お知り合いのなかで「相続」って結構人気


銀行や生保退職者とか資格者とか、元行政マンとか


これを最後の仕事、ライフワークとしたいって方が多いです。


ぴったりですよね。


お手続自体は書類整理やもろもろである程度フットワークがいるので若い方がいいかもしれませんが、ご相談は経験が必要


じっくり親身に相談に応じてくれるっていう安心感がすごくいいかも


また御自分が相続を体験しているとか、これからの相続を真剣に考えているとか、リアルなとこもすごくいいかも


生涯現役宣言・・・一緒にがんばりましょうねラブラブ



相続手続支援センター大阪中央

元資産家の老姉妹の餓死ってすごい痛ましいことですね。


ただ相続のお話を聞いていると、家族全部が家賃収入で生活されているケースも結構あります。


よくよく聞いてみるとこれまで働いたことのないご兄弟たちとお母さま


要であるお父さんがお亡くなりになったらもうお手上げ


それなら家主に徹してもいいのに、ほったらかしで安い家賃とか未収であったり、空室がいっぱいでぼろぼろとか


切り売りでなんとかしのいできたけれど、そんな物件ではいい値はつきません。


働こうにもいい年で未経験では働き口もなかなか見つかりませんし、実際問題として病気でもないし、家があると生活保護っていうものちょっと。


でもご本人たちはすごい困っていてどうすればいいかわからない。


そんなときに思うのは、先に逝くものの責務は?ってこと


御自分の子供達がどんな性格か、生活力はあるかってことは一番ご存知のはず


自分が逝けばどういう窮状になるか十分想像できるでしょ


そこのところをきちんとしないと目覚め悪いかもよ?


目覚めたら怖いけど音譜


ペタしてね


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今年は固定資産税の標準宅地の評価替え年度


というのは一般よりも不動産鑑定士は1年前に作業するから


固定資産税というのは1月1日時点の所有者に課せられるもの、そして1月1日時点の価格


それを1年前に評価して、1年かけて市町村で作業されるわけ、そして1年の空白は時点修正で調整します


で、その作業等で担当の町並みをチェックしています


路線に店舗が増えたなとか、ミニ開発が増えたなとか、空家が多くなったとか


前回の写真等と照らし合わせると、3年スパンだと結構変わってるんですよね


今回、3年前より思ったことは、結構所有者の入れ替わりがあったなということ


前回の3年前にはそんなに変わってなかったのに、今回は結構変わってました。


高齢社会を考えると、今後はもっと変動が激しくなるでしょうね。


街づくりにもかなり影響するんじゃないでしょうか


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