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超現実 NEWS

単に現実を述べた所で、それは真実ではない。君が嘘をつくとする。君はその嘘を現実についたが、それは嘘であり、そこで語られる言葉は「真実」ではない。   

で、昨日、「翻訳検定」のサンプル問題を見つけ、やってみて、改めて、「あ、、、産業翻訳って、レベル高いな。。。」と感じました。


日本翻訳連盟

ここにサンプル問題として出ているものは、

上記サイトから引用。

英日翻訳:
1. [政経・社会] Japan must act to prevent collapse of Doha talks
2. [科学技術] SAR (Synthetic Aperture Radar) System Technology
3. [金融・証券] Pre-Christmas trading may be busier than usual
4. [医学・薬学] Breast Cancer Recurrence after Lumpectomy and Irradiation:
Role of Mammography in Detection
5. [情報処理] TO RAID OR NOT TO RAID Is The Payoff Worth The Effort On The Desktop?
6. [特許] Composite font editing device and computer program

引用ここまで。


このような感じで、分野的には、政治経済、社会、科学技術、金融、証券、医学、薬学、情報処理、特許、といった感じになっており、

実際に産業翻訳家が依頼される翻訳も、こうした業種の専門性の高い翻訳です。

では、まずは、一番等級の低い、翻訳検定5級、のサンプル問題を引用したいと思います。

以下上記サイトから引用

:::::::::


【5級サンプル問題 】



下線部 の英語を日本語に翻訳しなさい。


1. The Structure of the Atom

By the end of the 19th century, most scientists agreed that atoms exist.
Furthermore, as a result of the discovery of the electron by J. J.
Thomson, they agreed that the atom could not be an individual particle.
All of the atoms that Thomson tested contained electrons that had a
negative charge. Yet atoms were known to be electrically neutral and much
more massive than electrons. Therefore it followed that atoms must
contain not only electrons, but massive, positively charged parts as well.
  Discovering the nature of the massive part of the atom and the
arrangement of the electrons was a major challenge.


では、俺なりにちょっと訳してみると。。。。


1 原子の構造

19世紀末までには、ほとんどの科学者が原子が存在する事を認めていた。そして、J. J.
Thomsonにより、電子が発見されると、科学者達は、原子は、単一の物体ではない、(つまり、それは幾つかの物体によって構成されているということー)と云うことを理解した。

Thomsonがテストした全ての原子はマイナスの電荷を持った電子を含んでいた。

しかし、原子は、電荷的に中性だとして知られており、そして、電子よりも遙かに大きな質量を持っていることも知られていた。

そこから、科学者達は、こう考えていった。ー原子は電子のみを持つのではなく、電荷的に+の領域を相当量持っている筈だー(であるが故に、電荷的に中性になるということ)


原子が電子を含み、そしてその電子と原子がどのように関わり合っているのかーその点に関する発見は、大きな発見だった。

:::::::::

科学基礎知識

electrically neutral 電気的に中性状態とは?

全ての物質は、基本的に自分の中にプラス、マイナス、の領域を持っており、(ー例えば、原子なら、真ん中に電気的にプラスの陽子があり、その周囲に電気的にマイナスの電子が回っている。
自分の中のプラスとマイナスが釣り合い、結果、中性(電荷的にプラスでもマイナスでもない)になっている。

因みに原子に他の物質などが衝突し、マイナス電子が一個何処かに行ってしまった場合、その原子は、マイナスを一個失い、結果、電気的に(電荷的に)プラスに傾く。

そのように、中性状態が崩れ、プラス、マイナス、いずれかの状態の電荷を帯びているものを、「電離している」という。







:::::

文筆家としての略歴。

1980年代後半(10代の頃から)文筆業、思索作業を開始。

小説を書き始め3年後(1990年ー湾岸戦争時)「これが何に見えますか?」という作品を講談社、群像(文芸誌、村上龍、村上春樹等を輩出した文芸誌)に投稿。
それ以来、様々な事が「本格的に」色々動き始める・・・・・

以来、文筆業、思索作業を継続し、今に至る。

1991年当時、何故、自分が「何かしら」の状況に巻き込まれている、と気づいていったか、その経緯だが、

テレビ出演者等が、当時、「俺しか知らない事を」テレビ等で、喋る、というような事が続いて起こった。(例えば、テレビの出演者が、俺がその数日前に書いた日記の中の文章を一字一句間違わずに番組内で喋る」等といった事。

こうした事が続くうち、自分が何かに巻き込まれていることに気づいていったー



最も最近、文芸誌の新人賞に応募したのは2014年末。

応募媒体は河出書房「文藝」(綿谷りさちゃんが受賞した新人賞)




応募作は↑題名「コミューン」



(近所の郵便局から、2014年12月24日、応募、その証拠。記載されている住所は「
日本郵政」の住所であり、自宅付近のものではありません)










(自作、作品群)


::::::では、作家業を(といっても職業作家ではない)始めた最初期からの記憶を辿り、今まで創作してきた自作小説を振り返ってみようと思います。

生まれて初めて創作した小説は「金魚」生まれて初めて創作した小説なので、はっきりいって訳がわからない出来になった、が、一応講談社、群像の新人文学賞に応募した、それが、1988年末だったと思う。

翌年、原稿用紙100枚程度の作品「因果」を又、群像に応募。

そして、その翌年、さっきもいった「これが何に見えますか?」(3作目)を1990年末、講談社群像に応募。

その後も、「パンゲアン」(これも応募媒体は「群像」だったような気がする。乃至は、「海燕」(吉本ばななを輩出した文芸賞)だったか?ー)等々、作品を創作しつづけ、

継続して、小説家として練習がてら「習作」を書き続けていたが、途中からは、作家として生業を立てることには完全に興味を失い、

好きな題材のものを、好きな時に、好きなように創作する、というスタイルに変更し、今に至る。(という訳で、現在は「職業作家」になるつもり一切ゼロ)


今までに新人賞に応募した文芸誌一覧

講談社「群像」

文芸誌「海燕」(元福武書店、現ベネッセ・コーポレーション)

講談社「ショートショートの広場」(初代審査員、星新一。しかし、星の死後、阿刀田高が審査員に就任)

すばる新人文学賞(すばるに応募した作品は「ゆうや」等)



大昔から、「誰が誰」で、「誰がぱくり」で、なんて問題は最初から解決済みであり、専門機関に照合すればすぐに分かる問題でしかない。

調べれば一瞬で分かりますよ。(そして、何度もいうが、俺は自分の著作の権利を譲渡した事は一切ない)

で、アメブロの著作権についての考え方について。

著作権の考え方
更新日時 2016年06月15日
著作権について、よくわからない!という方へ 



上記記事から引用します。

著作権について、よくわからない!という方へ

著作権とは、小説・論文、音楽、絵画、映画、写真などの著作物を作成したその作成者に発生する権利のことを言います。この著作権ですが、近年のインターネットの普及により、みなさんも知らず知らずのうちに法律に違反してしまう可能性があるかもしれませんので、注意が必要です。 例えば、このページは弊社の著作物ですし、みなさまがアメーバブログに書いた記事はみなさまの著作物になります。この著作物を、作成者の同意を得ることなく、他人が勝手に使ったり売ったりしてはいけない、ということが著作権法でうたわれています。この法律はブログを書くときにも、動画を投稿するときにもあてはまります。

(・・・)(中略)

Q. 他人の著作物を掲載できますか?

A. 著作者、つまりはそのものを創り、利用の権利を持つ人の承諾がない限り絶対にしてはいけません。著作物の違法利用は法律で禁止されています。Amebaでは、事前に連絡なく該当するコンテンツを削除する場合があります。

Q. どれを使っていいのかわかりません

A. 自分以外が制作した画像や文章を掲載したい場合には、制作元に使用の可否をご確認ください。




引用ここまで。

という事で、アメブロ上で表現した文章が、アメブロに帰属してしまう、といったような犯罪行為はアメブロは行っていませんし、

アメブロ上で各ブロガーが創作したコンテンツの著作権は、あくまで各ブロガーに帰属します。(ブログ創生期、犯罪ブログプロバイダーが存在し、「当ブログで創作された創作物は弊社に帰属します」というように勝手に著作権をぱくる会社があったがー法的には違法。裁判で争えば、勝てるーアメブロはそうではない、とここに明記してあります。


で、アメブロのさっきの記事では説明が不十分なので追加説明しますが、

他人の著作を利用できる場合があります。

引用、です。

引用の範囲内であれば、他人の著作を利用できる。(又、引用の範囲内であれば、例えば、勝手に英文記事を翻訳する事も出来る)が、

引用、には引用に関する法的な規則があり、それに準じたものでなければならない。


例えば、引用もとの明示(何処から引用したのか、明らかに示す(当たり前ですね)等々、これらを満たさない物は著作権法違反となる。

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アクセス、総合順位、記録(おかしな点はありませんか?)


7月18日(月)アクセス158 総合順位 13万1641位






7月17日(日)アクセス174 総合順位 12万5677位







7月16日(土)アクセス189 総合順位 11万2920位





又、「横」から出したの? 無駄だろ、犯罪者どもよ~、そんな事しても。あめえなぁ。という事で、↑は、7月16日分の記録です。

7月15日(金)アクセス243 総合順位 9万4182位






世界の動き(フランス革命記念日を祝う花火大会に、トラックが突っ込み、84人死亡。ベルギー、ブリュッセルで、爆破箇所数カ所。
トルコで軍事クーデター)

7月15日。犯罪者たち、相当追い詰められてんなぁ。違法な「ヘルツ」を出しまくってるんだが。発信源からなにから分かってるだろうに、警察君? まだ野放しにしてんの? 後で言い訳できないよ。どうすんの?


7月14日(木)アクセス240 総合順位 10万0271位







7月13日(水)アクセス248 総合順位 9万6779位






7月12日(火)アクセス101 総合順位 22万1773位



なんか、犯罪者達が勝手にとめてるなぁ。良い記録が取れるなぁ。




ああ、変なバイブレーションの所為で、頭がいたいな~。ホワイトハウスと、モスクワ、に連絡しておこう。

7月11日(月)アクセス111 総合順位 20万2529位









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