ATLASに乗せた1080G2のプログラムのセッティングが完了した。
作業メモとして残しておく。
①ESCのキャリブレーション(スロットル)を行う
②プログラムの変更
(1)イニシャルスタートフォース 4%→0%
(2)ドラッグブレーキレート level4→level3
(3)ニュートラルレンジ 0.05ms→0.02ms
(4)スタートモード/パンチ level5→level1
(5)PMW(周波数) 8k→16k
(6)フリーホイーリング 無効→有効
これら全てを完了させて1080G2がクローラー用のベストセッティングとなった。
期待の『極低速コントロール』は…
最高の一言!
1060とは段違いの性能だ。
出たしも滑らか、低速のコントロールも楽、ブレーキの効きも自然。
ダイヤルでドラッグブレーキの効きも0%〜100%まで走行中に変えられる。
梅雨時期だが、はやくフィールドで試走したい!
