The Astoria復活ライブ、詳細出ました!
もし良かったら遊びにいらしてください!
初回の方限定ですが、チケット代は500円です(^O^)
会場 蒲生LIVE HOUSE ORiON
10月5日(土)
Gamo Struggle vol.79
Open18:00/Start18:30
Adv1000-/Door1500-(共にD別)
<出演バンド>
①葦-ashi-
②Band Aid
③The Astoria
access
越谷市蒲生茜町16-9 ダイアパレス蒲生B1F
東武伊勢崎線蒲生駅西口から徒歩30秒、ロータリーに出て左前方に『パチンコSAPP』その隣の『なか卯』のB1F
090-9804-8631
www.orionlive.net
復活ライブするなら絶対ここだと決めた場所で改めてスタートします。
ちょっと行くには辺鄙な所かもしれませんが、会場限定販売CDもありますので是非いらしてください!
復活&トリなので、かなり暴れてやりますよ!
興味持たれた方は、こちらでチケットの予約を受け付けてます!
http://ip.tosp.co.jp/Kj/Tospi510.asp?I=theastoria&P=0&Sd=5700920&BPG=I
宜しくお願いします(^O^)
ミサトさんを葛木さんと呼ぶのは意外とおかしくない。
だけど、リツコさんを赤木さんと呼ぶとおかしくなる(^O^)
何故だ……
…やっぱアイツか!
赤木さんだと、どっかのバスケ部のキャプテンがみんな出てくるんだな!(^O^)
あぁ…!チクショウ!
シンジ君…
内山信二君…(^O^)
☆ LIVE INFORMATION ☆
2013年10月12日 土曜日
Live&Bar 風鈴
Open 18:30 Start 19:00
ticket ¥1800 ト゛リンク・1品付
出演BAND
Personal Effectone
LapisLazuri
ラストヒ゜アス
お問い合わせ
Live&Bar 風鈴
〒231-0002
神奈川県横浜市中区海岸通1-1
波止場会館1F (旧労働会館)
tel/fax 045-306-8406
↓↓Personal effectone Web CM↓↓
Lapis Lazuri・Personal effectoneと、この日は同時にライブ出演します。
持ち時間は各バンドに一時間ずつと見応え有り!
お洒落なbarや、綺麗な夜景も楽しめる場所です!
帰りはみんなで中華街で食事でもしませんか?
皆様、是非遊びにいらしてくださいm(_ _)m
10月5日(土)The Astoria2年半ぶりの復活ライブ決行します!
初めて観に来てくださる方はチケット代が500円です!
Live House ORiON
〒343-0843
埼玉県越谷市蒲生茜町16-9
ダイアパレス蒲生B1
tel&fax 048-989-6595
詳しい詳細はまだ記載されていなかったので、日を改めてします!
お付き合いそのものが一番長い方と組んでいるバンドです。
※バンド名は仮です。
調布バンド
「お前は芸能人になりたいのか、ミュージシャンになりたいのか」
全てはこの言葉から始まる。
「ミュージシャンになりたいなら、世界に挑め」
師匠の言葉を受け止める。
ミュージシャンとはどうあるべきなのかを考えさせられる一言だった…。
3人編成のストーナー系インストゥルメンタルバンド。
ストーナーを語る事は出来ないので持ち曲の説明をするならば、少ないコード進行にジャムセッションの要素を取り入れながらも、曲の展開はしっかり存在する…と言った所だろう。
表現力を第一とし、音数は少なく“間”を演奏して存在感を作り出す。
テンポは遅いものを主体とするが、キープはせずに感情の赴くまま流れる。
小さな音は限りなく小さく、大きな音は限りなく大きく、連打する時は一つの音符に詰め込めるだけ詰め込むが、メロディーをしっかり作り聞かせ所への配慮は欠かさない。
メンバー紹介
・師匠…と勝手に呼んでます
ギター担当。
外国で自作のCDを1万5千枚売った実績を持つ。
20代前半で修行の為にアメリカへ。
音楽の為ならどこへでも行くし何でもする。
40代にして格闘技を始め、自転車さえあれば500km以上漕ぎ続けたり…と、とてもアグレッシブに活動をする。
SIN_348にとってはギタリスト時代からの付き合いでギターの先生でもある。
プレイスタイルは、太い弦を使用した1音下げギターにアンプ二台+αを駆使して、音のグラデーションと爆音で聞く者の体を震わせる。
スラッシュメタルのようなとても強いピッキングが特徴だが、繊細且つメロディアスな演奏もしっかり表現する。
・Sさん
ベース担当。
音楽仲間としては一番付き合いが浅いが、音の個性はずば抜けて強烈である。
また、フレージングを持ち寄せてくる事が多く、良い意味でバンド内を振り回す。
プレイスタイルは、二音下げ4弦ベースにエフェクト駆使+爆音でとてもストイックな音を出す。
使うエフェクトによっては、聞き続けると内蔵に響き過ぎて気持ち悪くなるレベルである。
※HPは現在ありません。
日本でのライブ活動は、映像のネタ作り程度にしかやらない予定。
作られた音は主に外国宛に発信して、行く行くは相手先のライブハウスに呼ばれて外国でライブをやる事を目標としている。
“流行らないけど、廃れない”
外国へ向けてアンダーグラウンドな音楽をやるには少し勇気が要るが、付いていけるだけ付いていこうと思う。
付き合いが二番目に長いバンドを紹介します(^O^)
The Astoria
ヴォーカルギターとドラムの二人組に、轟音と電子音の融合。
メランコリックな曲を主体とし、聞いている側を独特な雰囲気に包み込む。
ライブでは、アグレッシブな曲展開と迫り来る轟音で観る者を圧倒させる。
月1~2回のペースで、埼玉・東京にてライブ活動中。
メンバー紹介
新保 賢
Vo.Gt担当。
作詞・作曲・編曲全てを手がけるThe Astoriaのバンドマスター。
曲によってはキーボードも弾く。
広い声域とファルセットが電子音と絡み、会場を異空間へと飛ばしてくれる。
こちら側としては付き合いが長いのにも関わらず、ライブでは何を仕出かすか分からないのも彼の魅力である。
The Astoria オフィシャルサイト
The Astoria MySpace
2008年より活動開始。
活動休止期間を二年半経て2013年10月に復活ライブを行う。
尚、ベースを募集し続けているがこれまで縁がなく…なので大募集中!
加入してから一番日の浅いバンドです(^O^)
Personal effectone
「真面目に遊ぶ大人達」という言葉をかかげて集まったLapis Lazuriの兄弟バンド。
女性ヴォーカル、5人編成。
簡単で格好良いバッキングを基に、キャッチーなメロディーで曲が展開する。
まだバンドが立ち上がったばかりで曲数こそ少ないが、30分のライブの中では十分に起承転結になるほど曲種は多い。
ライブは2カ月に1回のペースで都内を中心に活動予定。
メンバー紹介
Rie
ヴォーカル担当。
よく通る声と綺麗なロングトーンに、温かい歌詞を乗せて歌う。
また言葉を大事にして歌っているので、自然と歌詞が聞き手に伝わる。
ライブでは誰よりも楽しそうに歌うので、聞いている側の心を掴み目が離せなくなる。
全曲の作詞担当。
Tomomasa
ギター担当・バンドマスター。
持ち曲や未発表の曲の半分以上は彼の作曲によるものであり、Personal effectoneの世界観を作り出している。
演奏スタイルはLapis Lazuriと大差はないかもしれないが、彼の演奏スタイルが前に出る事はこちらの方が多い。
T@ku
ギター/ベース担当。
こちらのバンドでは副リーダーを務める。
さらに作曲もするし、臨機応変にベースも弾く。
そしてこちらでもメンバーを気遣い引っ張ってくれるので、Personal effectoneでも兄貴的な存在である。
プレイスタイルはまだ未知数だが、Tomomasaととても相性の良いギターを奏でるだろう。
Toshiya
ベース担当。
彼が初めて楽器を手にしてからの時間はそう長くないのかもしれないが、音楽に対して誰よりも実直で努力家である。
メンバーから愛のムチを叩かれてもめげないので、行く行くはとても良いプレイヤーになるに違いない。
Personal effectone FB
まだまだライブ経験等も浅く駆け出しではあるけれど、Lapis Lazuriとは一味違った展開をしていきます。
応援宜しくお願いします!
一番付き合いの長いバンドを照明します(^O^)
Lapis Lazuri 80年代~90年代風ビートロックバンド。
力強いビートにドライブ感のあるベース。
曲の表情を彩るギターと、空間を操るギター。
そしてそこに乗るのは、音域が広く男気溢れる声で聞いている側の心を揺さぶるヴォーカル。
ライブは2カ月に1回のペースで埼玉を中心に活動中。
メンバー紹介
Syu
ヴォーカル担当。
Lapis Lazuriのメンバーの中ではバンド経験が浅いが、成長の振り幅が一番広く、ライブを重ねる事にセンターとしての素質が磨かれてゆく。
ヴォーカルが彼になって以降の曲は、作詞を手がけ作曲をする事も。
T@ku
ギター担当、バンドマスター。
持ち曲の半数以上が彼の作詞作曲によるものであり、今のLapis Lazuriを作り上げた一番の功労者。
ギターソロではバイオリンの様な音色や甘い音で曲を盛り上げ、ライブではステージを乗り越えて弾く事も!
Tomomasa
ギター担当。
最後の加入メンバー。
様々な音色を使いこなし、尚且つアドリブにも強い。
空間系で曲の外側を覆う様なプレイを中心に、起承転結の輪郭を時に濃く、時に淡くしてくれる。
尚美のギター科卒業生。
Tomoki
ベース担当。
太く抜ける音とドライブ感のあるフレージングでグルーヴを引っ張る。
メンバー内で一番のパフォーマ—であり、ライブ時ではアグレッシブにお客さんを煽る。
また、メロディーメーカーでもあり作曲においても助言が多く、副リーダー的な存在と言っても良い。
Lapis Lazuri Facebook
一番長く活動しているバンドで、メンバーチェンジを繰り返し、6年以上かけて全ての駒が揃ったバンド。
今後は埼玉県内に限らず、都内でのライブ活動を展開していく——。
Lapis Lazuri 80年代~90年代風ビートロックバンド。
力強いビートにドライブ感のあるベース。
曲の表情を彩るギターと、空間を操るギター。
そしてそこに乗るのは、音域が広く男気溢れる声で聞いている側の心を揺さぶるヴォーカル。
ライブは2カ月に1回のペースで埼玉を中心に活動中。
メンバー紹介
Syu
ヴォーカル担当。
Lapis Lazuriのメンバーの中ではバンド経験が浅いが、成長の振り幅が一番広く、ライブを重ねる事にセンターとしての素質が磨かれてゆく。
ヴォーカルが彼になって以降の曲は、作詞を手がけ作曲をする事も。
T@ku
ギター担当、バンドマスター。
持ち曲の半数以上が彼の作詞作曲によるものであり、今のLapis Lazuriを作り上げた一番の功労者。
ギターソロではバイオリンの様な音色や甘い音で曲を盛り上げ、ライブではステージを乗り越えて弾く事も!
Tomomasa
ギター担当。
最後の加入メンバー。
様々な音色を使いこなし、尚且つアドリブにも強い。
空間系で曲の外側を覆う様なプレイを中心に、起承転結の輪郭を時に濃く、時に淡くしてくれる。
尚美のギター科卒業生。
Tomoki
ベース担当。
太く抜ける音とドライブ感のあるフレージングでグルーヴを引っ張る。
メンバー内で一番のパフォーマ—であり、ライブ時ではアグレッシブにお客さんを煽る。
また、メロディーメーカーでもあり作曲においても助言が多く、副リーダー的な存在と言っても良い。
Lapis Lazuri Facebook
一番長く活動しているバンドで、メンバーチェンジを繰り返し、6年以上かけて全ての駒が揃ったバンド。
今後は埼玉県内に限らず、都内でのライブ活動を展開していく——。
