二泊三日の修学旅行いって来ました!
今思えば楽しかっです!
いってる時は実感なかったけど”

一日目は浅草などに行きました。
バスの中でカラオケw
意外に男子の皆歌が上手かった。撮りたかった(((

二日目は自主研修。
東京スカイツリーにもいきました!水族館色々w
とディズニーシー!!
どちらも時間欲しかった!と言うか違う日にちでゆっくり回りたかった!!
開店から閉店までいたかったの!!もっと乗りたかった!!wまだ皆と回りたかったな~
また友達と行きたいな~なんてねッ。
三日目は国家議事堂と東京タワーに行きました。
東京タワーとスカイツリーどっちも耳がおかしくなったw
戻ると体が少し思い(笑)

写真はカメラで撮ったんで写せませんm(_ _)m
明日から学校だー。
嫌だ((

ではまたお会いしましょう。
辺りはまだ春を思わせるような景色に少し生暖かい風が桜の木を囲む。
「楽しみだな。」
一つの人影が木の枝の上にのっていたことはだれ一人知る予知も瞬間もなかった。


1話




昔、 4月を迎えるような日に一人の少年はため息を空に向けるかのようにはいた。そして思う。「なにかに挑戦…自由がほしい。」と。
「じゃあバスケをするといいよ。」
「バスケ?」
「うん。」
聞こえるはずがない方から声が聞こえる。少し高い声に柔らかい優しい声。その声に少年は不思議にも思わず話続けた。
「バスケとはなに?」
「ボールを使って点数を競う競技だよ。きっと君なら気に入るよ。」
「けど許してもらえないよ。」
「大丈夫。貴方には味方がいるでしょ?」
「…うん!」
少年は勢いよく返事をした。そして次の日少年は母親に頼んだ。そして少年は無事バスケをできようになった。しかし今までの習い事もやることは何一つ変わらずやることが増えただけと考えてもいい。けど楽しかった。輝いていた。バスケをやっている時が一番の好きな時間だ。けどその幸せは長くは続かなかった。母親が亡くなったのだ。悲しかった。苦しかった。わからなかった。今まで自分を支えてきてくれた人が一瞬にして目を開けなくなった。
「…お母様…_____。」
それからやることはさらに増えた。けれども少年は恐いほど全てを完璧にしていた。バスケも続けた。けどやはりこの時間は自分が自分でいられる時間だと思ったのだ。だからバスケで有名なあの学校に通うことにしたのだ。 め
けど、時々思うのだ。あの昔に聞こえた声の主は誰だろう。と__。




赤髪の髪の毛を揺らしなにかを考えながら歩道を歩いていた‘‘赤司 正十郎‘‘はふと目の前の光景に眉が動く。
「何をしているんだ。灰崎。」
「ぁ"あ"ん?」
「その手を離すんだ。」
「なんでお前に指図されなちゃいけねぇんだよ。」
このテーマでは主に黒バス以外のアニメのことを書きたいと思います!
最近見始めたものやはまったものなど…,
まぁ、私が何にはまって用が皆様には関係ありませんね。はハハ…(ーー;)
暇つぶし程度に見てやってください!



では、早速ですが、今私が最近見ているものが少年陰陽師です!!!
なんとこのアニメ、小説が40冊以上あると言う!"短編や本編もろもろ合わせ)凄いですよね!
漫画ではなく小説で!ですよ!!!

それでですね、小説陰陽師の主人公"昌浩"は叔父である晴明を超すために頑張る話です。
もっくんと言う物怪((は紅蓮と言う十二神将と同一人物で、昌浩との会話や行動がとても私は好きです。
紅蓮は昌浩に助けられたと言うます。
昌浩はその時幼くあまり覚えてはいないのですが…”

まだ見終わってないので楽しみにして見ます!
新期でないかな~>_<