







7月16日(土)アクセス189 総合順位 11万2920位





又、「横」から出したの? 無駄だろ、犯罪者どもよ~、そんな事しても。あめえなぁ。という事で、↑は、7月16日分の記録です。

7月15日(金)アクセス243 総合順位 9万4182位






世界の動き(フランス革命記念日を祝う花火大会に、トラックが突っ込み、84人死亡。ベルギー、ブリュッセルで、爆破箇所数カ所。
トルコで軍事クーデター)

7月15日。犯罪者たち、相当追い詰められてんなぁ。違法な「ヘルツ」を出しまくってるんだが。発信源からなにから分かってるだろうに、警察君? まだ野放しにしてんの? 後で言い訳できないよ。どうすんの?


7月14日(木)アクセス240 総合順位 10万0271位







7月13日(水)アクセス248 総合順位 9万6779位






7月12日(火)アクセス101 総合順位 22万1773位



なんか、犯罪者達が勝手にとめてるなぁ。良い記録が取れるなぁ。




ああ、変なバイブレーションの所為で、頭がいたいな~。ホワイトハウスと、モスクワ、に連絡しておこう。

7月11日(月)アクセス111 総合順位 20万2529位









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