バブル期で、私もまだまだスリムだったので
試食(今はほとんどありませんけど

みかん(仕事先によって食べ物は変わる)はいかがですか?
と無料でオススメする仕事が結構あった。)の1日だけの
アルバイトを何回もしました。

1日だけだし、高収入になるので
よかったのですよね。


そして、塾の講師などもしたことがあります。
生徒から、おもしろい先生と言われました。


さて、現在の大学生も、塾の講師とかの
需要は高いです。


さらに、インターネットの世界では
記事を書くとか入力ではなくて、デザインとか
プログラムとかができれば
納期までに仕上げて企業を納得しないと
収入になりませんが、在宅でかなりの報酬が入ります。


そのため、親の扶養をぬけてしまう人も
いるかもしれません。

しかし、継続的な仕事があれば
やった方がいいですよね。


理由は、仕事を通じてスキルを磨いて、就職活動で
「現在こういう仕事をしています。」と
面接担当者に自己PRができます。


実際に企業での仕事をしているので、何かの検定取得より
面接官の印象度はいいはずです。


今の時代は、生活保護も多いですが
国は最低限の保護しかしないし
また数ケ月ごとに自宅に調査が
入るそうで、自由とは思えません。

さらに、国の財政の悪化でこの生活保護の基準も
どうなるか不安ですよね。


そして、大企業も危ない時代ですから

「あなたにしかできない」ことを
身につけるべきです。


あとは、健康管理が大切になります。

若い人が病気にかかる率も
高くなっているため、「私は若いから安心」なんて
思うのは甘いです。


もちろん、こんなこと私が偉そうに書かなくても
平成うまれの大学生は生まれたときから
不況だったので、自覚していますよね。