頂き物の南蛮。

 

ネットで調理の仕方を見て食べることに。

炒めて、麺つゆで食べれるということでしたが。

なんばんを炒めてる時点で、辛みが目にしみてきて。

出来上がって、ひと口。

恐ろしく辛く(*_*)

とても食べれません。

なので、辛みを和らげるためキュウリやみょうがを混ぜ。

なんとか食べれるようになりました。

ここで、チビ助が辛いのに強い事が判明。

お尻の弱いオレ。

当然辛すぎると、次の日の心配があり。

恐る恐る食べている傍ら。

普通にパクパクとチビ助は食べてます。

 

ネット情報は、信用ならん!?

って事で、事務のSTさんに聞いたレシピ。

焼いたナスに、生の南蛮を一本半分に折って白だしに漬ける料理。

今回は電子レンジでナスに熱を通し。

失敗するのを想定して、茄子は1本だけで作ってみましたけど。

これまた、辛すぎ(泣)

ナス1:南蛮1では割合が悪かったみたいです。

ここで救済レシピ。

トマトや、きゅうりを一緒にいれるのもアリなのだとか。

早速トマトを混ぜて、一晩置いてみると。

味は和らぎ、イイ感じです(^_-)

 

一気に収穫されて、大量消費しなければならない野菜たち。

じゃがいもなんか、小さすぎるのは皮ごと味噌汁に投入。

具だくさんのみそ汁。

晩酌のお供になります♪

 

食べ放題の夏野菜。

嬉しい悲鳴をすでに通り越しています(-_-;)

 

美味しくたくさん食べれるレシピ探しは、まだまだ続きます。

 

今朝、バチが当たりました。

 

朝一、エンジンがかからない刈払機をいじっていると。

周りを飛び回るアブ。

捕まえた右手に激痛が!?

握った虫はアブじゃなくてスガリだったみたいで。

(※スガリ=クロスズメバチ)

 

刈払機の不調原因を探してみましたが不明。

プラグが悪くなった?

番号を調べて、ニコットに買いに行くと。

同じ番号は無く。

似たような番号をチョイス。

交換してみて、かかりそうな雰囲気がありながらもダメ。

燃料が通る管も詰まってる感じでもないし。

これは諦めるしかないか。。。

さて、早起きして余った時間はどうしましょ?

 

あ・・・・・墓掃除。

一周忌の時、供えたお米を食べに来たカラス。

お墓にフンをしっかけていきやがって<`ヘ´>

キレイにしてあげるのを忘れてました。

もしかして、バアが早く気づけと使いをよこしたのかも(・_・;)

 

色々な落ち度がありながらも、バアの初盆がやってきます。

 

 

「うがい・手洗い・鼻うがい」を推奨してた生島ヒロシ氏。

 

健康オタクでも有名でしたが、ついにコロナ感染。

朝の顔、水ト麻美アナもコロナになって休んでました。

万全な対策をしていたと思っても、防ぎきれないウイルス。

どこでどう感染するのか、分かりません。

 

もうすぐお盆。

新規感染者が増え続け、規制される前に帰省した義兄家族。

岩泉町の「藤久(ふじきゅう)」さんで、お食事会しました。

実は、帰ってくる前に子供がコロナになっちゃったそうで。

完治して、時間をおいてからの帰郷。

高齢の両親に合わせるのに、少し不安もありませしたが。

そんなこと言ったら、キリがない話。

うつしたくて帰ってきてる訳じゃないですし。

安全を確認した上での行動なのですから。

気持ちを切り替え、楽しく乾杯。

 

ちなみに、ここのお薦めは「とんかつ」。

厚さは3センチ以上あろうかという豚肉。

圧倒的に美味しいです!

臭みの無いお上品なお肉や、柔らかい豚カツを食べた事もあります。

けど、オレ的にはこの店のが一番(^O^)/

楽しいひと時を過ごさせていただきました♪

 

さて、コロナ。

地元中学校の修学旅行が急きょ延期。

東京行きが北海道へ変更。

感染者数が急増してるから、仕方ないかもしれませんけど。

 

私的考えを言わせてもらえば。

外での対策も大事ですが、それと同じように家での対策も重要なこと。

極論を言えば、家族が感染しても自宅で隔離すれば良い話。

家族内で対策して、時間が経てば完結することなのでは?

社会勉強&思い出作りとなる学校行事。

子供たちの青春の時間。

少しでも有意義に過ごしてもらうためにも。

親は、大人は何ができる!?

 

それを指導してくれるのが専門家や政治家のお偉い様がた。

三年経っても、いまだ結論も出せず。

帰省するのをためらってる人は少なくないでしょう。

でも、それが対策になってるのかな。

このままズルズル状態を続けるなんて・・・・・。

 

自然消滅を狙った、ズルイ彼氏(彼女)のやり方みたい(+_+)。