前回 はヴォーパルの剣でありすのお友達を弱体化させて何とか勝利&トリガーゲットでしたね。



3日目


特にやる事もなさそうだったのでアリーナに行くために1階に下りてみました。

お、ありすが今度は鬼ごっこをしようと誘ってきました。

この残虐ロリっ娘の遊びは危険な匂いがプンプンするので出来れば遠慮したいんだけど・・・




ゲームときどき徹ゲーのち寝不足。


うおう・・・黒い娘の方がいるから逃げられないじゃないか・・・。

ありすはアリーナで待っているねと言い残してダッシュしていきました。

仕方が無いけどありすの鬼ごっこに付き合うか・・・。


アリーナに入ると・・・



(; ゚ ロ゚)ナン!( ; ロ゚)゚ デス!!( ; ロ)゚ ゚トー!!!



ちょ、ちょ、ちょっと待った。

どうせ考えるのも怖いくらいの遊びだとは思っていたけど・・・



ゲームときどき徹ゲーのち寝不足。


どうやらアリーナ全体に存在を喰う固有結界を張っていたみたい・・・

早くありすを捕まえないと主人公の体が文字通り消滅しちゃうらしい。


というか、キャス孤。

心配しているのは分かるんだけど味見はないと思う。


さすがにピンクはIN-RANですね!


アリーナ内を逃げ回るありすと黒い娘を追い詰めて捕まえないといけないんだけど・・・

近づくとワープはするし、変なものを飛ばしてくるしで中々大変。

何とか追い詰めるとありすは「ありすのメモ」を落として逃げていきます。

アリーナ内での消耗が激しかったようでこの日はそのまま終了してしまいました。



4日目


ありすのメモには固有結界を破るヒントらしき文が書いてあります。

どうやら自身の名前を言えば固有結界を破れるみたい。


なのですが・・・

固有結界の能力で一番最初に失うのが自身の名前・・・。

名前を言えば破れるのにその名前が真っ先にわからなくなるという何ともエグイ。


困ったときには屋上にいる面倒見の良い、あの赤い人を訪ねましょう。

きっと知恵を貸してくれるはずです。


そんなわけで屋上に行って対策は無いかと聞くと凛はあっさりと解決法を口にします。



「腕に名前を書いておけばいいじゃない」




(; ゚ ロ゚)ナン!( ; ロ゚)゚ デス!!( ; ロ)゚ ゚トー!!!




そ、それは盲点だった・・・

すごくシンプルかつ見事に問題を解決していますね。

さすがは凛ですね・・・。


しっかりと自分の手に名前を書いていざアリーナへ!

お、アリーナに入ってすぐに選択肢が出ました。


・フランシスコ・・・ザビエル!

・プレイヤー名


うっわ~・・・

これは明らかにどっちが正しいか分かるけど・・・


→・フランシスコ・・・ザビエル!

  ・プレイヤー名


いや、だって、こんな面白い選択肢があったら選ぶしかないじゃないですか!

まぁ、こっちを選んでも特に意味が無かったんですけどね。

こっちを選んでも別にデッドエンドとか無かったのはちょっと残念といえば残念・・・。


何はともあれ固有結界の脅威は無くなり、ようやくのんびりとアリーナの捜索が出来ます。



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レベルも上がったし、トリガーも回収できたので学園に帰りましょう。



5日目


ありすの情報を調べに図書室に行くとありす達と会いました。

その後、教会へいくと橙子さんがありすのサーヴァントについてのヒントをくれます。


橙子さんの話によるとバーサーカーでは固有結界を展開するだけの魔力が足りないし、

ひとりのサーヴァントに大してひとりのマスターというのはほぼ絶対。

ということは・・・?


さらにありすを知るための暗号になっている手がかりは鏡に映せば分かるみたい。

学園で鏡があるのはトイレくらいですよね。

早速行ってみるとありすについてのことが少し分かりました。

図書室で先ほど得た情報を調べます。


他にやる事もなさそうだったのでアリーナにもぐりますかね。


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レベルも上がったので今回の探索はこれくらいにしておこうかな。



6日目


タイガークエストを受けていたのでその結果の報告をしました。

アリーナの前でありすとちょっとしたイベントがありましたよ~。


特にやる事も無いのでアリーナにもぐりましょう。


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レベルも上がったのでこれくらいにして帰ろっと。






とりあえず本日はこの辺で・・・。