キド カノ セト マリー モモ エネ シンタロー コノハ ヒビヤ ヒヨリ 遥 貴音 ケンジロウ アヤノ アザミ シオン クロハ みんな
((サビは遥、貴音、ケンジロウ、アヤノ、アザミ、シオン、クロハは除く))

「行くっす」「大丈夫かな…」「笑えるね」「がんばろっ」「うん、いける」「準備完了」「仕方ねぇ…」「楽しみですっ!」「今度こそ…」

「チルドレンレコード」

白いイヤホンをみm「おいお前何歌ってんだ!そこは俺が!」「ククッ」

「ちょおまっ」「わー!」「いえいっ」

染み込んだこの温度が「わーああ!」「キド!?」

「マリーほr、うわあ」「ううう…!」「クククッ」

溢れそうになるよ「まだ視えない?」「うん、見えない」
目を凝らして臨む争奪戦
あの日躊躇した脳裏から「今だ、取り戻せ」とコードが鳴り出しそう「あ…」
愛おしくて辛くて世界を嫌ったヒトの「アハッ」
           
↑((シオンアヤノ被る))
酷く理不尽な「構成」「遥…!」
             
肯定していちゃ未来は生み出せない
              
↑((貴音遥ケンジロウ被る))
「いっくよーう!」
少年少女前を向く
暮れる炎天s希望論だって「ちょっ」
「ツレモドセ」「ツレモドセ」
「ヒヨリ―!」
「ヒビヤッ…」

三日月が赤く燃え上がる
さあさあコードを0で刻め「いっきますよー!」
想像力の外側の世界へ
オーバーな空想戦線へ

「エラー発生!エラー発生!わあい!わあい!あははっ!」

「お先にどうぞ」って舌を出す「べーっ!」
余裕ぶった無邪気な目

「あ、あははっ」「おりゃっ」「わああっ」「ん・・・?」

ほら出番だパスワードで目を覚ましたじゃじゃ馬は止まらない((マリーカノセトで歌う))
もう夜が深くなる「オコサマ」なら燃える延長戦
                         ↑((モモキド被る))
逆境ぐあいがクールだろ?「クールだろ?」
寝れないねまだまだほら早く!早く!!

「はやくはやく!」
「うるせえ!わかったって!」

インテンポで視線を合わせてハイタッチでビートが鳴り出せば
考えてちゃ遅いでしょう?
ほらノっかってこうぜ「ふぉう↑」
ワンコードで視線を合わせてぶっ飛んだグルーヴが渦巻けば
冗談じゃない見えるはずそのハイエンドの 風景の隙間に((シンタローエネ))
                            ↑((コノハ被る))
さぁどうだいこの暑さも擦れ違いそうだった価値観も
「悪くないかな」目を開き手を取り合ったら
案外チープな言葉も合言葉だって言い合える少しだけ前を向ける

「ふふっ」

少年少女前を向く((キドカノ))
揺れる炎天すら希望論だって((ヒビモモ))
思い出し口に出す((セトマリ))
不可思議な出会いと別れを((エネシンコノ))
「ねぇねぇ突飛な世界のこと散々だって笑い飛ばせたんだ」((全員))
合図が終わる
少年少女前を向け眩む炎天すら希望論だって
「ツカミトレ」「ツカミトレ」と太陽が赤く燃え上がる
さぁさぁコールだ最後にしよう最善策はその目を見開いた
オーバーな妄想戦線感情性のメビウスの先へ

「ふうううっ↑終わったね♪」
「お前のせいでちゃんと歌えなかっただろ!」
「wwwwwww」

「…何やってんだあいつら」
「ふふふっ楽しいじゃない」
「そーですよ!ご主人っ!」
「そうだな」

「コノハさん素敵でしたっ…!」
「えっ?あっ、あ、ありが…とう」
「ヒヨリ―っ!お疲れ様!」
「コノハさんあっち行きません?なんかうるさい奴いるんで」
「え?あっ…う、うん?」

「ヒビヤくんおっつかれー!」
「うるさい!おばさん!」
「おっ、おば⁉おばさんじゃない!」

「マリー!お疲れっす!」
「セトっ!お疲れさま♪」
「はいっ、お茶入れたっす」
「セトありがとー!」

『…幼稚な奴らめ』

「次投稿する曲はメカクシコードだよん☆なんちゃって」
「先生きっm…」「…え」「…理事長に…」
「わああああ、悪かった!許してくれええええ」