🌱 宇宙の流れに乗って芝生を蒔いた日 〜高次脳縄文の村の一歩〜


稲刈りが、思っていたよりずっと早く終わった。

まさか1週間で全部刈れるなんて…!

この流れはまるで「宇宙のリズムに乗っている」みたいだ。


弟と二人で、お互いの特性を理解しながら、

声を掛け合い、支え合い、効率よく作業ができた。

ほんとうに感謝の気持ちでいっぱい。


乾燥、出荷まで完了。

ようやく一区切り。

さあ、次は「夢への種まき」だ。



今日は弟にトラクターで畑を耕してもらい、

その上に芝生の種を蒔いた。

5メートル×5メートルの小さな区画。

でも、ここが 「高次脳縄文の村」 の始まりだ。


芝生が育ったら、

そこでソロキャンプをする。

焚き火を囲みながら、仲間と語り合い、

まるで縄文時代にタイムスリップしたような

温かく穏やかな時間を過ごしたい。



ビニールハウスの中もきれいに整えた。

寒くなってきたし、雨の日は

ハウスの中でテントを張って過ごそうと思う。

虫の声を聴きながら、

自然のエネルギーに包まれて眠る夜。

きっと心も体も充電されるだろう。



芝の芽が出る日を楽しみに、

今日も小さな喜びを感じながら生きていく。

自分を楽しませることが、

何よりも大切な「魂のリハビリ」。


小さな桜の花を心の中に咲かせて、

やがて満開にしていこう。


斎藤一人さんの「仁義の歌」にあるように——

愛と感謝と笑顔で生きる。

それが、僕の人生のテーマ。



🌾

「高次脳縄文の村」プロジェクト、

いよいよスタート。

宇宙の流れに身を委ねながら、

一歩ずつ、心地よい世界を創っていこう。