以下に紹介する写真は、約10年前、
とある心霊写真収集家が我々制作集団 真美漢に譲ってくれたものです。
当時、「制作集団 真美漢」本来の活動とは違っていたこともあり、
「逢魔ヶ會」と名乗ってこれらの写真をHPで紹介していた事があったのですが…
今回、改めて紹介することにしました。
何も言わず、何も考えず写真を見て下さい。

 

 

【トンネルから腕の様な物がはえてるぞ!】

 

 

 

【赤い少女の顔がこっちを見てるぞ!】

 

 

 

【眼鏡をかけた男性の顔が浮かんでいるぞ!】

 

 

 

【大きな男性の顔が恨めしそうだぞ!】

 

 

 

どうでしたか?

心霊写真とは、霊などが写りこんでいるとされる写真のことです。
また、写るはずの被写体の一部あるいは全部が写っていないものなども
心霊写真のカテゴリーに入ることになるでしょう。
これまではポラロイド写真や銀塩写真で撮影されたものだったのですが、
近年はデジタルカメラやスマートフォン等で
撮影された心霊写真とされるものも増え、
心霊写真そのものの総数が増えてきているでしょう。

しかし、これはフォトレタッチソフトなどの
デジタル画像処理技術の進歩により
偽造が増えたからではないかと囁かれています。
勿論、その真偽のほどはわかりません。






う、上の、し、心霊写真は、ぜ、全部、
ほ、ほ、ほ、本物なんだからねっ!
ぜ、絶対に、G○MPとか、そ、そんな、
フォ、フォ、フォ、フォトレタッチソフトなんか、
し、し、し、使用してないからねっ!

(真美漢:談)