城ヶ島で遊んでいた間に、実は大荷物が自宅に届いていた。
城ヶ島から帰ってから早速の開封!
安定の白ビニールに包まれた箱。
ドーン!
HNR(ホンノーレーシング)のH9803
モデルとしてはBMWのE30だろう。当然ライセンスボディーではないのでエンブレム等は無し。
このE30の旧車感に惚れて買ったようなもの。
4WD、HWブラシレスモーター、HW ESC、ジャイロ付き受信機、グリップ用タイヤとドリフト用タイヤ付属。と言った内容。
ツーリングカーとして買ったわけではない。4WDでドリフトがやりたい!から買った。
以下、AIによるメーカー概要
HNR(Hong Nor Racing / ホンノー・レーシング)は、台湾に本拠地を置く実績ある本格派の老舗ラジコンメーカーです 。日本では「謎の海外RTRブランド」と思われがちですが、世界的には頑丈でハイクオリティなマシンを作る実力派として高い評価を得ています。
もともとは大ジャンプや激しい衝撃に耐える1/8スケールの競技用エンジンバギー(GPバギー)を得意とする名門レース系メーカーです。そのため、樹脂パーツの粘り強さや金属ギヤの耐久性といった「異常なまでの頑丈さ」のDNAが、1/10のドリフト・ラリーカー(H9803等)にもそのまま引き継がれています。また、ヨーロッパ等の大手ブランドへのOEM供給も多く、世界的な名作ラリーカーの黒幕としても知られています。
さらに、格安な海外RTRとは異なり、パワーソースには世界シェアトップの「Hobbywing製ESC」を標準採用し、サーボにも15kgのフルメタルギヤを惜しみなく投入するなど、ユーザー目線の信頼性の高いメカ選びも大きな特徴です。バギー譲りのタフな足回りと超一流のメカ、そしてスケール感抜群のリアルなボディを高次元で両立させた、非常に良心的な硬派メーカーです。
ライトはフル点灯!
ロービーム、ハイビーム、ハザード、ウインカー。
それと謎のフラッシュモードがある。
リヤもフル点灯。
テール、ブレーキ、バック、ハザード、ウインカー。
正直、ウインカーはいらん…(後々考える…)
付属のモールステッカーを貼り、ワイパーを付けた。
そして、前後のボディマウントを加工して、F4mm、R3mmのボディローダウンをした。
少しボディを下げることで、タイヤとフェンダーがいい感じにつまった!
次はESCのセッティング(プログラムカードでイケるらしい)
ドリフト(特に4WDの場合はドラッグブレーキを10%〜20%かけるといい感じになるらしい)
セッティングとカスタム、のんびりやっていくぅ!




