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あなたはこんなこと考えたことないですか?

昨日に連絡がきて「友人の親が亡くなった。通夜が明日で葬儀が・・・」と

いう連絡です。私も今日の通夜にでも行こうかと思ってます。

そこで何例の事なんですけど・・・私の両親はやはり80歳を超えた

ところで亡くなりました。田幡友人の両親も同年代だとおもいます。

ちょっと突飛な質問になりますがあなたは自分の住んでいるところが地球の

上だとはわかりますよね。地球にも当然なくなる日があるんですよね。

つまり「地球の年齢っていくつなんですか?」・・・・。

地球は古代から神話や伝説がありますが。。約400年前まではこの質問に対して

科学的にかんがえられなかったんですよ。

地球が太陽の周りを回転している(つまり地球は太陽系の一部です)ことが証明されて

始めて化学者はこの質問にどこから手をつけていいのかがわかったのです。まず、太陽系が

どのようにして生まれたかを説明すrことから必要なんです。そして太陽やその周りの惑星が

いかにして存在するかなんです。そこでいろいろ話し合った結果に説が出来たんです。

星雲説と呼ばれる理論だと・・かつて膨大な白熱ガスの塊が宇宙で旋回し続けながら、しだいに

小さく熱くなっていったというもの。そしてそのガス雲が小さくなる時にガスの環を凝縮して

それぞれの惑星を形成して残りはすべて中心に収縮して太陽になったそうです。

もう一つが微小惑星説で、今から何十億年も昔に太陽を中心にして、微小惑星といわれる小さな固体から

膨大な塊があったという、。そこに巨大な星が近づいて太陽を引き寄せたために、この塊は砕け散るんです。

こうして分かれたものが微小惑星をまるで雪だるまを転がしていくように拾い集めて大きくなり、惑星になったという説です。

天文学者だけでなく科学者もこの難問に挑んできました。そこで地球の年齢を調査しながら考えたんです。

最古の山々が今のようななだらかな形になったり、海の塩ぶんの含有量が現在の数値になるまでには、いったいどのくらいの

時間が必要なのかとうことから地球が現在の形になるまでの時間を研究したんです。この結果が天むん学者も科学者も

一致したんです。その数字が46億年ということです。つまり46億歳ですよね。

それから地球の寿命を計算した人のいるんです。それは太陽の寿命に関係するんです。

「そこで太陽はいつまで燃えているのか?」も質問に加わります。

太陽は無限ではありませんけどほとんで私たちがいくている間はなくなることはないんですけどね。

太陽は核融合と分裂が同時に起きているんです。40数億年でもたったの4000分の1は小さくなりますけど

巨大な太陽のほんの1パーセントです。ざっと計算して約1500億年は燃え続けますよ。


そんな中でもこんな歴史もあったんです。

「どん兵衛のだし天茶うどん」天麩羅の茶漬け風でワサビも特製ですよ。

だしのブームだからこその新製品ですよね。