一番付き合いの長いバンドを照明します(^O^)
Lapis Lazuri
80年代~90年代風ビートロックバンド。
力強いビートにドライブ感のあるベース。
曲の表情を彩るギターと、空間を操るギター。
そしてそこに乗るのは、音域が広く男気溢れる声で聞いている側の心を揺さぶるヴォーカル。
ライブは2カ月に1回のペースで埼玉を中心に活動中。
メンバー紹介
Syu
ヴォーカル担当。
Lapis Lazuriのメンバーの中ではバンド経験が浅いが、成長の振り幅が一番広く、ライブを重ねる事にセンターとしての素質が磨かれてゆく。
ヴォーカルが彼になって以降の曲は、作詞を手がけ作曲をする事も。
T@ku
ギター担当、バンドマスター。
持ち曲の半数以上が彼の作詞作曲によるものであり、今のLapis Lazuriを作り上げた一番の功労者。
ギターソロではバイオリンの様な音色や甘い音で曲を盛り上げ、ライブではステージを乗り越えて弾く事も!
Tomomasa
ギター担当。
最後の加入メンバー。
様々な音色を使いこなし、尚且つアドリブにも強い。
空間系で曲の外側を覆う様なプレイを中心に、起承転結の輪郭を時に濃く、時に淡くしてくれる。
尚美のギター科卒業生。
Tomoki
ベース担当。
太く抜ける音とドライブ感のあるフレージングでグルーヴを引っ張る。
メンバー内で一番のパフォーマ—であり、ライブ時ではアグレッシブにお客さんを煽る。
また、メロディーメーカーでもあり作曲においても助言が多く、副リーダー的な存在と言っても良い。
Lapis Lazuri Facebook
一番長く活動しているバンドで、メンバーチェンジを繰り返し、6年以上かけて全ての駒が揃ったバンド。
今後は埼玉県内に限らず、都内でのライブ活動を展開していく——。