1週間程で1080G2が手元に届いた。
お馴染みのこの箱を見ると興奮する(笑)
外した1060
1060と比べると本体の大きさは、1080が少しだけ大きい。重さも1080の方が重い。
金属部分(ヒートシンク)が大きいし、コンデンサも大きなものが付いている。
配線がかなりゴチャ付いているが付いた。
ひとまず問題なく動くことを確認。
とりあえずESCのキャリブレーションと項目12のプログラム(スタートパンチ力を初期設定のlevel5からlevel1)だけ変更した。
それと1080G2の最大の魅力の『ドラッグブレーキのリアルタイム変更』
プロポ側のダイヤルで1%〜100%まで細かく変更が出来る。走行中にプロポ側で変更できるのは大きい!
実際、キャリブレーション、スタートパンチ、ドラックブレーキのダイヤル設定だけを行っただけでも1060とは段違いの性能を見せてくれた。
Geminiに聞いたところ、項目4(イニシャルスタートフォース)、項目13(周波数)、項目15(フリーホイーリング)の3項目をクローラー用のセッティングにすれば今よりも更に極低速コントロールが極上のものになるらしい。
次の休みにやることにしよう。



