ブログネタ:遅刻の思い出
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今回はこちらのブログネタです。
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最近は殆んどしていないのですが、小中学校の頃は遅刻の常習犯だったりします。
現在住んでいる場所は小学校も中学校もものすごく近かったのに、
いつも何故か遅刻かギリギリセーフって感じでした。
小学校は道なりに歩いて5分以内でつきますし、近道で川を飛び越えれば2,3分って距離だったんです。
中学校は道なりに歩いて6,7分で川を通っていけば3,4分でつきましたね~。
そんなに近所なのに何故遅刻をするか?という疑問もごもっともです。
その疑問に対する回答は実にシンプルです。
近いからこそ遅刻するのです!
は?何言ってんだこの人は?って皆さんが呆れ顔&溜息交じりに読んでいる様子が目に浮かぶようです・・・
一応言い分けさせてください!
あんまりにも学校に近いのでついついギリギリまで寝ていたり、
遊んでいたり、テレビを見たりしちゃうんですよね~・・・
え?自業自得だって?
はい・・・その通りでございます・・・
ごめんなさい・・・
と、とにかくですね!
そんな遅刻常習犯の私の一番の遅刻の想い出は今の場所に越してくる前の場所での思い出です。
現在の場所に越してくる前まで通っていた小学校は、
家から歩いて30分くらいで全く遅刻したことが無かったんですけど・・・
一度だけ授業にかなーり遅刻したことがあったりします。
小学校って2時間目と3時間目にちょっと長い休み時間がありませんでしたか?
3年生ぐらいの時にその長い休み時間の時に友達と遊ぶのに夢中になっちゃったんですよね。
廊下に人が一人もいない上に、周りが異常なくらい静かな事に気がついてクラスに戻ったんですよ。
私たちがクラスに戻った時には、既に4時間目の授業が半分くらい終わっていました・・・
つまり遊ぶのに夢中になりすぎて3時間目をサボった挙句に4時間目に遅刻をしたのです。
そのことについてこっぴどく怒られた挙句に授業が終わるまで廊下に立っていないさいと言われちゃいました。
後にも先にも廊下に立たされたのはこの時だけだったな~・・・