前回 は一人の少年の物語が終わったところでしたね。
その後、オープニングが入って一番最初にサーヴァントを選択します。
私はもちろん、タイトルの方を即断即決で選びました!
場面と時は変わって少年の物語が終わった日の校門前。
一成に呼び止められて身分証というか学生証を提示します。
この時に、性別と名前を決めます。
名前は漢字も使用可能で苗字、名前共に4文字づつの計8文字まで入力可能。
ちょい恥ずかしいけど本名プレイと行きますかね。
本編はすぐに予選の最終日から始まります。
前日偏の少年と同じ場所に移動して早速ダンジョンに潜ることになります。
前日偏と違い実際にこのドールを使って戦闘に関するチュートリアルマップを進みます。
一番奥には前日偏の少年が既に転がっています。
すぐに前日偏の少年のドールが動き出して襲い掛かってきました!
頑張って応戦したんですけど・・・
前日の少年と同様に倒されてしまいました・・・
ここで諦めるかどうかの選択肢が現れたので諦めないを選択すると・・・
どこからか声が聞こえてきました。
そして・・・
ついにキャスターさんと出会えましたよ~♪
大声で名乗りを上げて主人公の下に来てくれました~。
キャス狐さん「あなたが私のマスターですか?」
はい
→いいえ
あはははは、さーせん!
キャス狐さんを使ってドールを楽々撃破!
ドールとの戦闘後、聖杯戦争のルールを聞かされました。
一通りの説明を聞き終えると令呪が刻まれた手の痛みが許容範囲を超えて主人公は気絶。
目が覚めるとそこは保健室。
目の前には主人公が目を覚ますのを心待ちにしていたキャス狐さんがいました。
彼女からサーヴァントや聖杯などについての説明を聞かせてもらえました。
自由に動き回れるようになったので校内の散策といきましょう。
とりあえず屋上から順番に見ていこうかな~。
屋上には赤い悪魔さんがいましたよ。
話しかけるとそこを動かないでと言われて体をベタベタ触られます。
おっと赤い悪魔さんは主人公のことをNPCだと勘違いしているみたいですね~。
ものすごく至近距離で見られて主人公は赤くなります。
お、どうやら彼女のサーヴァントが主人公がマスターだと教えてあげたみたいですね~。
初対面の人間の体をいきなりベタベタ触るなんてまさに恥女!!!
とりあえず今日はこの辺で~。


























