FCX18、元々の80ランクルのボディからINJORAのトラックボディにしたことでの軽量化と低重心化でキャンバー角が43度まで耐えれる仕様となっていた。


今回、トラックの荷台部分を撤去し、ライトユニットも外し、ボディ自体も10mm程ローマウントさせた。

前回よりもさらに軽量化と低重心化が実現した。

車体の構造上、これ以上の低重心化は不可能だろう…


気になっていたキャンバー角は


前回の43度から大きく向上し、54度まで耐えれるようになった。


低重心化の恩恵は大きい!