いや~面白いですね。
普通なら絶対に会う事もないであろう方達の様々な意見や考え方を見るのは中々刺激的です。
そして今回は特にゲームに絞って考えてみようと思います。
近年では任天堂さんのDSと言うハードによってゲームをやる人が昔より遥かに増えたように感じます。
というか、増えてますよね?
ゲームをやる人が増えたのは個人的に素直に嬉しいです。
嬉しいのですが・・・
現在のゲーマー層は完全な二極化していますよね~。
これは良い事なのか悪い事なのか判断が難しい所です。
いわゆるライトゲーマー層が好むソフトといわゆるハードゲーマー層が好むソフトは全くの別物ですよね~・・・
割合的にみるとおそらくライトゲーマー層の方が多いんでしょうがライトゲーマー層が1年間にゲームにかけるお金はそれほど多くは無いのではないでしょうか?
逆にハードゲーマー層はライトゲーマー層より数は少ないでしょうが1年間にかけるお金はまず間違なくライトゲーマー層より多いのではないでしょうか?
実際のところライトゲーマー層とハードゲーマー層の売上の割合ってどんなもんなんでしょうね?
こうなってくると当然メーカーさんもどちらかの層を狙ってゲームを作るのは自然な流れな気がします。
実際今そんな感じですよね。
理想は両方の層に買って貰うことなんでしょうけど・・・
それは結構キツいですよね、下手をすると両方の層からそっぽを向かれちゃいますしね・・・
その点ではポケモン、マリオやドラクエ、FFは中々すごいですよね。
見事に両方の層が買っていますもん。
それじゃあ両方の層に売れるソフトとそっぽを向かれるソフトの差はなんだろう・・・
うーん、やっぱりブランド力になっちゃうのかな~・・・
それともCMなどの宣伝の差?
中々判断が難しいところですね・・・
まぁ私がそんなことを気にしても仕方が無いんですがね~┐('~`;)┌
あ、自分で書いててなんですが・・・
なんか今の顔文字微妙にムカつきますね・・・
あれ・・・?
何だか自分が何を書きたかったのか分からなくなってきた・・・
うーん・・・
あ、そうです。そうです。
今日書きたかったのは、ずばり私自身のゲームにおけるスタンスを書こうと思っていたんです。
何度か当ブログに書きましたが私はそれが面白いならジャンルは全く問わない完璧な雑食なのです。
それが面白いならどんなジャンルだろうが自分でやってみたくなっちゃうのです。
それこそRPGだろうが乙女ゲーだろうがSTGだろうがエロゲーだろうがです。
さすがにBL系はご遠慮したいんですけど、それが面白いならおそらくやってみるでしょう。
そんなわけで私はジャンルでそのゲームを批判する気は全く無いんですけど・・・
世間では嫌いなジャンルと言うだけでボロクソに言われるソフトもあるのは正直言って残念です。
とは言う物の十人十色で考え方は千差万別なので仕方がありません。
話はちょい変わりますが、基本的にゲームは全てファンタジーです。
現実では有り得ない事でもゲームでは有り得る事だから面白いんですよね。
だからこそ本当にゲームを楽しみたい時に現実ではこうだとか物理法則がとかってのは無粋って物だと思うんですよね。
ふむ・・・
となると、結局ゲームは現実逃避の手段なのかな~・・・
あ、でもよくよく考えてみると娯楽ってのはほとんど全て現実逃避の手段のような気がしますね。
テレビに映画に本に音楽・・・
人間ってそんなにも現実が嫌なんですかね~・・・
ふ~む・・・
難しいところですな~。
なんか話がそれちゃいましたね・・・(^^;)
うーん・・・
結局私は何を書きたいんだろう・・・?
と、とにかくですね。
ゲームにしろ、テレビにしろ、本にしろ楽しみましょう!
あと勉強や運動が嫌いな人は育成シミュレーションだと思えば良いんですよ。
ゲームほどハッキリとは分かりませんが勉強にしろ、運動にしろそれはひどく見えずらいでしょうが確実に自分のパラメーターは上がっているのです。
これはRPGのレベルアップに置き換える事も出来ますよ。
・・・・・
結局私は何を書きたかったんだろう・・・?
今回攻略した娘の名前はあえて伏せます。
個人的に今までクリアしたキャラの中で今回のキャラが一番好きです。
そのせいか画像の量とかおそらくちょっと半端無い量になっているかもしれません・・・
今回も画像&ネタバレ満載なのでお気をつけください。
ある日いつものように七河に電話をかけて見ると何故か女性が電話に出ました。
パニくる主人公でしたがどうやら七河のお姉さんだったようですね~。
翌日の放課後・・・
帰路につく七河を発見したので呼び止めました。
何故かものすごく驚かれました。
あれ・・・?いつもの七河の雰囲気と違いますね~。
主人公もなんだか身長が縮んだんじゃないか?と聞いています。
珍しく鋭いな主人公君。というか、明らかに別人だろ・・・
そして脱兎の如く七河は走り去っていきました。
それから数日後・・・
いきなり七河がうろたえていました。
どう考えても七河の行動や言動がおかしいですね~。
なんか1人でぶつぶつ言い始めましたよ。
とりあえずほっといて着替えようとするのですが・・・
明らかに挙動不審ですね~。
言っていることも若干おかしいですし・・・
その後、何故かいきなり持病の癪がとかいって教室から出て行きました。
放課後に色々とおかしい七河を見かけたので呼び止めて見ました。
うん、本格的におかしいです。
なんか色々とおかしいことだらけです、さすがにニブチンの主人公も怪しんでいます。
数日後・・・
何やらイベントが起こりましたよ~。
小林が七河&主人公に一緒にトイレに行こうとか言って来ました。
はい、さらにおかしいですね。
なんでトイレに一緒に行こうって言われただけでここまで取り乱すのかさっぱりわかりませんな。
ただでさえ最近色々とおかしい七河ですが過剰反応しすぎですね。
数日後・・・
またまた放課後に七河を見かけたので呼び止めました。
色々とj挙動不審な七河を主人公はすごーく怪しんでいます。
おかしな七河を主人公はじーーーーーっと観察します。
そして、やっぱりおかしいぞと主人公は疑問を口にします。
それに大して主人公は胸とか・・身長とか全体的に・・・と答えると・・・
七河は見んな!!!と叫んで走っていってしまいました。
主人公の疑念は膨らむばかりです。というか、いい加減気づきなさい主人公君・・・
それからまたしばらくして放課後に七河を見かけたので呼び止めます。
七河には何のようだって感じで身構えられたんですけど・・・
主人公君は色々と疑念だらけのようですが今回はただ一緒に帰りたいだけと答えました。
気がつくと何やら周りが騒がしいですね~・・・
ふむふむ、どうやら女生徒たちは主人公×七河について話しているようですね~。
それを見ていた七河が・・・
こいつは何を言い出すんでしょうね・・・?
とりあえず主人公が七河に「なんでそんなに女に詳しいんだ?」と素朴な疑問を投げかけました。
そういって七河はまたもや走り出しました。
走り去っていく七河を見て主人公は1人確信しました。
ふ~・・・主人公君の鈍さには困ったものですな・・・
そして数日後・・・
またまたまた放課後に七河を見かけたので呼び止めました。
何かを確信している主人公を見て七河は何か諦めてここじゃなんだから・・・と場所を移します。
河川敷について七河は主人公にクイズを出してきました。
七河:「さて、私は一体誰でしょうか?」
その質問に対しての解等の選択肢が出てきましたよ。
1.宇宙人
2.七河 正忠本人
3.正忠のお姉さん
これはもう3を選べといっているようなもんですわな。
当然のように3を選びましたよ~。
衝撃の事実が発覚しました!!!
おかしな七河は実は七河の双子の姉の七河 瑠依だったのです!!!
いや、うん・・・実はもうとっくに気づいてましたがね・・・
そして自分の正体について黙っていて欲しいと頼まれました。
主人公はその申し出を快諾するのですが・・・
なんで正忠に変装してきらめき高校に通っているのかと質問をしますが・・・
結局この時点ではその理由を聞き出すことは出来ませんでした。
帰り際に瑠依さんから何かあったときようにと・・・携帯の番号を渡されました。
あ、もしかしなくてもやっぱり攻略可能なんですね!!!
それではとりあえず今日はこの辺で・・・
次回に続きます!
そんなわけで今日プレイしてみましたよ~。
まだ序盤も序盤で先ほどようやくプロローグみたいなのが終わりました。
これからが本当の本編に入っていくんだろうな~。
とりあえずグラフィックは綺麗です、音楽も結構良い感じです。
操作性はビックリするほど良好かな~。
まだ魔法も使えないので戦闘は割りと単調な感じがしますが・・・
とにかく動きまくりますね~、ライトニングなんてポンポンと動き回りますよ~。
魔法や召喚獣を使えるようになるとどうなるかわかりませんけど・・・
序盤の戦闘は攻撃ってのを選んでおけば間違いないですね。
攻撃のコマンドは敵の位置関係で勝手に適切な行動をしてくれるので結構ラクチンです。
最初は作戦だけ選んで自分でコマンド選択できないのかと思っていたんですけど、
キチンと個別に自分でコマンドも選べるので一安心しました。
戦闘が終了するとHPは常に全回復するので楽勝かと思っていましたが敵が意外と強いです。
さらにプレイヤーキャラクターが死亡するとゲームオーバーなので中々シビアです。
雑魚モンスター達もかなーりしっかりと描かれているためか良くも悪くも雑魚っぽくないですね~。
FFでお馴染みの戦闘勝利時のファンファーレは無くなっています。
人によっては残念な事かも知れませんけど私的には全然OKです。
ファンファーレが無くなった事によって戦闘のテンポがかなり良くなっています。
その他にもショップとセーブゾーンが共有になっています。
とにかく無駄をそぎ落としてスマート&スピーディーを目指しているように感じました。
セーブゾーンもちょくちょくあって親切ですね~。
ちなみに逃げるというコマンドは消えてます。
強敵相手に逃げられないなんて最悪だと言う方もおられるでしょうが・・・
そんな方もご安心!
もし戦闘に負けても戦闘に入る直前からリスタートが出来ます!
とにかくシステム周りは素晴らしく快適になっていますよ~。
まだ本当の序盤なんで書ける事が少ないですが・・・
もう少し先に進んだらまた書こうと思います。












