からの「感謝しています」
そして…想像もつかないくらいついてる。
今日は東京出勤の日。
寝不足のまま、コンタクトを入れて出かけた。
午前中はなんとか耐えられたけど、
午後になると急激に目の痛みが襲ってきた。
まばたきするのもツラい。
ああ…もう今日は早退しようかな…。
何度そう思ったことか。
⸻
ピンチの中で、浮かんできた“答え”
目が痛すぎて、思考も止まる。
でもその中で、言霊を唱えた。
「ピンチの時はチャ〜ンス!」
「感謝しています!」
「そして、想像もつかないくらいついてる!」
そう唱えていたら、ふっとひとつの気づきが下りてきた。
「ああ、寝不足の日にコンタクトはダメなんだ」
「だったら、次からは眼鏡を持っていけばいい」
これがチャンスのギフトだった。
痛みの中から生まれた、小さなけれど確かな改善策。
神様、ありがとう。
感謝しています。
⸻
「どうチャンスなのか分からない」からの祈り
目が痛くて仕事どころじゃない。
でも、その中で八大龍王龍神水龍の型
という祈りの型を
思い出してやってみた。
すると、不思議なことに――
30分ほど、目の痛みが和らいだ。
波動が変わったのだろうか。
だけど、また痛みは戻ってきた。
それでも、定時までちゃんと仕事をやり遂げた。
しかも、今日の目標量も達成した。
これは本当にすごい。
⸻
帰りの高速バスで…「奇跡のタイミング」
帰りは高速バスで筑波へ。
目を閉じて、2時間近く熟睡。
そして――
バスがちょうど到着駅に停まった瞬間、
自然とふわっと目が覚めた。
誰かが自分の横を通った気配で目が開いて、
そのまま最後尾に並ぶことができた。
完璧なタイミング。
こんな「ついてる」ことが起きるなんて、
やっぱり言霊の力はすごい。
そして、しっかり眠れたことで、
目の痛みもだいぶ和らいだ。
⸻
今日のまとめと、心の声
寝不足の日は、コンタクトより眼鏡。
自分の体にもっと寄り添うことが大事だと分かった。
そして、こんな状態でも、
仕事を成し遂げた自分は本当にすごい。
今日はしっかり眠って、目を休めよう。
目を閉じると――
心の目が、少しずつ開いていくような気がする。
⸻
🔍 解析・気づきのポイント
• ピンチの中で「感謝と言霊」を唱えることで、
脳がポジティブなひらめきをキャッチしやすくなる。
→ 実際に「眼鏡を持参する」という具体策が浮かんだ。
• 「痛み」「不快」「停滞」といった一見ネガティブな出来事も、
心の目が開くチャンスになる。
→ 自分の身体への理解が深まり、セルフケアの選択肢が増えた。
• 波動を整える祈りや言霊は、身体感覚にも影響を及ぼす。
→ 一時的とはいえ、痛みの軽減が起きた。
• 寝不足・疲労・痛みを抱えながらも結果を出した自分に対して、
「すごい」と思える心の声を大事にする。
→ 自己肯定感が静かに育っている証拠。
