ツイッターのハッシュタグ機能をまず、説明すると、
例えば、「#ごえもんたろうのかんたろうはめこみ」と、ハッシュタグをつけ、任意の言葉をそこにつけ、それをツイートの中に挿入するとする。
例えば、
「おはようございます。 #ごえもんたろうのかんたろうはめこみ」
というツイートを発信すると、このツイートは、
「#ごえもんたろうのかんたろうはめこみ」
というカテゴリーに分類される。そこには、同じハッシュタグをつけられた人間達のツイートが集まっており、
ツイッター内検索で、「#ごえもんたろうのかんたろうはめこみ」という検索ワードで検索することで、「#ごえもんたろうのかんたろうはめこみ」というハッシュタグをつけられた一連のツイートを見ることが出来る。
つまり、犯罪者達が、自分たちの秘密のハッシュタグを作っておき、それを挿入した写真を発信すれば、
その秘密のハッシュタグを知っている人間は、そのハッシュタグを検索することでそこに集まる写真を見ることが出来る、という事になる。
(しかし、そういう形で「表」で拡散すると、各種検索エンジンに引っかかり、(検索エンジンで検索できてしまう)そこから犯行がばれる可能性があるので、
ばれないように、ネット上でターゲットの情報を拡散する場合、PM(パーソナルメール)などで拡散する。(この場合、PMに貼られた写真、情報は、検索エンジンには載らないので、普通の人間が検索エンジン経由で、発見することは出来ない)
では、この猟奇的犯罪に関する英文記事を引用し、日本語に訳します。
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Thousands of women unknowingly have intrusive photos shared on Twitter

Thousands of women unknowingly have intrusive photos shared on Twitter
盗撮された数千の女性達の写真がツイッター上で勝手にシェアされている。
Elle Hunt
@mlle_elle
Friday 22 July 2016 23.12 BST
Thousands of women have had intrusive photographs, taken of themselves without their knowledge, circulated on Twitter for years.
Covert photos taken of women on beaches, public transport and elsewhere have been shared to two hashtags for several years with apparent impunity.
ビーチや、公共輸送機関などで無許可で撮影された、二つのハッシュタグをつけられた女性達の写真が、数年もの間、罰せられることもなく、ツイッター上でシェアされつづけている。
The images predominately focus on the women’s breasts and buttocks, but in many, their faces are visible. Some appear to be underage.
それらは、主に「女性の胸や、お尻(the women’s breasts and buttocks)」の写真だが、しかし、多くの写真では、「顔」も映っている。そこには、underage(未成年、マイナー(MINOR))の写真も含まれている。
Guardian Australia has chosen not to name the hashtags so as not to compound the violation of the women’s privacy.
ガーディアン・オーストラリアは、それらのハッシュタグをここに書くことは避ける。それらの女性達へのプライバシー侵害を助長しない為である。
Yevgeniya Ivanyutenko, a Twitter user based in Montreal, Canada, came across the hashtags by accident in early June. She referred them to Twitter’s @Support account and called on her followers to do the same.
カナダ、モントリオールに拠点を置くツイッターユーザー、Yevgeniya Ivanyutenkoは、6月初頭にそれらのハッシュタグを偶然発見した。彼女はそれらのハッシュタグを@Support accountで照会し、自分のフォロワー達にも同様の事をしてくれるよう、頼んだ。
Not only did she not receive a response, attempts to formally report the accounts that had tweeted the hashtags were met with error messages. Twitter’s policy team has been contacted for comment.
しかし、彼女は回答を得られず、又、それらのハッシュタグをツイートしていたアカウントを報告しようとすると、エラーメッセージが帰ってくるだけだった。(つまり、報告出来なかった)
Ivanyutenko told Guardian Australia that “literally zero accounts” seem to have been suspended. “I’m really concerned because Twitter is allowing photos of non-consenting women and minors to be posted to these hashtags.”
Ivanyutenko はガーディアン・オーストラリアにこう述べる。「そこにはアカウントは存在していなかったんだ。本当に俺は心配してるんだ。なぜならばだ、ツイッター社の馬鹿野郎共が、無許可に勝手に撮影された写真を回覧させる、という猟奇的な犯罪行為に
加担してるんだからな。だから、バカッターって、云われるんだよ。気味が悪い会社だぜ! それに勝手に人の写真を撮る気持ち悪い野郎共、あ~~、きもちわるいぜ、この星は! うんこがもれるぜ!
そもそもな、あのツイッターのロゴ、鳥なのか? 何故、鳥だ? 新井えりなちゃんが、「私が鳥を好きなのは、自由だから。国境といったものに制限をうけず、自由に世界中をとんでゆくから」みたいな事を云ってたが、そういう理由なのか?
「我が社も、鳥のように」みたいな事か?
だとしたら、あの鳥。ちいせえし、余り遠くまで飛べそうじゃねえじゃねえか!」

問題の鳥 ↑
というような、感情的な口吻では書いてありません。そもそも、Ivanyutenkoさんは、女性なので「俺」とは云わない。
では、適正な表現に書き直します。
「そこには、アカウントは存在しなかった。心配なの。ツイッターがそれらのハッシュタグのついた、無許可で撮影された女性や未成年達の写真の投稿をずっと容認してしまっているんだから」
英文記事引用ここまで。
訳
俺(eigo)
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文筆家としての略歴。
1980年代後半(10代の頃から)文筆業、思索作業を開始。
小説を書き始め3年後(1990年ー湾岸戦争時)「これが何に見えますか?」という作品を講談社、群像(文芸誌、村上龍、村上春樹等を輩出した文芸誌)に投稿。
それ以来、様々な事が「本格的に」色々動き始める・・・・・
以来、文筆業、思索作業を継続し、今に至る。
1991年当時、何故、自分が「何かしら」の状況に巻き込まれている、と気づいていったか、その経緯だが、
テレビ出演者等が、当時、「俺しか知らない事を」テレビ等で、喋る、というような事が続いて起こった。(例えば、テレビの出演者が、俺がその数日前に書いた日記の中の文章を一字一句間違わずに番組内で喋る」等といった事。
こうした事が続くうち、自分が何かに巻き込まれていることに気づいていったー
最も最近、文芸誌の新人賞に応募したのは2014年末。
応募媒体は河出書房「文藝」(綿谷りさちゃんが受賞した新人賞)

応募作は↑題名「コミューン」

(近所の郵便局から、2014年12月24日、応募、その証拠。記載されている住所は「
日本郵政」の住所であり、自宅付近のものではありません)




(自作、作品群)
::::::では、作家業を(といっても職業作家ではない)始めた最初期からの記憶を辿り、今まで創作してきた自作小説を振り返ってみようと思います。
生まれて初めて創作した小説は「金魚」生まれて初めて創作した小説なので、はっきりいって訳がわからない出来になった、が、一応講談社、群像の新人文学賞に応募した、それが、1988年末だったと思う。
翌年、原稿用紙100枚程度の作品「因果」を又、群像に応募。
そして、その翌年、さっきもいった「これが何に見えますか?」(3作目)を1990年末、講談社群像に応募。
その後も、「パンゲアン」(これも応募媒体は「群像」だったような気がする。乃至は、「海燕」(吉本ばななを輩出した文芸賞)だったか?ー)等々、作品を創作しつづけ、
継続して、小説家として練習がてら「習作」を書き続けていたが、途中からは、作家として生業を立てることには完全に興味を失い、
好きな題材のものを、好きな時に、好きなように創作する、というスタイルに変更し、今に至る。(という訳で、現在は「職業作家」になるつもり一切ゼロ)
今までに新人賞に応募した文芸誌一覧
講談社「群像」
文芸誌「海燕」(元福武書店、現ベネッセ・コーポレーション)
講談社「ショートショートの広場」(初代審査員、星新一。しかし、星の死後、阿刀田高が審査員に就任)
すばる新人文学賞(すばるに応募した作品は「ゆうや」等)
他
大昔から、「誰が誰」で、「誰がぱくり」で、なんて問題は最初から解決済みであり、専門機関に照合すればすぐに分かる問題でしかない。
調べれば一瞬で分かりますよ。(そして、何度もいうが、俺は自分の著作の権利を譲渡した事は一切ない)
で、アメブロの著作権についての考え方について。
著作権の考え方
更新日時 2016年06月15日
著作権について、よくわからない!という方へ
上記記事から引用します。
著作権について、よくわからない!という方へ
著作権とは、小説・論文、音楽、絵画、映画、写真などの著作物を作成したその作成者に発生する権利のことを言います。この著作権ですが、近年のインターネットの普及により、みなさんも知らず知らずのうちに法律に違反してしまう可能性があるかもしれませんので、注意が必要です。 例えば、このページは弊社の著作物ですし、みなさまがアメーバブログに書いた記事はみなさまの著作物になります。この著作物を、作成者の同意を得ることなく、他人が勝手に使ったり売ったりしてはいけない、ということが著作権法でうたわれています。この法律はブログを書くときにも、動画を投稿するときにもあてはまります。
(・・・)(中略)
Q. 他人の著作物を掲載できますか?
A. 著作者、つまりはそのものを創り、利用の権利を持つ人の承諾がない限り絶対にしてはいけません。著作物の違法利用は法律で禁止されています。Amebaでは、事前に連絡なく該当するコンテンツを削除する場合があります。
Q. どれを使っていいのかわかりません
A. 自分以外が制作した画像や文章を掲載したい場合には、制作元に使用の可否をご確認ください。
引用ここまで。
という事で、アメブロ上で表現した文章が、アメブロに帰属してしまう、といったような犯罪行為はアメブロは行っていませんし、
アメブロ上で各ブロガーが創作したコンテンツの著作権は、あくまで各ブロガーに帰属します。(ブログ創生期、犯罪ブログプロバイダーが存在し、「当ブログで創作された創作物は弊社に帰属します」というように勝手に著作権をぱくる会社があったがー法的には違法。裁判で争えば、勝てるーアメブロはそうではない、とここに明記してあります。
で、アメブロのさっきの記事では説明が不十分なので追加説明しますが、
他人の著作を利用できる場合があります。
引用、です。
引用の範囲内であれば、他人の著作を利用できる。(又、引用の範囲内であれば、例えば、勝手に英文記事を翻訳する事も出来る)が、
引用、には引用に関する法的な規則があり、それに準じたものでなければならない。
例えば、引用もとの明示(何処から引用したのか、明らかに示す(当たり前ですね)等々、これらを満たさない物は著作権法違反となる。
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アクセス、総合順位、記録(おかしな点はありませんか?)
7月18日(月)アクセス158 総合順位 13万1641位


7月17日(日)アクセス174 総合順位 12万5677位


7月16日(土)アクセス189 総合順位 11万2920位


又、「横」から出したの? 無駄だろ、犯罪者どもよ~、そんな事しても。あめえなぁ。という事で、↑は、7月16日分の記録です。
7月15日(金)アクセス243 総合順位 9万4182位


世界の動き(フランス革命記念日を祝う花火大会に、トラックが突っ込み、84人死亡。ベルギー、ブリュッセルで、爆破箇所数カ所。
トルコで軍事クーデター)
7月15日。犯罪者たち、相当追い詰められてんなぁ。違法な「ヘルツ」を出しまくってるんだが。発信源からなにから分かってるだろうに、警察君? まだ野放しにしてんの? 後で言い訳できないよ。どうすんの?
7月14日(木)アクセス240 総合順位 10万0271位


7月13日(水)アクセス248 総合順位 9万6779位


7月12日(火)アクセス101 総合順位 22万1773位

なんか、犯罪者達が勝手にとめてるなぁ。良い記録が取れるなぁ。

ああ、変なバイブレーションの所為で、頭がいたいな~。ホワイトハウスと、モスクワ、に連絡しておこう。
7月11日(月)アクセス111 総合順位 20万2529位


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