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さすがに中国4000年の味にはかなわないけど

今日はこんなもの食べましたよ?

UFO焼きそばホワイトカレーですよ・・・・なんて言っても100円で売ってました?

「中国4000年の味」は明星食品が(中華三昧)を発売したときのキャッチコピーですよね?

中国の宴席料理のスタイルが4000年まえに確立していたからのフレーズからみたいですけど

これって今の中国とは違いますよね?



フランス料理はルイ14世~16世の美食・大食を誇る王様の時代に出てきた繊細かつ濃厚な

味わいが魅力なんですよ。


両者とも「脂肪分」の多さが目につく料理だけど

中華料理は揚げ物や炒めものが多くてもお茶を飲むことで脂肪を分解するんですよね。

フランス料理もフォアグラ、牛肉をバターで調理するんですけど動脈硬化や心臓病による

死亡者が少ないのは「フレンチ・パラドックス」といわれて医学界でも研究されてるんですよ。

多分は赤ワインに含まれるポリフェノールの効果とか動物の内臓から摂取するタウリンのおかげとも

いわれてますよ。

紀元前から豊かな食材に恵まれた中国は(四つ足なら机以外なんでも食べる」食のパワーはすごいですよね?




雑学# マヨラ―はわかりますよね?

マヨネーズ好きにはたまらないみたいですけどやはり「キューピーマヨネーズ」が一番なのかな?

クリーミーな質感、どの食べ物にも合うことなどよく言われますけど絞り出しのノズルが面白いとか

口が星形になっていて子供にも喜ばれるのが良いみたいですよ。

これが外国ノマヨネーズには無い処みたいですけど一番の違いは材料にもあるけど

基本的な使い方の違いなんですよね?

日本は何かにつけて食べることを前提に作っているけど海外では混ぜて使うのが主流なんですよね?

そこが単独で使う調味料のうまみと米酢が美味しさ決めてるんですよね。

多分キューピーマヨネーズは売上NO1じゃないかな??